つがる富士見荘で極上の湯を楽しんだあとは。。。
裏に回って、津軽富士見湖へ。
ここにかかる木造の橋が何とも美しい。
全長300mに及ぶ、日本一の木造三連太鼓橋「鶴の舞橋」だ。
鶴の舞橋
平成6年に架けられたというからまだ新しいが、湖と岩木山とに見事に調和している。
津軽富士見湖の本名は「廻堰大溜池」らしい↑。
湖の周りに俗っぽい建物などがほとんどないところも美観のポイントだろう。
シンプルな造りなのだが、ゆるやかな太鼓カーブも渡るに心地よく、ホントはビールなどを飲みながらといきたかったがそうもいかず、ハシゴ湯の合間の観光をした。
次は鶴田町の激シブの湯へ。






