こんにちは、くうかぴです。

 

今回は優しいさんと結婚指輪を見に行った時のお話をしたいと思いますスター

 

 

 

 

 

婚約指輪を決めるのに3時間30分もかかってしまい

 

結婚指輪について考える時間が足りなかったので、婚約指輪を受け取りに行く日に合わせて

 

結婚指輪を決めることにしました!

 

 

 

(指輪を見まくるために、前日に甘皮処理してキレイキレイ・・・昇天

 

 

 

結婚指輪はお互いが身に着けるもので、シリーズと言うのかペアと言うのか

 

2つセットになっているんですが、もちろんバラ売りOKなので

 

私たちはシリーズとかそういうのは考えずに、お互いが気に入ったものを選ぶことにしました。

 

 

 

私はウェーブでダイヤキラキラのものが良かったのでその辺を中心に。

 

でもそこまでウェーブしてると曲がって見えるというか、非対称(?)なのが気になったので

 

ストレートではないものの若干ウェーブがかってるね? くらいのものを探しました。

 

 

 

一方、優しいさんはというと・・・

 

男性用の指輪にはダイヤのないタイプがほとんどで私には違いが分からず。

 

でも着け心地とか、私には分からないデザインで悩みまくっていましたよだれ

 

「この指輪はここの部分が良い」とか「光が反射して綺麗」とか

 

私にはあまり分からなかったのですが、相槌打ちながら楽しく選んでましたね。

 

相変わらず感受性が高いというか、良いところを沢山見つけられるんだな~と感じてました無気力

 

 

 

 

結婚指輪も2時間くらい考えたのかな。

 

でも、婚約指輪と違ってデザインで選ぶだけでOKだったのと

 

私のこだわりに当てはまるものが少なく、選択肢が限られていたので割と早くに、納得して決めることができましたニコニコ

 

 

 

ちなみに、なんということでしょう。

 

私と優しいさんが自分の好み優先で選んだものが、たまたまシリーズものでして

 

図らずも一緒のシリーズになりました!

 

なんとなく好みも似通ってるんでしょう。

 

 

 

 

私の指輪は優しいさんが、優しいさんの指輪は私がそれぞれプレゼントする形にしました。

 

2人で折半とか、男性側が全部負担するとか、色んなやり方があると思うけど

 

私はこうやってお互いにプレゼントする方法にしたかったニコニコ

 

ちなみに、見栄を張って(でもちゃんとしっくりきたからだけど)サイズは小さめにしたんですが

 

結婚指輪を付けて一日過ごすと、夜には左薬指のお肉がむぎゅっとなっていてボンレスハムみたい真顔

 

 

少し後悔しています爆笑