超久々のブログ更新。
他に2つのブログを毎日更新しているので、本当に更新に
間があいてしまったことをご容赦願いたい。
今日ご紹介するのはこれ。
仕事でおつきあいのあるアストラゼネカ社の社員有志が
ボランティアで作った絵本。
弱視の子供たちでも読むことができるように、大きな
絵と文字、はっきりとしたコントラストで描かれている。
この本の存在を知り、配布はこれからと聞いたので、
ちょっとおせっかいをしてみた。
1冊頂戴して、お茶の水の「井上眼科病院」の視能訓練士の
皆さんに見ていただき、本に対する評価とこの本をどこに
置くのが効果的か聞いたのだ。
井上眼科さんは、小児の専門診療も行っている病院。
評価は、本は見やすく特に大きなサイズ(A3くらい)である
ことが良いとのこと。こういう大きな本は、子供たちに人気が
あるらしい。
配布先のイメージもお聞きしたので、早速アストラゼネカ
さんにフィードバックしたいと思う。
この本が、この本を必要としている人々の手に渡り
活用されることを楽しみにしている。
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私のもうひとつのブログはこちら
「あなたの介護施設を快適度No.1に」
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ボランティアで作った絵本。
弱視の子供たちでも読むことができるように、大きな
絵と文字、はっきりとしたコントラストで描かれている。
この本の存在を知り、配布はこれからと聞いたので、
ちょっとおせっかいをしてみた。
1冊頂戴して、お茶の水の「井上眼科病院」の視能訓練士の
皆さんに見ていただき、本に対する評価とこの本をどこに
置くのが効果的か聞いたのだ。
井上眼科さんは、小児の専門診療も行っている病院。
評価は、本は見やすく特に大きなサイズ(A3くらい)である
ことが良いとのこと。こういう大きな本は、子供たちに人気が
あるらしい。
配布先のイメージもお聞きしたので、早速アストラゼネカ
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この本が、この本を必要としている人々の手に渡り
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