超久々のブログ更新。
他のブログを毎日更新しているので、本当に更新に間があいて
しまったことをご容赦願いたい。
一昨日の駅の風景。


本来、中の照明が点く事で見えるようになって役目を果たす
内照式のサイン類。
節電のためとはいえ、これは消してしまっては全く役割を
果たさない。
特に、目の見えづらい方にとってはとても困る出来事と
なっている。
節電による照明の「節約」は、ある程度の明るさの中で
目印を探しながら歩く「弱視」の方々には、移動が非常に
困難になるという不便をもたらせている。
いつも目印にしている柱が見えない、目印にしている柱に
今日は衝突してしまった...という例があるそうである。
どうしても節電のために照明を消す必要があるのなら、
壁や柱を照らす照明や、サイン用の照明は優先して残す
べきである。
照明を一定間隔で均等に消すということは、移動を考えると
決して良い方法でないを意識して欲しい。
(今日は何位?) ←応援のクリックを
私のもうひとつのブログはこちら
「あなたの介護施設を快適度No.1に」
他のブログを毎日更新しているので、本当に更新に間があいて
しまったことをご容赦願いたい。
一昨日の駅の風景。


本来、中の照明が点く事で見えるようになって役目を果たす
内照式のサイン類。
節電のためとはいえ、これは消してしまっては全く役割を
果たさない。
特に、目の見えづらい方にとってはとても困る出来事と
なっている。
節電による照明の「節約」は、ある程度の明るさの中で
目印を探しながら歩く「弱視」の方々には、移動が非常に
困難になるという不便をもたらせている。
いつも目印にしている柱が見えない、目印にしている柱に
今日は衝突してしまった...という例があるそうである。
どうしても節電のために照明を消す必要があるのなら、
壁や柱を照らす照明や、サイン用の照明は優先して残す
べきである。
照明を一定間隔で均等に消すということは、移動を考えると
決して良い方法でないを意識して欲しい。
私のもうひとつのブログはこちら
「あなたの介護施設を快適度No.1に」


