ちょっと遅くなりましたが、先日新潟に行っていたときの状況をダイジェストでアップ。
いつもの湯友宅にお邪魔。
仕事の湯友を置き、独りで行動。
まずはまもなく移転のため一時閉店するラーメンからスタート。
おおぅ、ガッツリ濃厚、食べ応え~![]()
1湯目は温度は無いものの、ツルスベ黒湯から。
浴槽は循環だけど、カランからタマゴ風味プンプンの源泉↑![]()
次はさらにトロトロ湯↓。
これ↑は非加熱源泉をゲットできなかった。
応対してくれた制服の女性がちょっと色っぽかったこちら↓![]()
基本は加温循環ながら、左に写ってるカランからタマゴ風味プンプンの非加熱源泉が出ていて、まずは満足![]()
大きな旅館に立寄り。
加温ながらアブラ風味もタマゴ風味もちゃんとある硫黄泉↑に、ニンマリ![]()
この日のラストは東北の温泉銭湯みたいな浴場のこちら↓。
微加温かけ流しだが、カランの源泉の確認を忘れたため、再訪せねば(^_^;)
初日はこの5湯で終了し、湯友とさらにその友人と3人で長岡の夜に繰り出して、ベロベロになった![]()
二日目は湯友と共に、ゆるゆるとスタート。
季節限定で非加熱源泉がかけ流しで楽しめるこちらの浴槽↑が何とも心地よい![]()
思わずオォ~っと声を上げたこちら↓の浴槽。
入る前は透明、入ると濃い赤に。
少し登る有名なこちら↓で硫黄を身にまとい・・・
続いてもう少し歩くこちら↓ももちろん。
眺めもよく最高なのだが、入浴しているとおぞましいことに↑・・・(^^ゞ
宿の湯も1ついただく。
落ち着いて源泉を確認↑。
立寄る予定だった宿が臨休?だったので、急きょこちら↓に変更。
ろ過した後に元よりある黒泥成分を足して墨色に濁った湯だった↑。
ろ過した同じ源泉↑を使用する共同湯↓へも。
熱めの源泉を無し無しでかけ流し、素晴らしい![]()
某有名団体?の聖地と言われるこちら↓にも立寄った。
焦げ硫黄を堪能![]()
このあたりで湯めぐりは余裕をもって終了。
晩御飯は洋食B級グルメより、こちら↓。
初めて食べるのに何だか懐かしい![]()
おっと、湯めぐりのオマケでこちら。
歳のせいか、到達になかなか苦労しました(^_^;)
例によってそれぞれのアップはかなり後になりますが、お待ちくださいまし~m(_ _ )m















