アメーバ始めると結構俺のことを覚えてくれている人がいて。

嬉しかったあああああああ。

まぁそれも27日までですけど。


主も釣って。やっとお魚手帳コンプして。なんか色々懐かしい奴と会って。ネット社会からPとも申請来てるという不吉なこともあったけど、面白かった。久しぶりのアメーバ。


でも久しぶりだから面白いんであって、今めっちゃ暇。

アメーバしてもやることねェし。一番会いたかった岡崎いねェし。

あいつ暇人のくせにどこ行ったんだ。


数学もいないし。でんぷんもいないし。なんかヴぉーいに聞くところによると色々いなくなったそうで。

まぁ、そんなこんなで久しぶりのアメーバは面白かったっていうのと暇人で変人の岡崎の居場所知りませんかって言うことを言いたかった。


多分俺のリア友をはじめとするほとんどの人には意味が分からない文章だったと思う。

さて、結構小耳にはさむ「ピグの規制について」ってことでピグを再開してみたわけですが、

15歳以下の方に大事なお知らせと銘打ってあるショートカットを開いてみると、


2012年4月24日以降、15才以下のみなさまのピグの機能が一部使えなくなります。


うんうん。一部ね一部。

で、読み進めていくと。


15歳以下の皆さまが使えなくなる機能

・エリア(つり、カジノ含む全エリア)へのおでかけ

・ピグともおよび、他のピグとのお部屋の行き来

・おいかける機能

・コミュニティー、イベント

・ピグとも申請、ピグとも検索、お友達招待
・チャレンジカード機能

・きたよ、グッピグ

・ギフトを贈る、もらう

・エリアへのおでかけ

・ピグともおよび、他のピグとのお庭の行き来
(エミリーのお庭は行くことができます)

・お手伝い(エミリーのお庭はお手伝いできます)

・きろく

・ピグとも申請、お友達招待


おいおいおい。

こういうものを過度な規制と言うんでしょうね。

申し訳程度に使える機能が残っているけれど、これを「一部規制」と表記するのはずるい気がしますね。

他人との交流を極力持たせないようにするのが目的でしょうが、過敏になり過ぎなところも否めないかと。


それにしてもアメーバさんって何かにつけて説明を省きますよね。

グッピグ、きたよまで規制する理由とか想像もつかない。グッピグ、きたよも他人との交流の対象になるならほとんど何もできないじゃん。

15歳以下は課金しかできなくなるわけですが。アメーバピグって「コミュニティサイト(サービス)」じゃなかったでしたっけ?

根本的な存在理由を覆す処置だと思いますよ。アメーバさん。見てないでしょうけど。

ブログ更新とでも言うと思った?

そこまでボケてません。


久しぶりの「二日連続」ブログ更新です。

あっ!もしかして小s……やっぱいいや。忘れて。



で、まずイセ。遊ぶならいつ遊べる?

ってのと、厨二病にちょっと用事があるからいつなら会えるか聞いといてくれない?誰でもいいから。

あいつどうせこれ見てないでしょ?



いきなりだけど名言集ってあるよね。あれって名前がおかしいと思うんだけど。

名言って言うのは心を動かされて初めて名言って言えるんじゃないの?

それを「これは名言です」ってレッテルを貼ったうえで人に見せるのは変じゃない?

と言ってもその中で心を動かされる言葉があるのも事実。って言うことで、「俺が心動かされた言葉」を書いていこうかなと今思った。何故かはわからないけど。


・やる気のあるものは去れ やる気のあるものは視野が狭い

                               (作者不明)

・四つ葉のクローバーを探すために 三つ葉のクローバーを踏みにじってはいけない

  幸せはそんな風に探すものじゃない

                               (作者不明)

・最も空しい人生とは 全てが思い通りになる人生である

                               (作者不明)

・if you can dream it, you can do it

  それを夢見ることができるならば あなたはそれを実現できる

                               (ウォルト・ディズニー)

・不幸を知ることは怖くない

  怖いのは 過ぎ去った幸福が 二度と戻らぬと知ること

                               (久保 帯人)

・時には止まって振り向くことも大切、

  後ろには自分が落とした何か大切なものがあるかもしれない

                               (ふと思った)