続いて御嶽山の駅そば、線路沿いにある調布弁天湯。
これまた賑わっており、ひっきりなしに人が訪れてくる。
温泉の浴槽は5~6人が入れるぐらい。
メタけい酸の湯は淡茶褐色透明。
こちらも加温・循環・ぶくぶく・消毒だけど、やはりツルスベ感はしっかりある。
色は薄いが香りや味わいは稲荷湯よりやや目立つ。
同じくカランからは源泉が注ぎ放題。
浴槽の他に源泉水風呂ならぬ、源泉水シャワーがあり、17度の冷たい源泉がたっぷり浴びられるのはこの時期実に気持ちイイ!
このシャワーもしっかりツルスベ感、ありました!
銭湯料金450円
メタけい酸の数値で温泉法の温泉
17.3度 pH8.4 成分総計0.433g/kg 130リットル/分
淡モール臭、淡甘味あり
淡茶褐色透明
加温・循環・塩素イン(あまり目立たない)
ツルスベ感あり
源泉水シャワーあり
さてこの後は酒屋がギャラリーで角打ち状態と言う、素敵なところに行ってきましたが、その模様は後ほど。
