横浜温泉「満天の湯」 | 温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

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サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

土曜日の「Mauriat Mancini + Safi」にお越しくださった方、ありがとうございました。

お客さんの反応がある意味過剰に良かったためべーっだ!、すっかり気分もよくなり、ライブ後は温泉で汗を流そうという気に。


実はこの日、自宅を早く出て現場入りする前にこの「満天の湯」「黄金湯」に立ち寄るつもりだったのですが、予想をはるかに上回る環八の渋滞…ショック!

立ち寄り湯どころか、直行でも若干遅れてしまう事態に。


ライブ後では温泉銭湯の「黄金湯」は間に合わないので、自動的に「満天の湯」へ。

ちなみに「エルプエンテ」からは車で10分もかからない距離でした。



横浜温泉「満天の湯」



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相鉄線上星川駅に隣接するようにある。

スーパーやアミューズメント施設と同居したビル内。


湯としては、重炭酸そうだとメタケイ酸の数値で温泉法の温泉なので、インパクトのあるものではない。
源泉17.2度を加温・循環・消毒で使用。
淡黄茶色透明でごくわずかにモール泉っぽい特徴を見せるが、記憶に残るほどではない。

源泉では微硫化水素臭や微硫黄味があるようだが、循環と消毒で消えていた。
それなりのスペスベ感がある程度。
露天風呂から満天の星でも見えるかと思ったがそこは都会の空。

自宅から見るのとさほどかわるものではない。

だがしかし、ライブ後の温泉はやはり気持ちがよいものだったニコニコ



横浜温泉「満天の湯」


横浜市保土ヶ谷区上星川3-1-1

TEL 045-370-4126


入浴料 平日600円・土日祝700円

重炭酸そうだとメタケイ酸の数値で温泉法の温泉

17.2度

pH8.73

成分総計0.452g/kg

淡黄茶色透明

微かな甘味とモール泉っぽい香りもあるが微塩素臭もする

加温・循環・塩素イン

ややスベスベ感あり