学生コーチの取扱説明書 | 熊本大学ボート部

学生コーチの取扱説明書

こんにちは
最近の寒さで便器に座る時に、フヒャッ(;^ω^Aとなる荒巻です。


ここだけの話、1号館の1階のトイレだけ便器あったかいですよ( ̄▽+ ̄*)

遠いんで使わないですが(´0ノ`*)



今日もみんな積極的に並べれていました。
今日の練習風景パシャリ!
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パシャリ!
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パシャリ!
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パシャリ!
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パシャリ!
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パシャリ!ミーティング
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パシャリ!反省(評価)
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さて、学生コーチって何でしょう(=゚ω゚)ノ


私が漕手・舵手の時にイメージしていた理想の学生コーチになれているのだろうか。


毎回部活に行く度に、今日もだめだった・・・って感じです。



学生コーチの在り方、人それぞれイメージするコーチがいるでしょう。


その丁度いい中間のバランスを今模索中ですが、外せない共通点が信用だと思います。


簡単な例えですが、ボートで言うと
「(戸田にある)○○大学の荒巻です」

「(地方国立)○○大学の荒巻です」

という紹介を受けて、どちらの荒巻にアドバイスされたいと思いますか?



新人期を過ぎた多くの部員は戸田にある方を思い浮かべるのではないでしょうか。


その先入観に支配され続けていては、熊大ボート部は現状のままでしょう。

今まで通りロングを漕ぎ、今まで通りシーズンインし、今まで通りインカレを迎える。

今までのインカレとは違うインカレにするためには、なりふりかまっていられないはずですね。

言い方が悪いですが、利用できるものは利用する。


戸田とか地方とか関係なしに、
ここを見てください!
今日どうでした!
ここがわかんないんです!教えて下さい!
この時って、こうですか!それともこうですか!

本当の意味で艇速に貪欲になる。


今の部活には変われる土壌はあると思っています。

既に幹部会議で学生コーチをもっと利用しようという話も出たと聞きました。

流れもいい感じになってきたと思います。

全員でそこを追求出来るか、一部の変化で満足するか
最高にワクワクする内容だと自分は感じます。

すんげー楽しくなるんじゃないかと。


ここまでは、漕手・舵手向けの内容でした。信用してあげてください。

彼らも信用されたら嬉しいはずです。


次は、学生コーチ向け?

信用されるよう努力する事。

これにかぎると思います。


まずは、練習に来る所から。学生コーチメーリスなるものができました。
お互い来る日を確認して、穴を空けないようにする。

去年の冬はこの学生コーチという制度がうまく機能しなかったのではないでしょうか。


朝晩冷え込んでおりますが、みんなの頑張っている姿を糧に

信用されるように、練習に穴を空けないことと、ローイングテクニックの勉強とか、部員と飯に行くとか、グイグイ攻めよーやー\(^o^)/

まずはクルー決定までこれを維持していきたいね。



いやーわくわくが止まらない(((o(*゚▽゚*)o)))


一平愛してるぜーーーーー!


(一平の困り顔;)b



所詮戯言です。