明日いよいよ卒業式ですねぇ。
嫌だった学校もいざとなると恋しく……ならないんだが、それは置いといて。
久しぶりに詩を一遍(←あってる?)
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一歩
一歩
また一歩
私の足はロボットのように単調なリズムを刻む
「人生」と言う名のこの道は
いったいどこまで続くのだろう
永遠と続くのかもしれない
すぐそこに絶望が迫っているかもしれない
それとも向こうには希望が待っているのか
先の見えない恐怖と不安から
体はもう極限状態だ
それでも私は止まらない
一度止まってしまったら
もう二度と
立ち上がれない気がするから
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いや~。微妙なでき。
P・S
昨日のブログのコメント欄にて「Aさん=クラブ」と置き換えている人がいたけど。なんで?
日本語読めんのか。貴様ら。
「Aさん=自分」と置けぇぇぇぇぇぇい!
ついでにいうとAさんは彼女を振ることにしましたとさ。
明日にでも(って言うか、明日じゃないと会えないけど)振ろうと思っているそうな。
Aさんは見かけによらず一途なのだ。
Bさんにも、もう会えないけどな(泣)