また恒例の阪神間+αレア源泉攻めも企画しつつ、まずは2014年10月に行った、西日本(ただし本州)の湯紀行(ほぼ水責め
)シリーズを徐々に始めます。湯友二人と兵庫県某所にて夜中に合流。
三人で西に向かいつつ、内一人のD氏が未湯だった大西鉱泉へ立ち寄り。
大西鉱泉
今回で4度目の来訪…初回、二回目、三回目はリンク先を参考に

夜中のほぼ3時。
さすがに人も車も通らない時間。
10月末はかなり寒く、冷鉱泉にはどう考えてもキビシイ条件


相変わらずくっきりタマゴ臭にタマゴ味、そしてツルスベ感は健在だが、このときのぼくは前回の記憶も新しいため入浴を遠慮。
初回のD氏と、肉体派のK氏は入浴(^o^;)
ちなみにこちら、日中は車も人も結構行きかいます。
入浴する際は十分な準備とまわりの方への許可を必ずお忘れなく。
今回の写真ではD氏バージョンを拝借。

もちろん身体が温まることなく終了。
そしてここが、過酷な晩秋近くの冷鉱泉攻めの嚆矢の源泉となったのであった
大西鉱泉
兵庫県某所
冷鉱泉
ほぼ透明(?)
タマゴ臭あり
タマゴ味と甘味あり
しっかりとしたツルスベ感あり
※2015年8月現在、ポンプの故障により大西鉱泉は利用できないことを確認しました。皆さまも最新情報は現場で確認願います。
