さぼっていったら、あっという間に3ヶ月も経ってしまった。もうちょっと、マメにかかなきゃ。
今年初の四季観劇はマンマ・ミーアから。お目当ては江畑さん。
年末年始のかき入れ時に全く出演されていなくて、ひょっとして...なんて思っていたが、ドナで名
前が出ていて一安心。早速、観に行った。
イヤー良かった良かった、大満足。Slipping through my fingers, The winner takes it allは特に
やばい。あまり涙が出るような作品ではないが、今日はもうダメだった。
阿久津サム、八重沢ターニャ、岡本ソフィーは実に安心して観れる。
久居ロージは初めて。全然、悪くはないが、顔が整いすぎて違和感があった。ロージーはブスキャラ
なので、この方なら不細工メークでもしないとイメージに合わない。
玉城スカイ:所どころで、台詞が棒読み。全然感情が乗ってない。
アン、マジョリンで観た、アイドルみたいな若奈さんがリサを演じられていて、初めてアリとリサの
区別がついた。冒頭でヘソが出ているのがアリ、サスペンダーみたいなパンツで、ヘソは出ていない
のがリサ。
とにかく楽しかった。
聖子さんが言うところの「ラスボス」のピアノの五十嵐浩治さん。なんと、大好きな森山良子さ
んのコンサートでもいつもピアノを演奏している人。世の中は狭いですね。
踊り明かそう;愛を止めないで
Fly, Fly Away:大好きな曲。catch me if you canの舞台を思い出す。
Sisters:これも大好きな曲。お姉さんが作った曲で、結構、人気があるらしい。
Shall We Dance
ピエタ:これも好き。
Let It Go:あくまで、憶測でしかないが、聖子さんはFrozenにはあんまりはまらなかったような
気がする。
Big Spender;アンダンテ;
命をあげよう;気持ちが入りすぎて、なかなかベトナムから戻ってこれず、涙を拭きながら、バ
イオリンの美月さんに、「なんか話してて」。 で、美月さんが、全力でなんか話して、その
後、「ありがとう!持つべきものは仲間だね」。MC面白すぎる!
Singing in the rain:タップダンスをかなり練習したと、言っていました。スタイルが良いので
サマになりますね。踊りながらでも、歌は全く乱れず、お見事です。
エーデルワイス
GOLD:かなりお気に入りの様子。これも好き。
夢はひそかに;New Day (新曲);
ラ・マンチャの男:最高!
途中で、どういうわけか、箱根駅伝の話になる。なんと、箱根駅伝というものの存在を知ったの
が今年だとか!
「こんな寒いのになんであんな薄着で走ってんの?」: これは正論ですね。
「箱根まで走って行って、ゆっくり温泉にも入らずまた戻るの?意味分かんない」
キャラ爆発の面白MCでした。
んのコンサートでもいつもピアノを演奏している人。世の中は狭いですね。
踊り明かそう;愛を止めないで
Fly, Fly Away:大好きな曲。catch me if you canの舞台を思い出す。
Sisters:これも大好きな曲。お姉さんが作った曲で、結構、人気があるらしい。
Shall We Dance
ピエタ:これも好き。
Let It Go:あくまで、憶測でしかないが、聖子さんはFrozenにはあんまりはまらなかったような
気がする。
Big Spender;アンダンテ;
命をあげよう;気持ちが入りすぎて、なかなかベトナムから戻ってこれず、涙を拭きながら、バ
イオリンの美月さんに、「なんか話してて」。 で、美月さんが、全力でなんか話して、その
後、「ありがとう!持つべきものは仲間だね」。MC面白すぎる!
Singing in the rain:タップダンスをかなり練習したと、言っていました。スタイルが良いので
サマになりますね。踊りながらでも、歌は全く乱れず、お見事です。
エーデルワイス
GOLD:かなりお気に入りの様子。これも好き。
夢はひそかに;New Day (新曲);
ラ・マンチャの男:最高!
途中で、どういうわけか、箱根駅伝の話になる。なんと、箱根駅伝というものの存在を知ったの
が今年だとか!
「こんな寒いのになんであんな薄着で走ってんの?」: これは正論ですね。
「箱根まで走って行って、ゆっくり温泉にも入らずまた戻るの?意味分かんない」
キャラ爆発の面白MCでした。
今年最初の観劇。初めての博品館劇場。銀座8丁目で新橋駅か歩いた方が近い。
バックパックの若者のペアが登場。これは、I have a dreamが来ると思ったが、はずれた。
川平さん、テンションが高すぎて、気持ちがついていけない。
最後に、冒頭の若者が紹介された。吉井一肇くんで、若いとは思っていたが14才!しかし、周囲の大
人に全然負けていない。お見事でした。
バックパックの若者のペアが登場。これは、I have a dreamが来ると思ったが、はずれた。
川平さん、テンションが高すぎて、気持ちがついていけない。
最後に、冒頭の若者が紹介された。吉井一肇くんで、若いとは思っていたが14才!しかし、周囲の大
人に全然負けていない。お見事でした。