魅力 | 熊本大学ボート部

魅力

どうも、ナダルの「もうええて」のモノマネに定評のある3年の砂原です。ボート部でやったことないですが笑







このamebaブログも、基本火曜、土曜更新ですので、今のところ順調に進んでおります。


今からは3年生のターンですね。

今のところ2年生は自己紹介してましたが、僕はやりません!笑








🤝










GW、終わりましたね〜

まあ僕はあんまり授業がきつくないので、そんなに悲しくなりませんでした!

てか、大学生になってから「ああ〜明日から学校やー😭」とか思わなくなりましたねー


この感覚も社会人になったらまた蘇るんだろうなあ。僕的にはサザエさんよりイッテQに気をつけたいです。。











そんなGWに、新たな1年生が入ってくれました!ほんとに、ありがたいですねぇ〜🐂


まだまだTwitterなどで新歓は続けたいと思いますので、このブログを見てる新入生はぜひDM☺️





あと、2年生はツイートしてください😊😊😊

















😄







新歓は難しいですよね!

対面での新歓も難しいけど、SNS上では特に感じます。

どんな内容が新入生に刺さるのか、文字数は何文字だったら見やすいか、ぱっと目を引く画像は何か、何時に投稿すればより多く見てもらえるのか、授業の合間に投稿すればいいかな、午前中はまだ寝てる人が多いし、投稿しても寝ぼけててよく見てくれないかな、とか。


こんな風に考えながらできるだけ多くの人に自分の部活をアピールするのって、大変ですけど楽しい時もあります。









そんなこんなで新歓をしていく中で、ボート部の魅力を考えていました。



    基本のボート競技で言うと、まずは濡れずに水上を進むという非日常ですかね。

僕も試乗会で初めて艇に乗った時は水の上という非日常にわくわくしました。

陸からは見られない角度で周囲の景色や建物を見て、全くの別物に感じたし、風と水の音が心地良かったのを覚えています。





    それから段々慣れてくると、次はレースの楽しさですよね。

勝った時の嬉しさはたまりませんね。


    また僕は同じくらいレース後の時間が好きでした。

体中からウワッと花開くような開放感が気持ちいいですね。俗に言うアドレナリンでしょうか。

その状態で他の人のレースの応援にいく時とかはもうたまりませんね。「〇〇ファイトー!」とか言ってますがあれは八割「レース終わったー!!」ていう叫びですね。







とまあボート競技の魅力はこんな感じですが、ボート経験者じゃない限りこんなことを話しても新入生には響かないんじゃないか。いや響く子もいるかな、わからんけど笑








しかし、より多くの新入生に、数多ある熊大の部活やサークルからボート部を選んでもらうには、どんな魅力を伝えるべきか。







そう考えた時に僕はやっぱり居心地の良さなんじゃないかと思いました。


    大学に入りたての頃は、皆1人で不安だと思います。

高校の同級生もいない、遠方からの人は親も居なくて一人暮らし、だと寂しく感じるでしょう。

だから早く自分の居場所を確立して落ち着きたいと思うはずです。





    その点に関して、ボート部は自信があります。と、僕は思っています。

ボート部なら確実に自分の居場所を作れます。そしてこれほど居心地の良い場所はないです。

なんだかんだ部員といると会話が生まれますし、自分の素を出せる場所です。



    大学は、1人で過ごそうと思えば過ごせてしまえる恐ろしい所で、

だからこそ、自分の確固たる居場所を作ることは重要だと思います。4年間もあるし。








やっぱり居心地のよさが、僕が1番伝えたい魅力ですね。

このブログを見ている新入生に少し響いてくれれば嬉しいです。


部員も再確認出来ましたかね笑













😄















この前のブログから、新たに「そして、バトンは渡された」「羊と鋼の森」「セカンド・ラブ」「絶対に挫折しない日本史」を読みました。


特に「絶対に挫折しない日本史」はおもしろかった〜

過去に学ぶことによって今をより楽観的に生きれる気がするし、ある出来事でも立場が変われば書き方が変わるのはちょっと衝撃でした。よく考えると当たり前ですが。








読書に関しては、3年生の内にニーチェの「ツァラトゥストラ」をある程度理解するのが目標ですね!










ここまで長々と書いてきましたが、次に回ってくるまで期間が空くのでご勘弁下さい。







最後まで読んでくれてありがとうございます。失礼します!😄