クルー紹介2
こんにちは!
二年マネの江口祐以です。
クルー紹介の二回目しようと思います!
今日は男子舵手付クォドのシリウスと脱兎です(^-^)
脱兎
cox石田祥平(B2)
S永田孝志郎(B2)
3福島大介(B1)
2福澤貴仁(B2)
B徳永駿(B1)
シリウス
cox末永桃太郎(B2)
S池田一平(B2)
3松井善達(B1)
2山下賢史(B2)
B古賀優貴(B1)
1年生ではスカルの初心者が多いですが、2年生に引っ張られながら
日々頑張っています(^O^)/
2艇のクルーともカメラを向けるとポーズをとってくれて
艇上でも陸でもいい雰囲気です!
来週はまたクルーが変わります。
しばらく不規則なクルーが続きますが互いを高め合えるように
頑張れることと思います!
次の更新では女子を紹介しようと思います(^_^)v
江津湖のトラフィックルールって?
うたた寝してたらこんな時間になってしまいました荒巻です。
今日は午後練習にお邪魔しました。
午前は学生コーチは誰もきていなかったそうで、反省です。しっかりしないと>_<
午後の練習メニューはハードな内容でしたね。
午後シングルの西村(1年)
S永田3福島2福澤B徳永C石田
S池田3松井2山下B戸田C末永
逆光すみません( ;´Д`)
山領と片岡は津留くん(中央大)と久保くん(学園大)と無しクォドで出てましたね。
気になったのがトラフィックルール
自分もCOX時代江津湖の使い方には気を使って来ました。
艇庫前の練習水域と巡回コースの境目が曖昧なのと、全体の練習水域とレストゾーンの境目など
よく意識しないと艇のコースを塞いでしまうことも{(-_-)}
今日は高校生と練習時間が重なったこともあり、江津湖は賑わっていました。
しっかり守らないと事故に繋がってしまいます。
戸田とは比べものにならないとは思いますが
特に危ないと思ったのは
(ブイが無い方の)艇の通り道のど真ん中にクォドとコーチ艇が浮かんでいて、後ろから来たAT艇が方向を変更して航行していた事。
これはどちらもNGです。
まずは、コース上で長時間(数分)以上艇を止めておくこと自体控えなければいけません。
基本的に艇のコースは塞いではいけませんので、レストゾーンに行くのが正解です。
次に、後ろから来たAT艇は避けない事。
語弊が生じますが、危ない時はもちろん避けるなり止まらなければいけません。
今回は避ける時に4レーンギリギリに近づくか艇庫前の練習水域に近づくかしかありませんでした。
下手すれば二次災害の原因です。
また、COXのいる艇は大丈夫ですがシングルやダブルはその1000mは100%集中できません。
COXのいる艇は自分たちの事だけではなく、後から来るシングルやダブルのためにも、コース上を空けて頂くと嬉しいです。
江津湖は狭いとは思いますが、こんなに恵まれた練習環境は全国探してもなかなかありません。
みんなが気持ちよく練習できるように
まずは熊大がしっかりトラフィックルールを守って
江津湖をリードしていけるようにしていきましょー!へい!
おまけ
クルー紹介1
こんばんは!
二年マネの江口祐以です(^_^)
先日荒巻さんが現在のクルー紹介してくださってたように
少しずつクルー紹介していこうと思います!
1回目の今日は男子シングル2艇と男子ダブルですヾ(@^ー^@)ノ
男子シングル(エスぺランス)宮原孝行(右)
ローイング日記をたくさん更新してくれますo(^-^)o
あと、とにかく筋肉がすごい!
先日、学内コーチの畔津さん(M2)が彼の太ももの筋肉に
挨拶をしていました。
男子シングル(イエローパンプキン?)戸田兼心(真ん中)
すみません、画像編集し忘れましたm(_ _ )m
独特のゆっくりとした話し方をする彼の声マネをよく聞きます。
単位の心配をされているところも目にします。
学校がんばろう!(^-^)
男子ダブル(元気Ⅱ)
S都留迪郎B金子翔(前2人)
2人は言葉を交わさずともミーティングが出来るほど仲良しです(^-^)
写真からも彼らのいい感じの雰囲気が伝わりますね。
こんな感じでこれからすこしずつ
紹介していこうと思います。
お付き合いよろしくお願いします!
おまけ
今日の写真に3枚とも写ってくれた
撮られたがりの彼は1年生マネの内之八重宏典くん(^^)
気がきく男の子です
個人的に結構ツボですo(^-^)o
第3回KKウィング
昨日17:00~19:00までKKウィングで筋トレ講座を受けて参りました。
冬季の目的は筋肥大です。
この講座も3回目となりました。
なかなか成長しております。
今日の種目は
ベンチプレス(MAX測定)
パワークリーン(フォームレクチャー)
スクワット(MAX測定)
懸垂
腹筋
の基礎5種目です。
到着後、坂田さんが来るまで少し時間があったのですが軽いストレッチとコアトレフォームチェックだけではなく
次からは各自汗が出るくらいまでアップを済ませておくと
良かったのかなと思いました。
ケガの防止とパフォーマンスアップに繋がります。
では本題に移ります!
まずはベンチプレス(MAX測定)
バーだけでウォームアップ・フォームチェックをします。
MAX測定は危険なため、自分が4、5回できるであろう重さに2回トライします。
その良かった方で換算表から自分の1回ギリギリ上がるMAXを算出します。
2トライが終わったら、10回上がるか上がらないかの重さで3セット
もちろん追い込みむ追い込む
最初はまだ筋トレモードになってなかった部員もいましたが、後半はいい雰囲気でしたp(^_^)q
重くなると、手首が曲がる人がちらほら見受けられました。
しかし、明らかに上がるようになってました\(^o^)/
金子(1年生)細いのになかなか上げる
パワークリーン(フォームレクチャー)
坂田さんのお手本を見て、部員は20kgのバーで練習
徐々に重さを上げていき女子は40kg男子は60kgでストップでした。
来てない人のために
流れを書いておきます。
・まずはパワーポジションをしっかり確認
・バーは足から膝までの間は持ち上げる
・バーが膝を通り過ぎる時にポーンと跳ね上げる(その時バーは太ももを擦り上げて行くような軌道で)
・バーがあごまで上がったらひじを締める
・(ついでにそのままスクワット1回)
ただポイントを列挙しただけなので実際にやった人に聞いて下さい。
スクワット(MAX測定)
自分の体重の重さのバーでウォームアップ・フォームチェック
10回は絶対しないように
これも危険なため、ベンチプレスと同様4、5回できるような重さで測定
腰が反り切らずまっすぐなってしまったら、すぐ止めて後ろに落とすようにする。または補助に助けてもらう(補助は必ず両側に)
測定後もベンチプレスと同じ(ただし追い込みは絶対しない)
懸垂・腹筋は前回と同じです。
懸垂のポイントとして
Y字グリップで肩甲骨周辺の筋肉を使って上がるイメージで
時間が無かったので15回*2セット
坂田さんからの一言!
「ボート部ならずっとやってていい」
日本代表カヌー選手の片腕無限懸垂の話を思い出した。
さて
仕上げにV字腹筋1分
レスト1分
膝すりすり1分で今日は終了でした。
充実した内容であったのは間違いありません。
1ヶ月後に第4回がありますので、それまでまた、筋肥大中心の陸トレになるでしょう。コアトレも忘れずに。
最後に注意してもらいたいのが、トレーニングルームは私たちだけが利用しているわけではありません。
他の利用者がいることを忘れずに利用していきましょう!
前回はロアッソ選手、今回は競輪選手が一緒にトレーニングルームを利用していました。
どちらもその道のプロ、オーラ雰囲気が凄かった。
自分たちに足りないものってフィジカルだけでは無い気がします。
まずは心ですね^_^
今回もいい経験でした!






















