こんにちは花

 

 

前回記事はこちら


 

続いてはポイントメイクをご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

左上とその右がアイシャドウ。

 

クレドポーボーテの方はオンブルクルールクアドリの1番。

 

4色とも黄味のないアイシャドウパレットってあまり見ないから新発売の時から狙ってた爆笑

 

やっぱりドンピシャで、色をあまり感じさせたくない場面でとーっても使いやすい!

 

 

少しピンク味が欲しい時はルナソルのスリーディメンショナルアイズ。

 

流行りのアイカラーレーションじゃないけど、こういう淡い発色が使いやすくて

 

使うシーンを選ばないところがお気に入り花

 

 

アイシャドウを追加するとしたら、クレドポーボーテのオンブルクルールソロの101番(ピンク)が欲しいな!

 

 

次が左下にいって、チーク2種類。

 

丸い小さなのがクレドポーボーテのブラッシュクレーム202番。

 

いつぞやのクリスマスコフレを、色がドンピシャだったのでメルカリでお譲り頂いたものですお願い

 

コンパクトかつブラシが要らないので旅行の時に欠かさず持っていきます。

 

くすみのないピンクにラメがキラキラだから、私のパーソナルカラーに合ってる!

 

・・・でもこの商品、もう廃盤になっちゃったのねネガティブネガティブ

 

 

 

左上と左下のハイライトは

 

クレドポーボーテのレオスールデクラ、リニューアル前の17番を使ってます。

 

いっこうに減らないし少量でキラキラ華やかになるし、ブラシがついているのも良い!

 

下にあるSHISEIDOのオーラデュウは、より華やかにつややかになるので

 

その日のシチュエーションや気分で爆笑 使い分けています爆笑

 

 

 

 

 

 

 

リップはこの4本。

 

前はプチプラで、もっと多くあったけど絞って絞って、このラインナップになりました。

 

左からリップモンスターの1番。

 

くすみが得意ではないことが分かってからはよく手が伸びます。

 

するする塗れて持ちも仕上がりも良いから万能選手花

 

 

その隣はクレドポーボーテのルージュアレーブル12番。

 

素の唇の色と非常に近くて、オフィスや落ち着いたレストランなどで重宝しますよだれ

 

その隣はクレドポーボーテのルージュクレーム。

 

ブリアンの103番とエタンスランの301番。

 

ブリアンはそのまま付けるととんでもなく赤くなってしまうので

 

少量をリップブラシで塗っていくのが良い!ニコニコ

 

そのままだと少し黄味を感じるところを、上からエタンスランを塗ることで

 

キラキラしたブルベ向きの赤色に変えられるのでこのコンビネーションがすごくお気に入りニコニコ

 

カジュアルのお洋服にもフォーマルなお洋服にも合うから、本当に買ってよかった!

 

 

 

それに、今まではアイシャドウを濃く、リップを淡めにするメイクをしていたけど

 

反対にアイシャドウをそこそこに、リップを気持ち濃いめにした方が顔が締まって若く見えることに気付いて

 

だからこそ、ブリアン103番のような濃いめリップを買って大正解だったスター