関西大学体育会サッカー部なでしこブログ

関西大学体育会サッカー部なでしこブログ

関西大学体育会サッカー部女子チームの公式アカウントです!

 
本日のブログを担当します。
女子チーム主将の徳弘海羽です。




いつも女子チームの応援本当にありがとうございます!


ついに明日秋季リーグ開幕となりました。

ドキドキとワクワクが入り混じっていて、本当に楽しみです。


みんなの意気込みブログを読んで、
私は改めてみんなのおかげで主将として立つことができているなぁと感じます。

普段は生意気だけどピッチに立つと頼もしい後輩たちがいて、
どんな立場でもコツコツ努力を惜しまずに日々急成長を遂げる後輩たちがいて、
自分がチームを引っ張ろうと試行錯誤してくれる後輩たちがいて、

そして何より、
自分には無いものばかりを持っていて、4年間一緒に色んなこと乗り越えてきた大好きな同期がいて、

これだけ頼もしい仲間がいるから、どんな挑戦も怖いものはないなと、

秋季リーグも自信を持って私はこのチームの先頭に立ちたいと思います。


ですが、
春季リーグを振り返った時に、ほとんどの選手が自身で立てた目標を達成できていない、満足のいく結果を得られていないというのも事実です。

厳しいことを言いますが、口では誰でも言えます。

本気で達成しようと何かを変えないと意味がない。

いつか変わらなければ、何かを変えなければ、取り返しのつかないことになるかもしれない。(私の好きな本の一節です)

だから、
主将である私が、サッカー選手としても人としてももっともっと成長する。

みんながサッカーに前向きに打ち込める環境を、
どんな立場であれ全員が「やりきった」と胸を張って言える瞬間を、

「このチームで挑戦して良かった」と
みんなが自分とチームを誇れる

そんなチームを必ず作る。


みんなのおかげで秋も1部で戦えます。

インカレ出場という目標に挑戦できる。

私はこのチーム全員のこと、心の底から誇りに思っています。

試合に出てるとか出てないとか関係なく、1人1人の努力と成長を間近で見てきたからこそ分かる。

どんな立場でも自信を持って挑んで大丈夫!

自分の信じたプレーを思う存分トライしてください。
いっぱい失敗して、その度に成長しましょう。

そして苦しい時は4回生の背中を見てください。
どんな立場でも自分やチームと向き合う努力を怠らない、私の自慢の同期です。

私の大好きなこのチームのみんなと、
絶対にインカレに行きます。

ぜひ、
会場に足を運んで応援してくださると嬉しいです!


最後までお読みいただきありがとうございました!

本日のブログを担当します。

人間健康学部4回生の勢古亜実です。




日頃から関西大学体育会サッカー部へのご支援ありがとうございます。





今週末から始まる、私たち4回生にとって最後のリーグ戦。


色んな思いが込み上げてくる。




早く試合がしたいけど、まだまだみんなと一緒にサッカーがしたい。


こんな矛盾と戦いながら迎える3日後の初戦に

何を意気込もうか沢山考えた。






もちろん、結果には1番こだわる。


インカレ出場に向けて戦い続ける。





この4年間、インカレ出場を勝ち取った瞬間を何度も想像した。


その理想を現実にしたくて自分なりに取り組んだ。





それはみんなも同じで、

みんなのブログを読んで何度も奮い立った。


みんなとだから本当に勝てると思う。











そして全てにおいて細部までこだわる。




結果を出すためにはこれが1番大事やと思う。


最後に後悔しないために、今できることを全力でやりたい。





練習、自主練、体のケア、振り返り、分析、試合準備、やることは沢山ある。





当たり前だけど、自分たちは全員が100%を出せた状態の時が1番強い。





春季リーグや皇后杯、


もっと力を出せたのではないかと感じる試合が何度もあった。








このシーズンは絶対に妥協せず、


練習から常に100%を出せる状態、環境を作る。




チームやサッカーと本気で向き合う仲間と試合ができる最後のチャンスを絶対無駄にしない。










最後に、このリーグ期間でチームへ沢山のものを残したい。





努力すれば必ず結果が報われるとは限らないと思う。


でも自分なりに努力すれば得られるものが沢山あると思う。






これから、より関西大学体育会サッカー部が賢く強くなっていくために、



結果と同じぐらい、最高学年として相応しい行動にこだわる。











泣いても笑っても最後。







4年間本当に色々あった。


楽しいことも嬉しいことも、


苦しいことも悔しいことも。




全部このリーグ戦で発揮するためのもので、

そう思って乗り越えてきた。





自分たちの力を信じてとにかく楽しむリーグ戦に。






嬉し涙と最高の笑顔で締めくくるために、




1戦1戦、今までのサッカー人生をかけて、


死ぬ気で戦います。





最後にはなりましたが、日頃から関西大学体育会サッカー部、また女子チームへのご支援、ご声援本当にありがとうございます。


どれだけ負けても大きな拍手や声援を送ってくださり、

皆さんの応援が本当に力になりました。





勝ち試合を届けられるように頑張りますので、これからもよろしくお願いいたします。

こんばんは。
本日のブログを担当します、文学部4回生の中川詩織です。





「良い準備をしなさい。」

中学生のときに言われ続け、私のスポーツ人生を支えてきた大切な言葉。


けれど、春季リーグを振り返ると、自分の準備は甘かった。


学生コーチになって半年、初めて挑んだリーグ戦。何もできない自分を突きつけられた。



第4節追手門学院大学戦、0-5で敗北。
後半に5失点を喫した。

選手が考えた戦い方とスタッフが考える戦い方に相違があった。
私たちは学生主体で相手チームを分析し、戦術を考えるのだが、それをうまくスタッフと共有できていなかった。
ベンチにいたのに改善もできず、ただ失点を重ねるのを見ているだけだった。



第5節 びわこ成蹊大学戦、2-4で敗北。
前半は2-1で折り返したが、後半に3失点。

2-1でリードしているとき、2-2に追いつかれたとき、2-3で逆転されたとき──どの局面でも対応が空回りし、何もできなかった。
試合後、采配や選手起用、試合の戦い方の面で選手から多くの不満や意見が出た。
その一言一言が胸に刺さり、悔しさとともに、自分の力不足を痛感した。



もちろん、これだけが敗因ではない。
しかし、試合に臨む準備が足りていなかったことは事実。


もっと選手やスタッフと密にコミュニケーションを取っていれば。
事前に戦況を想定しておけば。
選手一人ひとりと向き合えていれば。
──勝てたかもしれない。


タラレバかもしれないけど、可能性がある限りやるしかない。

私はプロでもなければ、経験もない。
だからこそ誰よりもあらゆる戦況を想定をし、最大限かつ最善の準備をしなければならない。

試合中は、もっと声をかけ続ける。
今必要な声をかける。

言うべきことは言い切り、迷わず決断することも必要。



 
春季リーグは、たくさんのことを学び、個人としても大きく成長できた期間になった。

しかし、私にとっても、4回生にとっても、この秋季リーグが最後。卒業後サッカーを辞める人もいる。これがラストチャンス。
秋季リーグは「成長できるよい機会になった」で終わらせてはいけない。
結果を出さなければ意味がない。


全員巻き込んで勝ちにいく。
女子チーム初のインカレ出場を実現する。


応援のほどよろしくお願いします。


本日のブログを担当させていただきます!
人間健康学部4回生の山田志穂です!




ついに最後の秋季リーグが始まります。

春季リーグでは
「4回生としてチーム全員が常に前向きな気持ちで取り組めるように導いていく」と
意気込みましたが、

出場時間は0分。
4回生として本当に情けないなと感じました。


ある時、母と電車に乗っていた際に
「今、サッカー楽しいねん、出れへんくても」と
伝えたことがありました。

そうすると、母は
「そう言ってくれるだけで安心やわ」と
言っていました。

ごめんお母さん。あれ、嘘やねん。
ほんまはしんどくてたまらへんかってん。

また心配かけたくなくて
自分に言い聞かせててん。




評価を気にすることなく、やれることやってれば、いつか誰かが見てくれている。

ラストシーズンやし、下を向いてる暇はない。

常に楽しんでやろうと前を向いて、
止まりそうになってもエンジンかけ直して
私は大丈夫。やれてる。と奮い立たせて。

そうすればいつか報われると信じていました。

しかし、現状が覆ることはありませんでした。


「結果こそが選手の価値を示す全て」という
考えを捨てきれてなかった私は、

いつしか

サッカーを続けるにあたって、
家族に心配や迷惑もかけてるのに、
なにも残せないなら

『サッカーを続けるべき人間じゃない』と、

考えるようになり、

「こんな生活早く終わらんかな」と思うように
なっていました。

あの時、私はこれ以上ないくらい
頑張るのに疲れて
限界を迎えてたんやなと思います。




そんな私を救ったのは
やっぱり1つ上の先輩でした。

「このサッカー部に入って志穂に出会えてよかったよ」「いつだって頑張ってる志穂の姿が力になってるよ」と言う言葉に、

あぁ、サッカー続けてきた理由ってここにあったんやと気づきました。

こんなに自分に寄り添ってくれる先輩に出会えたこと。

これだけでよかったんやと。


思い返せば、私の周りには

自主練しましょ!って言ってくれたり、

運動量確保のために走ってたら、
一緒に走ります!って来てくれたり

他にもたくさん私に関わってくれる

本当にかわいい後輩たちがいる。


そして、何よりも

1人1人のキャラは全く違うけど、人の気持ちを考えて行動できて、思いやりに溢れた

最高の同期がいる。


2回前十字靭帯断裂しても、
たくさんの挫折があっても

ここまで諦めずにサッカーを続けたから、
かけがえのない出会いができた。

これだけは何にも変え難い私の財産です。



秋季リーグでも、
出場機会は少ないかもしれない。

ましてや、ベンチ外かもしれない。

それでも

そんな私でも

信じてくれて、誰かの活力になれている。

他人からの評価からでしか価値を見出せない
自分の弱さを理解し、受け入れ、
味方につけたからこそ、

誰よりも強くなれると信じて

最後まで走り抜けます。


悲願のインカレ出場に向けて、

全員で一戦一戦
戦い抜きましょう!!!!


長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

熱い応援よろしくお願いします!
こんばんは。
今回のブログを担当します。
4回生の山口紗弥です。






ついさっき春季リーグが始まったと思えばもう入れ替え戦を終えて秋季リーグが始まろうとしてます。

先輩方が言っていたことがよくわかります。

本当にはやい!



振り返れば早いけど、今年始まって自分は何ができたか。

自分自身は練習・試合で何を得たのか、何を後輩に伝えられたか。

チームメイトは何を得て何を伝えて、自分たちから何が伝わったのか。



練習や練習試合を振り返ってふと考えてしまいます。



でも、1つ言えるのは、私が何かいい影響を与えれているかはわかりませんが、
周りから良い影響をもらっているということ。


ありがたいことに女子チームとしてベンチ入りができない人が出るほど、メンバーが増えました。


そして、当然、能力の高い選手も増えました。


私としてはそういう選手と一緒に練習させてもらえるだけで嬉しいですが、やはり能力の高い選手に真っ直ぐぶつかっても勝てません。


これは練習だけじゃなく試合でも言えると思います。


相手チームにも能力の高い選手たちがたくさんいて、それがチームとして強くなっています。


そこに真っ直ぐ正直にぶつかっていってもいけません。



チームとしてお互いに連携して個を出し合えれば絶対に戦えます。


私たちがこの半年間積み上げてきたチーム力と個々の力を出せば勝てます。


朝早くから毎日練習に取り組んできて、

その日にできるベストで練習してきたと思います。


個人間の対話も増えたと思うし、

何度もミーティングを重ねてきました。




この秋季リーグは歴史あるものにできる。

絶対インカレ出場の切符を掴む。

日本一。







インカレ出場に向けて残りの練習時間とこの秋季リーグが本当に大切。



リーグまでの短い時間の中で、
コツコツ何かを積み重ねるか、そうでないかは全て自分たち次第です。


練習でどんどん挑戦し、試合でも出して、リーグを通して成長し、

インカレ出場の切符を手に入れます。


今季こそは絶対に勝ち取ります。





応援よろしくお願いします。
こんにちは。
本日のブログを担当させていただきます。人間健康学部4回生瀧沢美冬です。





まず初めに、日頃より関西大学体育会サッカー部への多大なるご支援、ご声援感謝申し上げます。



私は今教育実習中で、毎日高校生にパワーを吸い取られ、指導案に追われ、気絶するように寝るという日々を過ごしています。今週も高校2年生90人の前で下手くそなダンスを披露してきました。


 

もう、意気込みブログも書くのも最後。4回生になり、何をするにも最後になっていくのは寂しいものです。
 



まず、春季リーグを振り返るとチームとしても個人としても苦しい時間が長かったように思います。



分析や練習を頑張っているつもりでも勝ち点が取れず、どんどん降格に近づいていく現実。
私自身も試合に出場できないことが多く、就活を言い訳にしてサッカーから逃げてました。




やっぱり何事も頑張ったつもりになっていたんだろうと今振り返れば思います。





私は、何事も死ぬ気で頑張ってみたことがないに等しい人間です。でも、大学最後の秋季リーグ、最後ぐらい本気だしてがんばります。


みんなと笑って終われるように。


負けている時でもずっと応援してくださっている方々にも恩返しができるように。



ようやく朝晩は肌寒くなり秋の気配を感じますが、今後もアツい応援よろしくお願いいたします!



拙い文章ですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
こんばんは
今回ブログを担当させていただきます。
3回生の吉田りんです。




秋季リーグまであと1週間程となりました。
インカレ出場に向けて大事なリーグが始まります。

春季リーグでは敗戦が続き、ピッチでは自分たちの強みを出せず、ただ相手のプレーに流される試合が多くありました。
秋季リーグでは自分たちがゲームの主導権を握り、相手を翻弄する、関大がペースを握る。
そんなゲーム展開で勝ちに繋げる。

1部の相手に決して簡単なことじゃないけど、
それができたら絶対楽しいし、そこを目指すことで、このリーグの中でも成長できると思う。

毎試合全力で向き合って、関大に勝利をもたらせる選手になります。

応援よろしくお願いします。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

こんばんは。
本日のブログを担当します。
総合情報学部3回生の吉田遙です。





いよいよ秋季リーグ開幕ですね!

春季リーグを通じて、チーム、個人どちらも実力の差を感じました。

でも悲観的になる必要はないと感じました。

自分たちの中で戦い方の種類を増やしたり、試合ごとに振り返りをし、目標設定をすることで課題を明確にして取り組む力がついたと思います。


ただ、これは「チーム」の話です。


個人的な部分では、全く通用しなかったと感じました。

チームの中心的な役割を担うボランチはその試合のクオリティや、勝敗に直結するポジションだと自分自身で思っています。

どれだけ捌けるか、指示出すか、セカンド拾うか、走れるか。

相手より上回っていないと厳しい試合になります。


どれも上回っていないのが現状です。


チーム内でのポジション争いも激しくなっている分、より自分に厳しくやっていかないと納得のいく結果を得られないと思いました。

自分自身の成長がチームに良い影響を与えていけるよう、努めていきたいです。



そして、インカレ出場の枠を勝ち取るためには上位4チームに入る必要があります。


期待されてないくらいがいいです。

勝った時のワクワクが倍なので。

インカレ行きましょう。


そして1日でも長く、このチームで4回生とサッカーをしたいです。

頑張ります。



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



こんばんは。
本日のブログを担当します。
人間健康学部3回生の馬場悠月です。




春季リーグを振り返ると、
1部の舞台での試合はそう甘くなく、毎試合自分たちの欠点や課題を突きつけられるものばかりでした。


また、個人としては「最大限の準備をしてチームの勝利に貢献する」という目標を立てていましたが、メンバーとして選ばれることはなく、毎試合ピッチ外から応援していました。


正直、春季リーグは戦力として戦えない自分が悔しくて仕方がなかった記憶しかないです。


そこで自分に問います。


メンバーに選ばれるために最大限の努力ができていたのか?


実際に、練習外でボールを蹴る回数は増えました。


しかし、他の選手と差を付けられるくらいの練習量ではなかったし、ただボールを蹴るのではなく、もっと細かいところにこだわりながら取り組むことはできたと思います。


そこで、秋季リーグに向けて
「全てにこだわりを持って取り組む」ことを目標とします。


私自身、高校からサッカーを始め、全国大会を目指すような厳しい環境でサッカーをしてきていません。


だからこそ、自分に厳しく、細かい部分にこだわりを持って取り組むみ、チーム内で最も成長スピードを上げ、少しでも戦力として戦える選手となれるよう頑張ります。


そして、
3年間共に過ごしてきた4回生と一緒にできるサッカーを少しでも長く。
6人が最高な笑顔で終われるよう、インカレ出場を目指してチーム一丸となって戦います。


秋季リーグも応援の程、よろしくお願いします!


拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
こんばんは。
本日のブログを担当させていただきます。
人間健康学部3回生の相川ひなたです。





春季リーグが終わり、改めて自分自身を振り返ると、さまざまな思いが込み上げてきます。

春季リーグに臨むにあたって私が掲げていた目標は「チームにもっと関わること」でした。


プレー面だけでなく、声掛けやサポートも含めて、チームの一員として少しでも力になりたいと思っていました。

しかし、5月。

前十字靭帯を断裂してしまい、長期離脱になりました。

その瞬間、頭の中が真っ白になり、「もうチームに貢献できないのではないか」という不安や悔しさでいっぱいになりました。

リハビリ生活が始まると、練習や試合で戦う仲間たちと過ごす時間が減り、心も体もチームから離れていってしまうような感覚でした。

正直なところ、春に掲げた目標は思うように達成できなかったと感じています。

それでも、ここまで前を向いてリハビリを続けることができたのは、間違いなくチームのみんなのおかげです。

「どう?」と声をかけてくれる仲間。

「がんばれ!」と声をかけてくれる仲間。

手術の時に手紙を書いて励ましてくれた仲間。

毎日本気でサッカーに打ち込む仲間。


みんなのおかげで、「私も負けていられない」と何度も励まされました。
離れた場所から見ているからこそ気づくことができたチームの強さや、仲間の存在の大きさを実感する日々でした。

秋季リーグでは、そんな仲間のために今度は私が全力で支えたいと思います。 

女子チーム初のインカレ出場という大きな目標に向かって、一人ひとりが努力している中で、私は「支えられる側」から「支える側」へと役割を変え、みんなの挑戦を後押しします。

そして何より、4回生が最高の形でラストを迎えられるように。
一緒にピッチに立つことはもうできないけど、最後まで同じ戦う仲間として、全力で寄り添い続けます。
私にできることは限られているかもしれませんが、それでも一緒に流す涙や笑顔は絶対に共有できるはずです。

春季リーグは自分自身、悔しさと苦しさが多かった時間でしたが、それ以上に学びや気づきの多い時間でもありました。
この経験を無駄にせず、秋季リーグでは、今までみんなが自分を支えてくれた分、次は「自分がチームを支える」という覚悟を持って臨みます。

秋季リーグも引き続き熱い応援の程、よろしくお願い致します。

最後まで読んでいただきありがとうございました。