録音と打ち合わせの間に、実は一風呂攻めてきました!
麻布十番温泉亡き後、麻布で温泉と言えばここですか。
「黒美水」と呼んでいる黒褐色のナトリウム‐炭酸水素塩冷鉱泉を加温して全浴槽に使用。
かなり熱く、水温計は48度近くを指している!
何とか肩まで浸かり続けられたので、実際は44~5度ぐらいかな。
全身スミの方も普通に入ってらっしゃるのが地元密着の歴史を感じたのでした。
そして打ち合わせの後、もう一度銀座に戻ったら歌舞伎座の前にあった電光掲示板。
一度しか観劇したことがないけど、あと100日でなくなっちゃうんですねぇ。

