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くまのブログ

ゴルフのこと、釣りのこと、子供のこと
特にテーマも無く、徒然なるままに

ちなみに、ぴぐの顔は子供に言われるままが作ったので、本人とは関係ありません。
あしからず

偶然にも同伴競技者となる元同僚と、コースの下見に

紫あやめ36イーストコースに行ってきました。

でも、昨日の帰宅後、TVを見ていたら頭痛が酷くなり

汗も止まらず・・・

食事をして、飲み物を取ったら、頭痛は少しはましになったが、汗は相変わらず止まらず・・・

「熱中症じゃない」のおかーちゃんの一言で

熱中症をネットでしらべ、首筋、脇の下、脚の付け根に保冷剤をあてて、冷却

いつのまにか寝れていたくらいなので、まあ、この対応でよかったのでしょう


ラウンドは??

In 10Hからスタート

Teeショットは軽く打ったものの、ちょっとドロー目に入ってしまって木の後ろ

2ndはそのFW19でその木にヒット

久しぶりに松のあるコースに行ったけど、木の幹は木にならなくても、枝が・・・

杉は枝が上に行くにしたがって少なくなり、上を抜くことができるけど、

松は逆

下には枝が無く、上に枝が広がっている

なので、上を抜くのはちょっと危険だし、上の空間をかなり広く制限される

ラフは野芝

葉の幅が広く、場所によっては葉が厚く、かなりきつい

密生して浮くところと、サッチがあって沈むところがある

あと、グリーン

2段とかのポテトチップではないので、大きく曲がることはない

スピードはスティンプで10feetということだった

練習グリーンは遅かったけど、コースはそれなり

練習グリーンのスピードで合わせると、コースでは早く感じるから要注意

連取グリーンは芝が刈られていなかったようで、芽が伸びて立っていた

あと、コンパクション

硬いというほど硬いわけではないけど、スピンがかかっていないと止まらない

ラフからのアプローチは殆ど、止まらず・・・

ラフからのフルショットはフライヤーして、グリーンに直接落としても外まで転がる

ラフからはフライヤーを計算して、さらにグリーンの止まり具合も考えなきゃダメ

プレステージは、スピードは出るけどコンパクションが低いので上から落としたり、スピンをかければ止まるけど、ここは大きく違う

あと、グリーンは傾斜なりに曲がるかというと、それほどは曲がらない

つまり、傾斜よりもスピード次第

いつもだったら、カップ1つ外す位のけいしゃでも、カップの淵の上ぐらいで十分

厚く読まないように注意が必要

バンカーの砂は細かく、軽い

なので、比較的対処しやすいが、雨が降って締まったら厄介そう

また、グリーンも右と左を組み合わせているが、小さいグリーンもあるので、その時は直接狙わないくらいの、割り切りが良さそう

とにかく、距離は短いけど、松でコース幅は制限されるし、OBラインは浅いので要注意

ラフも元気だし、スイングを変えたせいかフライヤーするようになった

フライヤーの時は、とにかく打ちだしから高く出ていく

フェースを開いて、切っていけばと言われるが、そんなことはやったことが無いので、無理は禁物

1番手下げて、ショートしても良しという割り切りで行こう

そうは言っても、今のアプローチではラフからは寄らないし、花道はほとんどないようなコースなので、自然とグリーンを狙わされる。

DRを持てば距離のアドバンテージの代わりにラフによる、2ndのリスク

Tee shotを刻めば、松とグリーン周りのラフからのアプローチのリスク

まあ、距離が無いなりにうまくできていますね。
昨日帰宅したら

封書が届いていて、開けたら組み合わせ表だった

ホームコースの月例は組み合わせも自分で、プレーしたい時間に入れるから、

コース側での組み合わせがなく、久しぶりの組み合わせ表

ちょっと、気分が盛り上がって来たかな?


で、びっくりしたのは、同伴者の名前

何と、一緒に申し込んだ元同僚と同じ組!!


申し込み順?

とは、思えないけど


なんという偶然


顔見知りがいるだけで、緊張感が和らぐから

初チャレンジのハンディもチャラかな??
アプローチの庭連をしていて

むっむぅ??

肩の派入りが浅いし

前傾も浅い?

ということで、


前傾を深くして

左肩を押し込むように、右サイドは動かさないイメージにしてみた


でも、手元が動きすぎ


左肩を押し込むことで、手元を動かさなくても、ヘッドは上がっていく


そして、ダウンも手元を動かさなくても、肩を回していくとヘッドは動く


イメージとしては、右肘は脇腹につけたまま

右肘はアドレスの位置のまま、左肩を押し込んで、軸周りに上体をねじる


すると、肘を付けたままだと、肘は曲がる

で、ダウンも肘は曲げたまま、脇腹につけたままでそのままインパクト


こうすることで、ヘッドの入射角が安定するし、インパクトポジションも安定する

スピンもある程度安定するみたいなので、しばらくこれで行ってみよう

まあ、これも次回のTMGAで聞いてみよう
前回のTMGAで

トップでレイドオフになるように、右肘を直そう


ということで、意識しているけど、まだできていない





で、今朝も庭でチェック

トップももちろんだけど、ダウンで右肘が下りる位置とタイミングが遅い

それと、右腰

スエーはしていないようだけど

前に出る


右足を後ろに引いて左足一本で立った状態でスイングすると、

クリーンにジャストヒットする

右足を通常位置に戻すとだめ

というとで違いは?

右足が通常の位置にあるとバックスイングで左腰が前に出る

そのまま、ダウンに向かうと左腰も前に出ている状態でインパクトになる


これの対処療法かもしれないけど


ダウンのきっかけで左腰を飛球線方向にスライドするという意識よりも

ダウンのきっかけで、左腰を背中方向に突き出す感じにして、腰の位置を戻すと

前傾のピボットが元に戻る感じ

左腰の動きは次回のレッスンで聞いてみよう
肉離れ前から、予定していたおかーちゃんとのラウンド

生憎、梅雨入り

おまけに、天気予報、雨雲レーダーも外れて

スタート時点からしっかり、雨

両足のふくらはぎはサポーターをがっちりと巻いて、さらに、

CW-X履いて

の念の入れようだけど、山登りは危険だから避けたかったし

出来れば、フェアウエーにカート乗り入れで行きたかった


そんなのもあり、気分を変えてというのもあり、久しぶりの東コース

Out1Hのティーショットは、いきなりのダフリ、チーピンで斜面(><)


やっばっ!!


で、そっからとりあえず、フェアウエーに戻して・・・

でも、フェアウエーからのショットが噛みーの、フックし~ので、ショート

雨のラフは重くて、ラフはだめ

おまけに、グリーンが湿って柔らかいだけじゃなく、芝が伸びていて重い!!

転がらない、スピードが遅くなると、大きく急に曲がる

で、スピードと、転がりがまったくつかめなかった


でも、今練習してきたスイングは良い方向のようで、ショット的には良い感じ

とりあえず、スライスはしない

大きな右プッシュも無い

殆どが、打ちだし方向そのままのストレート


ただ、距離は落としている、落ちている


そこの距離感がイマイチ


そういう意味では、もう少し自分のショットに自信をもって、きちんと狙っていけば、もう少しフェアウエーから2ndが打てたかも


しかし、東のBackは長い

Proじゃないんだkら453yardのpar4はちょっと、きつい

まあ、いろいろあったけど、18Hの2ndで木の間を抜くギャンブルをしたけど、

こういう場面でも、きちんとボールをヒットできるようになったし、3rdもいつもよりも距離に対して2番手近く長いクラブを短く持って、軽くスイングして曲がりを抑えられた辺りは、今後のラウンドの参考になるとおもう。

あと、右腰を前に出さずに、スイングするコツがつかめたようで、これで肩の意識を無理にしなくても、ストレートぼーるが出る

課題は、「ハンドファースト」

ハンドファーストにしてあと3度打ちだし角を下げる