いつもの湯友と3人で、山梨を中心に湯旅をしてました。
いつもよりはユルい感じで、入った湯は少なめ。
それぞれの湯にじっくり入る、大人の湯めぐりでしたわ![]()
それらをダイジェストで。
ぼくがまず向かったのは、新潟。
それにはいくつか理由があったのだが、着いたのが遅かったため新潟で行った湯は、キレイめ立寄り施設のこちら↓1湯。
思っていたより湯使いが悪かったのが残念。
夜中に車を走らせ、もう一人の湯友との合流地点は諏訪。
朝湯へは、こちらを再訪。
相変わらず大賑わいでまともな浴室写真は撮れず。
それにしても、よい湯だな~。
このエリアからは、やはり再訪でもう1湯。
こちらは貸し切れたので、しっかり撮影。
そして山梨へ移動。
知る人ぞ知る、こちらへ。
知識として知っていたのと浴槽?が変わっていた。
施設系に行く前に、腹ごしらえ。
北杜市のB級グルメ、汁だくなやきそば対決。
そうハシゴしたのですわ。
より汁が多いこちら↑と。
地元で支持を分け合うこちら↓。
共にモツ煮も1つ付け加えての食べ比べ。
さて結果はいかに![]()
初日の宿にチェックイン。
以前は立寄りでも入れたが、今はのみ不可の宿。
足元湧出の名物浴場は混浴だが、混浴状況でかなりの賑わいだった。
自家源泉と配湯の新源泉を使った別の浴槽も気に入った。
結構なかけ流し量と、新源泉のタマゴ具合にテンションが上がる![]()
翌朝は色んな都合によりひとまず別の温泉地へ移動。
眺望のよい手作り露天風呂で、緑礬泉系の湯を堪能。
もう一度先ほどのエリアに戻り、基本的に立寄り不可の宿に、ある方法で立寄り入浴。
こちら↑も足元湧出の極上湯である![]()
同じく温度は低いのだが。
この温泉郷から少し離れたところにあるこちら↓も、露天は混浴。
その露天では冷鉱泉レベルに温度が低い源泉をそのままざんざんとかけ流している。
もちろん内湯に温度の違う加温浴槽がしっかりあるので、交互入浴がたまらない![]()
次はもう2日目の宿へチェックイン。
こちらは男女別に2つの浴場と、混浴の露天が1つあるが、その全てに加温の浴槽と非加熱かけ流しの浴槽が設けてある。
その源泉が見た目からは想像もできないぐらい特徴的な風味。
浴感も、特徴的にギシギシであった。
さらにこちらは食事が美味しい![]()
これで全てではないが、どの皿、どの料理もなかなかのクオリティ。
満足できた。
翌朝に向かったのは、さらに山奥にあるエリア。
ぬる湯のまま完全かけ流しのこちらは、内湯で混浴。
全国的にも珍しい湯の花でお馴染みのところ。
さらに奥にあるエリアに再訪。
宿は臨時休業で立寄れなかったが、町営の日帰り施設に立寄り。
こちらも賑わっていた。
極上の泡付き湯を堪能し、〆湯とした。
以上、例によってずいぶん後に1つずつブログアップ予定。
末永くお待ちくださいましm(_ _ )m
















