リスニングに続いて次はリーディング。


リスニングが終わったらリーディングの問題用紙がすぐ配られて開始。

時間60分。

問題はセクション1から3まで。今回の試験内容は、


黄色い花 セクション1:

オリンピックの聖火についての記事。
シドニーオリンピックやソルトレイクオリンなど、今までのオリンピックで使われた
聖火とその仕組みが書かれた記事。
問題は、選択問題、Yes/No/NotGiven問題、そして最後に、聖火の図が書かれてて
所々虫食いになってる部分を記事から読み取って穴埋めする問題。

そんなに難しくなかったハズだけど、
この虫食い問題で、ここかな?って目処つけて読んだ場所に正解が載ってなく、
慌てて違う箇所も読み直すというイタイ過ちを犯し、

タイムロス・・

セクション1は18分くらいで終わらせたかったのに、気づけば22分‥

パニクる・・・・


黄色い花 セクション2:

パニクったまま心臓ドキドキしながら読み始める。・・頭に入らず。
冷静になれと暗示れば暗示るほど頭に血が上って、たぶん頭から湯気が出てたんじゃないかな温泉

セクション2の内容は、だから、なんだっけ・・。忘れちゃったっ
時間が気になってあまり集中できず、結構「シックスセンス(第六感)」に頼った・・ロボット


黄色い花 セクション3:

少し落ち着きを取り戻すも、まだセクション1での動揺を隠せず。
まだ一部解答してない問題も残ってたからなんとか早く終わらせて解答してない部分に戻りたい。
‥って思うと、逆に焦る。

内容は、子供はどうやって言葉を習得するか、どのような教え方が効果的か、みたいな論文。
問題は、ヘディング(各パラグラフの要約を選択する)問題、穴埋め問題、Yes/No/NotGiven問題、
だったと思う。ここでも若干、得意のシックスセンスに頼る…。


そんなんで、うん、 散々だったぁ・・(;´Д`)
いや、完全に、力不足。。


リーディングは苦手だし、いざ勉強しようと思っても重い腰が上がらず。
リスニングやスピーキングに比べたら明らかに勉強時間は足らなかったなぁー。反省。

リーディングはやっぱり、毎日練習問題をするのが一番!(自分はできなかったけど(;´∀`))

IELTSテスト終わったとはいえ、大いに課題が残ったから、これから1セクション(20分)でも
毎日練習問題解こうと思う。これじゃ、留学してから自分が大変だもんね。多読だ多読!


結果は2週間後。。

リーディング、ひょぉぇ~・・。 どうかなぁ‥。こわいなぁ‥。
良いも悪いも、「まさかまさか」が起こりそうな、予・感‥ 

お願い!いい「まさか」が起きますように・・・(/ω\)いちご