触れ合う指先 (詩)
僕の愛する君は、
いつも無邪気に笑ってる。
そんな君がまぶしくて、
僕は、直視できない。
僕の愛する君は、
ただ、僕の隣にいて、
僕に笑顔を向ける。
ねぇ、僕の愛する君に、
僕は、なにが出来るだろう。
なにも出来ないから、
僕は、隣にいる君の指先にそっと触れる。
君は、僕を見上げて柔らかく微笑む。
そして、その笑顔が、また、僕を幸せにしてくれる。
やっぱり、君は、僕の幸せの素だね。
おめでとう!!
あたし
(笑)
今日は、ミーの誕生日なんですよねー
あんまり言ってもらえないので、自分で言ってみた…あ、今、可哀想な奴とか思った人!!そうだよ、どーせ、可哀想だよ
友達、あんまりいないしっ
今更いじけても、可愛い年でゎありませんが、イジケテミタ
まぁ、今日は一日、堕王子を愛でながらすごそうかなぁ(笑)
(笑)今日は、ミーの誕生日なんですよねー

あんまり言ってもらえないので、自分で言ってみた…あ、今、可哀想な奴とか思った人!!そうだよ、どーせ、可哀想だよ

友達、あんまりいないしっ

今更いじけても、可愛い年でゎありませんが、イジケテミタ

まぁ、今日は一日、堕王子を愛でながらすごそうかなぁ(笑)

