スクリーンタイム
工学部3年漕手の井上です。
せっかくの夏休みも部活もないバイトもない晴れた日もなかなかないってことで、ごろごろ過ごしてます。
ゴロゴロ過ごす中、「スクリーンタイム」を気にするようになりました。スマホ触ってる時間です。お恥ずかしい話ですが、僕のスクリーンタイムは、1日平均9時間もありました。映画やドラマをスマホで見るとはいえ、さすがにやばいと思って、最近本読むようになりました。1年生の頃に買って、途中で諦めてた西加奈子さんの「 i 」って本読んでるんですけど、なかなか読み終わりません。
スマホ持ってない頃、何して過ごしてたんだろうなぁって思います。もう今日のスクリーンタイムが7時間越えてしまったので、書くの終わります。
以上です!
特に写真ないので、自慢の愛犬の写真載せときます。
むむっ!むむむっ!
お疲れ様です、3年の砂原です。
皆さん雨は大丈夫ですか?
降り続いてますねー熊本はずっと雨雲かかってますね
江津湖もすごい水位あがってるのではと思ったり思わなかったり
今熊大は課外活動を禁止されていまして、部活できてません。
コロナが拡大してなければインカレに向けて皆で練習している真っ最中でしたが、そう事は上手く運びませんでしたね。
インカレに出れるかどうかはもう少し先に決まるでしょう。
それを待つのみです
部活もバイトもないので、何もすることがないと言いたいところですがやるべきことがいくつかあってですねーやらなければ、、
まじでどうでもいいけどインスタのリールってだめですよね
特に面白くもないのにひとつ終わったらそのまま次が再生されるので止まらなくなります
自粛中は読書頑張りたいと思います
逆にコロナなかったらこんなに読めてないなと思いました
何かが抜けると何かが入りますね
入っただけ良かったと思います
次はデカルトの方法序説・情念論です
あとリバースすごい
あと博物館行きたい
今回は以上で終わります
ありがとうございました😄
アイドルが最高すぎる
こんにちは
熊大ボート部2年の田中です
最近、日向坂46にめっきりハマってしまいました
同期には日向推しがいて、
私は絶対乃木坂一筋だと思っていたのですが、
丹生ちゃんにやられてしまいました...
ぜひぜひ、丹生ちゃんを知らない方も、
タルタルチキン!の動画を見てください...
私はあれで射抜かれてしまいました...
女性アイドルはいいなぁとひしひしと感じます
どんどん可愛くなっていきますね
自分が好きになった子がどんどん垢抜けて
素敵になっていくのを見ると、
とても幸せな気持ちになれますね
最近また感染者がぐんと増えましたね
部活も停止、遊びもダメ、帰省も危ぶまれてます
祖父母の顔がどうしても見たいですが、
絶対に感染させてはいけない人でもあって...
なかなか複雑な気持ちです
いつも元気かい?と電話をくれる度
涙が出そうです
帰りたいなあ
写真は恋しい恋しい故郷です
皆さんもコロナが落ち着いたらぜひ北海道に!
それではまた
2年ぶりの夏
お久しぶりですね、お元気ですか?テストが終わってすっかり夏休み気分、レポートの存在をすっかり忘れてしまっていた天本です!
小玉に順番抜かされましたが、ちゃんと生きてますよ!
夏と言えば何か?と聞かれれば、間違いなく僕は甲子園と答えます。毎年必ず観ています。母校東筑高校が甲子園に行ったときは、現地まで応援に行きました!去年はコロナの影響で1チーム1試合限りでしたが、今年は例年通りの開催なので、久しぶりに盛り上がれそうです!
一方で残念なニュースもいくつかありました。
ひとつは長野代表の松商学園の野次問題。北信越大会、そして夏の大会でも松商のベンチから相手チームに野次が飛んできたそうです。「潰すぞコラァ」などと、まるで田舎のヤンキーそのもの。スポーツマンシップのカケラもないですね!これを注意しない監督もどうかしてます。個人的には松商だけは絶対に応援したくないですね〜。
もうひとつは、甲子園の常連だった石川の星稜、神奈川の東海大相模などで、部内でコロナ感染者が出て、県大会途中で辞退を余儀なくされたことです。
特に春のセンバツ優勝校、そして夏も優勝候補筆頭だった東海大相模の辞退は高校野球界隈に大きなショックを与えました。
確かベンチメンバー20人のうち17人とかだったので、ほぼ全員ですね。
部活動でクラスターというのは、寮生活でない限りありえないだろうと思ってました。恐ろしい感染力ですね…
もはや風邪よりうつるんじゃないかと思ったりもします。
やはり、学生課が部活動はやるべきじゃないと言うのはあながち間違ってないのでしょうか、とにかく早くボート漕ぎたいです。
一方、夏の地方大会では鳥取の米子松蔭のように、校内でコロナが出たことで一度は辞退を強制されたものの、主将の訴えによって辞退を取り消すことができた事例もあるので、大学の部活動再開のためには学生運動が有効なのかもしれない。と思う節もあります。
いずれにせよ練習再開できる日が来ることを願うばかりです。
いつもは長々と書きますが、今日はこれくらいにしておきます。
それではまた。
がんばろーいんぐ
モバイルプランナーのよくないところ
法学部2年の小玉です。
前回、モバイルプランナーの友達について書きましたが、今回はそれの何が良くないのかについて書きます。今回は、彼をH君と呼びます。
まず、モバイルプランナーからスマホを買ったら確実に自分のSNSで紹介させられると思います。H君のインスタには、買ってくれた人とのツーショット写真がたくさん載っているのですが、それを自分のインスタなどでもあげるように言われるはずです。前回も書いたように、H君の勤める代理店はコスト削減のために広告を出さず、立地の悪いところに店を構えているので、顧客の紹介で新たな顧客を獲得するしかありません。そのため、商品を買った後の断りづらい段階で、SNSへの投稿を迫られるはずです。そのぐらいいいじゃんと思うかもしれませんが、正直その写真は普通の人から見たらマルチ感満載です。そんなものをフォロワーである友達に見られたら、悪い噂が立ったり、距離を置かれたりされかねません。そういったことを気にしない人もいるかもしれませんが、ほかにも問題点はあります。
高校時代の友達がH君に話を聞きに行ったらしいのですが、契約内容について話を濁されたと言っていました。具体的には、契約後半年間の値段までしか提示されず、それ以降についてはうやむやにされたそうです。実際に契約したわけではないので、そこから値段が跳ね上がるのかとかは分かりませんが、何にせよ怪しいことこの上ないと思います。
しかし、モバイルプランナー自身も損をしているというのが、この話の最大の問題点です。H君と電話した時に、もちろん給料のことが気になって尋ねたのですが、決して高い給料は貰っていないそうです。でも、本人はその分いい社会経験になっているから、誇りに思っていると言っていました。ここで、なるほどなと思いました。要は、代理店は社会経験を餌に、学生たちを安い給料で働かせているんでしょう。そして幹部たちだけはいい思いをしているはずです。この辺はマルチと一緒ですね。しかも、社会経験といってもマルチまがいの事をして得るものなので、実際に社会に出て役に立つようなものじゃありません。こう考えると、みんなが損をしててかわいそうだなと感じました。
以上がモバイルプランナーの問題点です。今度東京に行く時に、H君と実際に会うつもりです。その時何かおもしろいことがあったらそれについて書くかもしれません。ちょっと長くなりましたが、おしまいです。



