読売○9-1×阪神
うーん。
本塁打4本の空中戦で、序盤で一方的な試合でした。
1回表の1死満塁で無得点だったことで、下柳選手の気持ちがキレましたか。
2回表の送りバントのときも、なんだか気力を感じない打席でしたし。
3-5番が
阪神は1安打
読売は6安打6打点
これでは試合になりません。
結果は覆りませんから、切り替えて明日ということになるんですが、いい材料が少ないですね。
福原選手、玉置選手の好投は救いではありますが、試合が決まった後ですからね。
岩田選手に全てを託さざるを得ないのは厳しいでしょうが、もう他に打てる手はありません。
これだけのプレッシャーの中で結果を出せたら、それはすごいことですが、さすがに今頃は心臓が口から飛び出しそうな状況なんではないでしょうか?