終わりましたァ~
NAATI試験。
本番、
とんでもない落とし穴が…
意外と?頑張り屋のわたし。
(って自分で言っちゃう)
テスト前然り、かなり勉強しました。
授業がない平日はもちろん一歩も外に出ず
机にかじりついて勉強。
はじめの頃は模擬テスト解くのに
1パッセージ(250words)訳しただけでヘロヘロ
しかも制限時間(75分)内に終わらない
そのあとの見直しも直す箇所が色々あるから随分時間が掛かってましたが
テスト2~3週間前になると
一日4パッセージは訳すように…
本番同様、2パッセージ2時間半時間はかって
時間内にちゃんと訳せるようになり
自分の癖も抜けてきて、苦手な英文法も大分克服できて…
まだまだ勉強時間は欲しかったけど、
模擬テストの感じで本番も翻訳できれば
もしかしたら合格も夢じゃないかも!と、高をくくっていたら
本番のテスト、
模擬テストと種類が全然違ったんです…ぅ

模擬テストは過去に出題されたパッセージを使っていて、
出題するパッセージを選ぶ講師は毎回同じ人。
だから、模擬テストを翻訳していると
だいたいどんな種類のパッセージが出るのかわかってくるのです
授業でも過去問題を取り上げるので、大体出題されるパッセージの傾向は掴めるのですが、
なんと今回からパッセージを選ぶ人が変わってしまったんでーーす!!
今まで出てたような種類のパッセージでは、全く、ない。。。
詳しく書くと、
今まではネイティブのおじいさん講師がここ何年もパッセージを選んでいたようで
内容は、医療・保健・環境問題・法律など
硬い感じの文章ばかり。
たとえば、干ばつ問題とか、WTOとか、医療パンフレットとか。
だから授業では、
「豪州企業は方針を策定する必要があります」
「この協定は各国政府により批准されます」
「パンデミック予防対策計画を~」
「メディカルツーリズムとは、~」など
日常ではめったに触れない題材ばかり…
テスト対策だと言うことでこういった特定の題材ばかり勉強していたのですが
今回からパッセージ選びをするのは
アジア出身の女性講師だったらしく…
今回の内容は
『食べ物の残り物を減らそう』
『家庭問題&人間関係問題』
( ̄▽ ̄;)!!
WTOはどこへ…?!
豪州の環境問題は??
最先端医療技術は、どこへー?!?
今までレジスターの高い記事の翻訳ばかりをしてたので
いつも、言葉のレジスターを上げるように!と指導を受けていた私。
今回のレジスターの低さに、もう動揺…
食べ物のパッセージに至っては
どこかの主婦雑紙からの抜粋か?!と思うくらい。
だから、英文はややこしくなかったしむしろ簡単でした
が、
その簡単な感じを日本語に訳すのに手間取っちゃって
トホホ…
家庭問題のパッセージは、難しいのか簡単なのかすらよくわからない。。
いつもなら時間が余るはずなのに
見直しもままならぬほど時間いっぱい!
緊張もしてるから出だしの文章がギコチナイ
うわ~
Σ(|||▽||| )
って感じの終わり方でした…
やりきった感が持てない、後味の悪い終わり方!
ひどーい
かなしぃー
これが、
実力なんでしょうね…。
講師曰く、元々受かる人はどんなパッセージが出ても受かるけど
現段階で能力ギリギリの人はパッセージに左右されるとのこと。
まさしく、私ではないですか!!
(* ̄□ ̄*;
ほーんと、IELTSもそうですが
テストって何が起こるかわからない。
いつも能力ギリギリだからこーなるんでしょうけど
しかし、ポジティブ人間、
悪い結果も良い経験と思えちゃうし、切り替えも早い。
テストのことはもう過去のこと!
自分の実力が十分わかったので
これからもコンスタントにコツコツと勉強続けていきます。
幅広いジャンルでね。
そうすれば、いつかは花開くでしょう
さて、テストも終わり開放されたので
まずは思いっきり好きなことをして羽のばしちゃいま~す

クラスの仲良しちゃんと
この二人がいたから頑張れた!
テスト後の一杯
NAATI結果は
一ヶ月後…(//∇//)ヒョェ~
Android携帯からの投稿
NAATI試験。
本番、
とんでもない落とし穴が…

意外と?頑張り屋のわたし。
(って自分で言っちゃう)
テスト前然り、かなり勉強しました。
授業がない平日はもちろん一歩も外に出ず
机にかじりついて勉強。
はじめの頃は模擬テスト解くのに
1パッセージ(250words)訳しただけでヘロヘロ
しかも制限時間(75分)内に終わらない
そのあとの見直しも直す箇所が色々あるから随分時間が掛かってましたが
テスト2~3週間前になると
一日4パッセージは訳すように…

本番同様、2パッセージ2時間半時間はかって
時間内にちゃんと訳せるようになり
自分の癖も抜けてきて、苦手な英文法も大分克服できて…
まだまだ勉強時間は欲しかったけど、
模擬テストの感じで本番も翻訳できれば
もしかしたら合格も夢じゃないかも!と、高をくくっていたら

本番のテスト、
模擬テストと種類が全然違ったんです…ぅ


模擬テストは過去に出題されたパッセージを使っていて、
出題するパッセージを選ぶ講師は毎回同じ人。
だから、模擬テストを翻訳していると
だいたいどんな種類のパッセージが出るのかわかってくるのです

授業でも過去問題を取り上げるので、大体出題されるパッセージの傾向は掴めるのですが、
なんと今回からパッセージを選ぶ人が変わってしまったんでーーす!!
今まで出てたような種類のパッセージでは、全く、ない。。。
詳しく書くと、
今まではネイティブのおじいさん講師がここ何年もパッセージを選んでいたようで
内容は、医療・保健・環境問題・法律など
硬い感じの文章ばかり。
たとえば、干ばつ問題とか、WTOとか、医療パンフレットとか。
だから授業では、
「豪州企業は方針を策定する必要があります」
「この協定は各国政府により批准されます」
「パンデミック予防対策計画を~」
「メディカルツーリズムとは、~」など
日常ではめったに触れない題材ばかり…
テスト対策だと言うことでこういった特定の題材ばかり勉強していたのですが
今回からパッセージ選びをするのは
アジア出身の女性講師だったらしく…

今回の内容は
『食べ物の残り物を減らそう』
『家庭問題&人間関係問題』
( ̄▽ ̄;)!!
WTOはどこへ…?!
豪州の環境問題は??
最先端医療技術は、どこへー?!?
今までレジスターの高い記事の翻訳ばかりをしてたので
いつも、言葉のレジスターを上げるように!と指導を受けていた私。
今回のレジスターの低さに、もう動揺…

食べ物のパッセージに至っては
どこかの主婦雑紙からの抜粋か?!と思うくらい。
だから、英文はややこしくなかったしむしろ簡単でした
が、
その簡単な感じを日本語に訳すのに手間取っちゃって
トホホ…家庭問題のパッセージは、難しいのか簡単なのかすらよくわからない。。
いつもなら時間が余るはずなのに
見直しもままならぬほど時間いっぱい!
緊張もしてるから出だしの文章がギコチナイ

うわ~
Σ(|||▽||| )
って感じの終わり方でした…

やりきった感が持てない、後味の悪い終わり方!
ひどーい
かなしぃー
これが、
実力なんでしょうね…。
講師曰く、元々受かる人はどんなパッセージが出ても受かるけど
現段階で能力ギリギリの人はパッセージに左右されるとのこと。
まさしく、私ではないですか!!
(* ̄□ ̄*;
ほーんと、IELTSもそうですが
テストって何が起こるかわからない。
いつも能力ギリギリだからこーなるんでしょうけど

しかし、ポジティブ人間、
悪い結果も良い経験と思えちゃうし、切り替えも早い。
テストのことはもう過去のこと!
自分の実力が十分わかったので
これからもコンスタントにコツコツと勉強続けていきます。
幅広いジャンルでね。
そうすれば、いつかは花開くでしょう

さて、テストも終わり開放されたので
まずは思いっきり好きなことをして羽のばしちゃいま~す


クラスの仲良しちゃんと

この二人がいたから頑張れた!
テスト後の一杯

NAATI結果は
一ヶ月後…(//∇//)ヒョェ~
Android携帯からの投稿

