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くまのブログ

ゴルフのこと、釣りのこと、子供のこと
特にテーマも無く、徒然なるままに

ちなみに、ぴぐの顔は子供に言われるままが作ったので、本人とは関係ありません。
あしからず

前回の復習

やっぱり、切り返しの動きが悪い

つい、腰が前に出て前傾が崩れる


腰が前に出るから、体が上がってボールとの距離が離れたのをキャストして合わせている






で、変な感じだけど 右を向いたままクラブをヘソ位置で振るような感じ 振るというか、なんか、表現しにくい もうちょっと、左肩の浮きを我慢できると良いかな?
Pioneer製のブルーレイHDRの不具合に2年我慢しましたが、

いい加減にしろ~

と、怒ってしまいました。

元々、Pana製のDVD-HDRを使っていたところに入れ替えたので、

1.使いにくい
 毎週とかで予約するのにどんだけ手間かけさせるの?

2.動作がめちゃくちゃ遅い
 リモコン押して、操作が反映されるのに数秒
 チャンネルの切り替わりも遅いし、オンデマンドなんか1分近く返ってこない

3.番組表、録画一覧、録画再生映像がVGAになる
  ハイビジョンTVの画面でVGAはつらすぎます
  文字は80年代の8bitのドットがブロックに見える文字(TT)

導入当時からこんな状態だったのですが、J-COMの対応は

「不具合ではないので、機器のリセットを試してみてください」

「交換用の機材がないので、交換できません」

なーんてやり取りが2年も・・・

先日、定期点検に来たサービスマンも

「これは、ひどいですね。」

ということで、J-COMに機器交換をクレーム

在庫を確認して連絡します・・・在庫があったので、今晩交換に行きます

うーん、この2年の対応は何だったんだろう???

で、交換に来てくれたサービスマンも

「これは酷過ぎる」

Pana製のブルーレイHDRに交換して、「使ってみてください」と言われたので、

操作してみると・・・

リモコンのレスポンスは段違い、当然文字も崩れず綺麗

オンデマンドも、データ放送もすぐに出てくる

サービスマンに「すごく良くなりましたね」と伝えたら

「これが普通なんです」

うーん、あなたに言ってもしょうがないけど、J-COMのカスタマサポートは、交換前の状態が普通だと言ってたよ!??

STBもCATV側で提供しているのであれば、そこまで含めてサービスで、しかもオプションで追加で払っているものがこれじゃあ??


まあ、うがった見方をすれば、2年たって償却が済んだので交換してくれたのかな?

残念ながら、この地域はケーブルはほかに選択肢が無いからJ-COMで我慢

光をauに戻すついでに、J-COMやめっかな?
ボチボチ、腰も良くなってきたので、

4か月ぶりだそうだが・・・

ブログも、かなり久しぶり


使用前、使用後

腰の話をしたら、谷コーチ曰く

「前回の動きも、ちょっと腰に負担がかかりやすい動きだったのもあるから、上体と、下半身を分離しましょう」

「分離できないと、プレーンに乗ってこない」

ということで、後ろについてもらって、下半身は動かさずに、上体で、しかもできるだけ力を入れずに <=これムズイ

トップの位置から、手を押されてその勢いで、ヘッドを走らせる


手が下りるまでは力をできるだけ入れずに、インパクト周辺だけに集中

手首は出来るだけ柔らかく使って、とにかくヘッドの勢いで、ヘッドを走らせる。


あと、違和感たっぷりは、トップぬ向けてできるだけフラットに引く

上体は、ちょっと起き上がるくらいの感覚で


腰が良くなったら、ダウンに向けて上体をかがめて頭を下げる感じで腰を入れる

そうすると、クラブが立って下りてくるので、今は腰を入れない分、フラットに引くように


フラットに引くだけじゃなく、右肘が外れないようにすることも重要

まだ、2コマほど振り遅れ&上体が伸び上がりながら打っている


右肘に関しては、手首のコックを先に決めて、ロックして、右肘を曲げないくらいのつもりで肩を回してトップを作る

その位コンパクトにしないと、手元の動きが大きすぎて振り遅れを助長させている。

トップからは、力を入れずに右肘がお腹に着く位下ろしたところからヘッドを走らせる


で、ヘッドの勢いで、左脇が空いてくるが

脇を絞めるとは腕が胸についている状態のことではなく

腕の向き

肘がお腹に向けば締まる方向

肘が外を向けば空く方向

なので、腕を体に引き付けて絞めるのではなく、ヘッドの勢いで腕がターンしていくことで左脇がしまる。

そのためにも右腕は伸びていくこと

右腕が伸びないと、右肩を前に出していかないと、左側が詰まってしまう。

今回も、実に濃い内容で満足度十分

問題は、体と、時間との相談だけど、やったことを十分に体になじませること。
ヘルニアの痛み止めをしているから&出張というこもとあって、

素振りも練習もできないけど

ストレッチをやって、ヘルニアからの復帰のために準備中


でもスイングのイメージを忘れないようにイメトレ

で、気になったのは、バックスイング時の左腰

左ひざが前にも出るけど、左腰が、体の前に回っていく

これが、トップが収まらない大きな要因

かつ、左腰が前に出ることで、左サイドとしては前傾が崩れている

左腰を前に出さずに腰の上で上体をねじるように肩を軸周りに回す意識を持つこと


これで、腰が平行移動しても、ちゃんと元に戻るし、前傾も保てるので、突っ込まなくても打てるはず。

しっかし、体中がゴリゴリ音を立てる(TT)
久々の海外出張?いや国内も含めて

久々の出張


今回は、Darmstadt

初めて聞く名前の街

フランクフルトから車で30分ぐらいの人口200,000の街とのこと

ホテルの周りでは、街並みがよくわからなかったが、昨日、訪問先に移動する間に住宅の街並みを見ることができた。

WRCなんかで見る、石畳の道の両脇に家が立ち並ぶような街並み

でも、ラリーやるところほどは田舎じゃないだろうし、家も比較的新しい。

高層建築はほとんど皆無

フランクフルトで、飛行機から見えたぐらい

このまちは、ハイテクの街らしく、大学も工業大学があり、ハイテク産業の大きな会社があるとのこと。
LCDを生産している会社の工場の大きさは圧巻


でも、住宅地と、商業地、オフィスのあるところと、エリアが分かれているような気がする。

オフィスに行くにも、ホテルから20分ぐらい車に乗るけど、郊外の畑や、林の中の道を走っていく。

周りに家もないので、公害苦情もなさそうだから、みんな飛ばしている


面白かったのは、ドイツ版のオービス

道路わきのポールにカメラが付いていて、カメラが首を振る

だから、カメラを通り過ぎてすぐにスピードを上げると捕まるらしい

見るものすべて、新鮮味があって、久々の出張で仕事はともかく、それなりに楽しんでます。