日曜日は、ダンナさんの知人とランチ。
ダンナさんが、もっといろんな人と話した方がいいよって、セッティングしてくれた。

photo:01



photo:02



photo:03



photo:04



photo:05



photo:06



ワインもいただきながら、おいしくいただきました。
喋ってたのは取り止めもない話。

思ったことは、

私の苦労なんて世間から見たら小さいもんなんだな、ということ。
だからといってそれが発奮材料には、今はならないけれど…

あと、ダンナさんには申し訳ないけど
私は狭い世界でやっぱり充分なタイプみたい[みんな:01]
相手の方は私よりも経験豊富で話しやすい、気さくな素敵な方だったけど、
私はこうはなれないなぁ~と。
自分を卑下するのではなく、ただ単純に、自分とは違うと感じた。

私はもともとあまり友達が要らないタイプだと思う。女子にありがちな、群れたい人ではない。むしろ群れは苦手。
まぁ会社員だからそれなりの社交性はあると思うけど、人付き合いはどっちかというと面倒。
友達少ないことは、周りの社交的な人たちを見てると、時々さみしいとは思うけど、でも実際、そんなに困ってない…叫び気楽だしね。

無理をして世界をひろげるよりも、狭い世界のなかでも、煮詰まらずに自分のコンディションを整える方法を見出して行く方が合ってる気がした。

ちなみにお話した方は、今日もメッセンジャーでメッセージをくれた。
こういう気遣いがさりげなくできるって、すごいな。見習いたい。





iPhoneからの投稿