シンガポールで健康診断&日本食買い出し
インドのお正月、ディワリの期間、
シンガポールへ健康診断&日本食買出に行ってきました
インドでの健康診断は、
衛生的にちょっと厳しいものがあるのです
ホントは日本に帰れれば最高なんだけど、
ほとんどの日系企業はシンガポールかタイと決まっています。
予算的に安いからかな。
今回健康診断を行ったのはラッフルズクリニック。
日本の最新病院と変わらないくらい綺麗。
しかも受付の人も日本人(駐在妻のバイトさん?)だったし。
久々の日本と同じサービスに感動しきりでした
今回人生初のバリウムを飲みました!キツかった~~。
インドで体調を崩したりしたので、結果がドキドキだわ。
そして、日本食の買い出し。
シンガポールにはなんと明治屋があるのです。
しかも事前にWEBサイトからオーダーしておくと
帰りの便に合わせて冷凍パックして
空港に届けてくれるというありがたいサービスが
我が家は主に肉類、魚類、調味料、
そして冷凍の枝豆やら納豆やらを購入。
これでしばらく食事に困らなくて済みそうです。
最後、空港で荷物の重さを量ったら、なんと51キロ
シンガポール航空は1人25キロだから、
ギリギリセーフ(1キロオーバー)でした
1キロオーバーはカウンターのお姉さんが見逃してくれました。
追加料金取られなくて良かった
それにしても、シンガポールって日本とまったく変わらない。
東京24区目、ってかんじかな。
(そう思うのはインドに目が慣れすぎたせい?)
明治屋、紀伊国屋書店、高島屋、伊勢丹、ベスト電気。
レストランは寿司屋、焼き肉屋、居酒屋、洋食屋、ラーメン屋、
なーーんでもあるし。
唯一物価が高いのと、英語が聞きづらいのが難点だわな。
次回、"マリーナベイサンズ"に続く・・・
シンガポールへ健康診断&日本食買出に行ってきました

インドでの健康診断は、
衛生的にちょっと厳しいものがあるのです

ホントは日本に帰れれば最高なんだけど、
ほとんどの日系企業はシンガポールかタイと決まっています。
予算的に安いからかな。
今回健康診断を行ったのはラッフルズクリニック。
日本の最新病院と変わらないくらい綺麗。
しかも受付の人も日本人(駐在妻のバイトさん?)だったし。
久々の日本と同じサービスに感動しきりでした

今回人生初のバリウムを飲みました!キツかった~~。
インドで体調を崩したりしたので、結果がドキドキだわ。
そして、日本食の買い出し。
シンガポールにはなんと明治屋があるのです。
しかも事前にWEBサイトからオーダーしておくと
帰りの便に合わせて冷凍パックして
空港に届けてくれるというありがたいサービスが

我が家は主に肉類、魚類、調味料、
そして冷凍の枝豆やら納豆やらを購入。
これでしばらく食事に困らなくて済みそうです。
最後、空港で荷物の重さを量ったら、なんと51キロ

シンガポール航空は1人25キロだから、
ギリギリセーフ(1キロオーバー)でした

1キロオーバーはカウンターのお姉さんが見逃してくれました。
追加料金取られなくて良かった

それにしても、シンガポールって日本とまったく変わらない。
東京24区目、ってかんじかな。
(そう思うのはインドに目が慣れすぎたせい?)
明治屋、紀伊国屋書店、高島屋、伊勢丹、ベスト電気。
レストランは寿司屋、焼き肉屋、居酒屋、洋食屋、ラーメン屋、
なーーんでもあるし。
唯一物価が高いのと、英語が聞きづらいのが難点だわな。
次回、"マリーナベイサンズ"に続く・・・
ディワリの季節
今週からDiwali(ディワリ)が始まります。
街はお祝いグッズで溢れています↓



ラクシュミというヒンズー教の神様を祝うインド最大のお祭り。
日本でいうお正月ですが、この祝い方がまた派手で
電飾はもちろんのこと、花火、爆竹が夜な夜な響き渡ります。
近くの家の電飾



もう、超うるさいんですけど~~~
家の前の広場で、ガキども、あ、もとい、かわいい子供たちが
日本じゃ考えられない量の爆竹や花火で遊んでます。
どうやらラクシュミという神様は、光が好きなんだそうで、
神様への祝いを込めてやってるらしいけど。
マジ勘弁ーー
というわけで、インドにいる外国人の多くは、
この休暇中に国外逃亡するわけです。
私もしばし逃亡いたします。
ドロン
街はお祝いグッズで溢れています↓



ラクシュミというヒンズー教の神様を祝うインド最大のお祭り。
日本でいうお正月ですが、この祝い方がまた派手で
電飾はもちろんのこと、花火、爆竹が夜な夜な響き渡ります。
近くの家の電飾




もう、超うるさいんですけど~~~

家の前の広場で、ガキども、あ、もとい、かわいい子供たちが
日本じゃ考えられない量の爆竹や花火で遊んでます。
どうやらラクシュミという神様は、光が好きなんだそうで、
神様への祝いを込めてやってるらしいけど。
マジ勘弁ーー

というわけで、インドにいる外国人の多くは、
この休暇中に国外逃亡するわけです。
私もしばし逃亡いたします。
ドロン


