まったり歩こうかしら? -55ページ目

触れ合う指先 (詩)



僕の愛する君は、


いつも無邪気に笑ってる。


そんな君がまぶしくて、


僕は、直視できない。


僕の愛する君は、


ただ、僕の隣にいて、


僕に笑顔を向ける。


ねぇ、僕の愛する君に、


僕は、なにが出来るだろう。


なにも出来ないから、


僕は、隣にいる君の指先にそっと触れる。


君は、僕を見上げて柔らかく微笑む。


そして、その笑顔が、また、僕を幸せにしてくれる。


やっぱり、君は、僕の幸せの素だね。

天気悪っ(泣)

寒いし、暗いし…と思ってたら、なんと雨が降ってきたよ~



雨だと気持ちがブルーになるから、やだよね~

おめでとう!!

あたし(笑)


今日は、ミーの誕生日なんですよねー


あんまり言ってもらえないので、自分で言ってみた…あ、今、可哀想な奴とか思った人!!そうだよ、どーせ、可哀想だよ
友達、あんまりいないしっ



今更いじけても、可愛い年でゎありませんが、イジケテミタ



まぁ、今日は一日、堕王子を愛でながらすごそうかなぁ(笑)