梅田 うめや、再び | 温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

2019年6月の大阪飲み食いシリーズ。

ある平日の夜、遅めの夕食を食べに向かったのは、新梅田食道街に属する「立呑み うめや」。

2018年の1月に湯友とハシゴ酒をしてから、久しぶりの再訪となった。

以前のはリブログ↓をご参照あれ。またリブログ(^-^;

 

 

立呑み うめや

 

 

 

着いたのは21時半過ぎ。

入口そばのカウンター、一番手前へ。

店内はなかなか盛況。

 

 

BGMは昭和歌謡系あれこれ音譜

北の国からが流れたり、アダモもあったり。

 

メニューは前回を参考願う。

飲み物はホッピー白

大阪でもホッピーがあるとつい頼んでしまう。

 

 

ただし氷が多い。

中のおかわりの際、氷はこのまま足さないでと言っても2度とも通じず(^-^;

そのたび不要な氷は灰皿に捨てさせてもらった。

 

アテはまたオニオンスライスから。

 

 

100円は安い。

身体にいい気がして、あるとつい頼んでしまうニコニコ

 

こちらのどて焼きはどんな感じだろう。

 

 

350円のわりには少し量が少ないか。

甘味にカカオみたいな独特な風味があった。

 

アジフライ150円と安い。

 

 

身は痩せめだが、サクっと揚がっていて美味しい。

値段を考えると満足できる。

 

このときは食事のつもりだったので、こちらの名物でもあるカレーうどんを注文。

 

 

カレーは粘度が高く、クリーミー系ではなくてなかなかスパイシー。

白ネギ以外の具はほとんど原型をとどめておらず、ミンチ肉のかけらがちらほら。

うどんによく絡み、なかなか美味しい。

 

 

うどん自体は大阪にしてはコシがあるタイプ。

高い粘度のカレーをまとっても切れたりしない。

量もそこそこあり、満足できたニコニコ

 

ホッピーは中を2度おかわりして3杯分。

〆て2090円、ご馳走さま。

店を出たのは22時20分過ぎだったが、外は片づけ始めていた。

営業日時など最新の情報は要確認で。

 

 

 

うめや

 

大阪府大阪市北区角田町9-17 新梅田食道街内

06-6312-3361

月曜日〜金曜日11:30〜23:30 (L.O. 22:45)
土曜日・日曜日11:30〜22:30 (L.O. 22:00)

 

2019年6月入店