今年は高橋一生さんの舞台が無かったので大変控え目でした
私が唯一観劇したのは…
9月5日(木) 正三角関係 北九州芸術劇場
早く小倉に行って、街歩きを楽しみました
商店街にはたくさんのコラボメニューがあって、観劇前に堪能しました
シロヤのパンはお持ち帰りしました
舞台の内容は、野田地図らしいだんだんジワジワ分かってくる展開で、
この演目が福岡でなく小倉で上演された意味がひしひしと伝わってきました
松本潤さんが主演で、とても堂々としていらっしゃいました
長澤まさみさん、美しかったー!
ところで一生さん関係の話になってしまいますが、
とある占いによると私にとって今年は、12年に1度の大幸運年のはず…なのに、
一生さんは結婚してしまうし、落ち込むような出来事が多かったし、
どちらかと言うとしょんぼりな年でした
良いことと言えば、一生さんの主演ドラマ「6秒間の軌跡」の中のコーナーの
「航さんに聞いてみよう」で自分のハガキが読まれたことくらい
一生さん扮する星太郎さんもコメントしてくださいましたから…
それは嬉しかったです
一生さんの結婚で情熱を失い、推し活もなんとなく強制終了って感じです
でも未練があるから、まだウジウジしています
よく母が言う
「(男女の別れは)ようかん切ったごとスパッといかんとよ」
状態です
(元々は祖母が言っていた言葉らしいですが)
一生さん以上に好きになる人には二度とめぐり会えそうにないし、
もう人を推すのはやめようと思っています
これからは、紅茶一筋でいきます(笑)


