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関西大学体育会サッカー部なでしこブログ

関西大学体育会サッカー部女子チームの公式アカウントです!

本日のブログを担当させて頂きます。商学部2年松永琴音です。




日頃から多大なるご支援・ご声援ありがとうございます。


。。。



誰〜!

ってなりますよね。



軽く自己紹介をさせて頂きます。

私は大学2年から関西大学体育会サッカー部に入部させて頂きました。サッカー歴は小学生の3年間だけ。
高校3年まで陸上競技を10年間続け、高校では七種競技という種目を専門としていました。知らない方も多いと思いますが、ざっくり言えば女版武井壮です!!

なぜサッカー部に?
それは、ただサッカーが好きだからです。
サッカーをやらない人生を諦めきれず、勇気を出して体験に行きました。
とにかく、みんな、めーちゃめちゃ優しい、楽しい、入りたい!即、入部です。

サッカー人生を始めさせてくれた仲間には感謝でいっぱいです。

この2ヶ月は慣れることに必死でした。朝が早くからの準備や練習以外の活動、仲間と考えを合わせる難しさ、そして仲間とのレベルの差。悩むことも多いですが、揺るがないのは、「もっと上手くなりたい」という気持ち。その気持ちが私を突き動かしてくれます。考えて、工夫して、練習して、その積み重ねの毎日が楽しくて仕方ありません。

春季リーグでは応援しかできませんでしたが、仲間の戦う姿に刺激をもらいました。仲間の姿を見て、私にもまだ闘争心が残っている、まだ挑戦できると感じました。サッカー選手としては未熟でも、アスリートとして戦う心は消えていない。そのことに気づかせてもらえたのは、仲間のおかげです。

秋季リーグでは少しでもチームの力になりたい。簡単なことではない。人並みの努力では足りない。自分の限界を超えてこそ良い練習になる。試合に出なくても、練習の質を上げ、声を出し、チームを鼓舞する。私にできることは必ずある。

まずは、個人の能力を高める。
元陸上部、個人練は得意ですから!

目指すは「チームのスピードスター」
陸上で磨いた走力を武器に、スピードを生かし、相手を一瞬で置き去りにできる選手。仲間から「あいつがいるから大丈夫」と信頼される存在を目指します。

良き仲間と良い結果を残すために、仲間と相互啓発し、日進月歩のサッカー部であり続けます。

引き続き、応援の程宜しくお願い致します!

こんばんは。
本日のブログを担当させていただきます。
経済学部2回生の馬見塚心です。



 
昨年、入部早々に怪我をし、昨年の春季・秋季そして今年の春季とピッチにすら立つことができず私自身もどかしい日々を過ごしてきました。

そして2年目の秋季、ようやくリーグの土俵に立つことができます。

しかし、日々チーム内競争が行われる中で、あまり試合に絡めてないのが現状です。

出たくて出たくてたまらなかったリーグ。

チームに必要とされる選手になりたい。
 
特徴がはっきりした選手が多いこのチームでまわりの特徴を最大限に活かすことができる選手になりたい。

そのために、技術・IQ・フィジカル全てにおいてもう1段階、2段階向上させるとともに、日々の練習から積極的にコミュニケーションを図り、味方の意図を汲み、本気でサッカーに向き合います。

そして、チームに貢献していけるよう頑張ります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
こんばんは。
本日のブログを担当させていただきます、政策創造学部2回生の前田柊です。





まずは日頃からの関西大学体育会サッカー部への多大なるご声援に心から感謝申し上げます。



春季リーグを振り返ってチームに何を残せたのか。
そう自問しても何も答えられないのが今の私の現状です。


試合では途中出場の機会が多かったものの大した結果もチームを救うプレーも何もできませんでした。
役割を果たせなかったそんな自分の弱さが、春季リーグでのチームの結果に繋がったと思っています。

だから秋季リーグではこの悔しさを忘れず自分と向き合い続け、毎日コツコツ積み重ねて成長して結果を残せる選手になります。



今日で開幕まで残り2週間。
泣いても笑ってもこのメンバーで戦えるリーグ戦は残り7試合です。


ラストチャンスとなる、いつもチームのために動いてくれる4回生。
その中には時間を割いて話を聞いてくれたり、練習では誰よりも走って声を出していてたりと
自分を見つめ直すきっかけをくれた、かっこよくて着いて行きたいと思える先輩がいます。

そんな先輩と1試合でも1分でも長く一緒にプレーしたい。
このメンバーで"インカレ初出場"の目標を達成したい。

そのためには個人としてもチームとしてももっと勝利や結果にこだわっていかなければいけません。

このチームなら絶対達成できると思います。


最終節を終えた時、このチームに関わる全ての人が笑っていられるように。
いつも支えてくださる沢山の人の応援に応えられるように。

全ての時間を無駄にせず個人としてもチームとしても成長し続けます。



長くまとまりのない文章でしたが最後まで読んでいただきありがとうございました。
こんばんは。
本日のブログを担当させていただきます。
法学部2回生の藤田祐穂です。








" 誰が見ても22人の中で1番走ってる選手 "





新チームが始まるときに立てた2025年の個人の目標






春季リーグを振り返って





鮮明に記憶に残っている試合


100点満点だと言い切れる試合


誰よりも走れたと思える試合



ゼロに等しい




もっとできた

もっと戦えた

もっと勝てた



自分たちの実力を現実的な結果で突きつけられる毎週末

 


正直全然勝てると思ってた


入替戦とかするわけないって





でも現実は甘くなくて



上には上がいて



内容がどんなんでも結局 " 結果 " の世界





インカレ出場を目標として掲げている中での



8チーム中7位という最終結果




ほんまに自分全然やなって


もっと戦わなあかん走らなあかんって改めて気付かせてくれた春季リーグ




それをここで気付けたことがまだ救い







勝負の秋季リーグ





秋季リーグが終わったときにまた同じことは絶対言えない



なんでって





自分たちが本当に目指している " インカレ " があるから





4回生6人と挑む最後の秋季リーグ



ここではまだ終わりたくない



どのチームよりも長く熱く楽しく最後までサッカーしたい





とにかく走って走って走りまくる選手に


チームがしんどいときに支えられる選手に


11人の中に絶対いてほしいと思われる選手に


チームを勝たせられる選手になる






この秋季リーグ最終節が4回生と、海羽さんと、できる最後の公式戦にならないためにも



一戦一戦を本気で闘う





残りの16日間をどう過ごすのか


ここまできたらもう自分次第



勝つことだけを考えて


勝つための準備をして


勝つための16日間を過ごす






自分の決断、行動、妥協次第で日々の充実度は全くの別物になる




自分が妥協したときに誰かが強くなるか




誰かが妥協したときに自分が強くなるか






目の前の " 選択 " に自信を持てるような選手になる







全員サッカーで本気で戦ってまじでインカレ出場します


応援よろしくお願いします
こんばんは。
本日のブログを担当させていただきます、経済学部2回生福田紗良です。




入れ替え戦から約1ヶ月がたちあと2週間もすれば秋季リーグが始まります。時の流れの早さにはいつも驚いています。

春季リーグを振り返るとベンチやベンチに入ることもできない試合ばかりでした。メンバーに割って入ることすらできていないことの悔しさや自分の実力のなさを実感させられました。

失敗はできるだけしたくない。これまでを振り返ると調子が悪い時はこのことばかり考えてしまっていました。ビビってボールを受けられないことも多くなってしまってたと感じます。だからこれからは消極的なミスではなく積極的にやった中でのミスを増やしていきたい。練習で出来ないことは試合でもできないと思うのでこれからはたくさんチャレンジしていきたいです。

急に技術が伸びて上手くなったりすることは難しいですが、毎日コツコツ積み重ねていけば過去の自分よりまたもう1つ成長することは出来ると思います。
そして、チームとしても切磋琢磨し合ってチーム力をあげて春季リーグよりもパワーアップした姿を見せられるようにやっていきたいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
こんばんは。今回のブログを担当します。
法学部2回生の西凜華です。




私は2回生の春から再びサッカーを始め、半年が経とうとしています。
自分自身この半年間で、どれだけ成長出来たのだろうか。

まず昨年までの私は、サッカーをする気なんて全くありませんでした。でもまた今年からサッカーを始めた理由は、「大学生活、全力で何かに打ち込みたい」という思いがふと頭に浮かんだからでした。

両親に「サッカーをまた始めたい。」と言った時は、本当にびっくりしていました。

自分自身もサッカーをする未来なんてもうないだろうと思っていたけど、大学生活1年間何も得られなかったと感じた自分がすごく辛くて、辛かったです。

そんな思いでサッカーを始めた。


入れ替え戦では、スタメンには選ばれたものの、45分間走り切れる体力もないぐらい自分にとっては出来損ないの試合になってしまいました。チームに対しての申し訳なさ、自分自身への悔しさが込み上げた試合でした。

1年のブランクで、周りとの体力の差、強度の差はまだまだスタート地点です。でも1年のブランクだからとは言わせないぐらい、もっと努力して、秋季リーグに挑みたいと思っています。

春季リーグでは、チームの結果は1部残留ギリギリのライン。秋季リーグはもっとみんなで勝ち点を取りまくって笑いたいです。

秋季リーグまであと1ヶ月が切りました。
もっと気を引き締めて勝ち点を取るために何事にも全力で打ち込む。


私はこの関大サッカー部に入って本当に良かったと思っています。サッカーだけでなく、他の部分でも自分の成長が目に見えるような気がして、これからも自分がどこまで成長をできるか楽しみです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。
こんにちは。
本日のブログを担当します、経済学部2回生の木村衣那です。




まず初めに、日頃より関西大学体育会サッカー部への多大なるご支援、ご声援感謝申し上げます。

春季リーグが終わって1ヶ月、秋季リーグまで残り3週間程度。
すごく時が経つのが早いように感じます。

春季リーグを少し振り返ると、
入部して早々、まだプレーの感覚が戻らず、
自分がしたいプレーが出来ない自分が悔しくてリーグ期間は常に落ち込んでいました。

しかし、段々と感覚が戻るにつれてしたいプレーも少しづつ出来るようになり、試合にも有難いことに関われるようになりました。

プレー感覚が戻らないなら1個先を考えること。
「俯瞰すること」の重要性を強く感じた期間でもありました。

そこで、私が秋季リーグで立てたい目標は、
「勝利へ導く声を出すこと」

守備のスイッチ、雰囲気作り、味方への的確な指示など俯瞰して見ることで様々な場面で必要となってくる声をピッチで私が出すことで一つでも勝利に繋げることができる要素となればいいなと思います。

そして、
「自分に厳しく行動する」
日々の甘えが、プレーに直結してしまうので自主練や練習への取り組む姿勢を変え、ピッチ内外に関わらず意味のある時間に。

チームの一員として少しでも貢献できるように今、出来ることを精一杯頑張りたいと思います。

最後になりましたが、今後とも関西大学体育会サッカー部女子チームへのご声援をよろしくお願い致します。

最後までお読みいただき有難うございました。
本日のブログを担当させて頂きます!経済学部2年生の木田陽花です。




日頃から多大なるご支援・ご声援本当にありがとうございます。



私は今、明日の皇后杯関西大会初戦のため和歌山へ向かうバスの中で文字を起こしています。みんな眠っていて今は静かな車内です。みんなの寝顔がかわいいです。



たまにふと思います。このメンバーで戦うリーグも後7節かと、、


やっと掴んだ1部残留。私はこのチームに入部してまだたった1年半ですが、本当に本当に強い想いがあります。

このチームは私の両親含め毎試合応援に駆けつけてくれる存在がいます。写真を撮ってくれたり、差し入れを下さったり、声をかけて勇気をくれたり、最強の家族ってゆうサポーター。勝って、喜んでる姿を見せたいと思うし、喜ばせたいし、サッカーしてる私幸せだよって、大切で大好きな自慢のチームなんだよって伝わるといいなって思います。悲しんでる姿なんて見せたくない。


チームに関わる全ての人達、チームメイトともっと笑い合いたい。
全力で戦って、勝利という他のなんにも変えられない最高の景色をたくさん見たい。
そして、"インカレ"というまだこの女子チームが成し遂げたことないこと成し遂げたい。


見たことない景色見てみたい。


秋季リーグスタート、1年の折り返し点。
1つ1つがこのメンバーでの最後となっていく。



FWの質があがれば得点率の高さに繋がり、勝率へと繋がる。

もっと味方と目を合わせて連携を強くする。ボールロストをなくす。もっとゴールに貪欲になる。

点を取るためにどう動くのか。

チームが勝つ。その中で絶対的な存在になれるよう、もっとサッカーに時間を費やして個人として基準を高めていく。

やる事は山積み。本当にたくさんある。ひとつひとつ、丁寧に着実に、一段ずつ、努力し続ければ必ず叶えられる。


球際、パス、シュート、毎日の練習、目の前の1つ1つを大切にこだわって、一戦一戦勝つ。



そんな秋期リーグにしていきたいと思います。





覚悟を持って戦います。応援のほどよろしくお願い致します。

こんにちは。
2回生の植田真央です。




春季リーグでは試合の残り5分、10分と点を追いかける状況で出させていただく場面が多かったです。
しかし、毎試合特に何もできませんでした。

選手として残り時間が少ない場面で結果を残すことは大事です。
また、結果だけでなく、試合の雰囲気、状況がよくない場合、変化させることも交代選手の役割だと思います。

タイプもありますが、1つのプレーで状況、雰囲気を変えることもできると思います。

秋季リーグで同じような場面がきた時、そういったプレーができるようにしたいですし、試合の雰囲気、状況をみて、自分の役割をしっかり認識してプレーができる選手になりたいです。


今年は人数が増え、チーム内の競争率が上がりました。自分も競争に加わってチームの成長に貢献していきたいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
こんばんは。
本日のブログを担当させていただきます、政策創造学部2年岩川雛です。




日頃より関西大学体育会サッカー部へのご支援、ご声援感謝申し上げます。



ギリギリで残留を勝ち取った春季リーグ入替戦から早1ヶ月、秋季リーグ開幕までは後1ヶ月を切りチームの士気も高めていく時期になりました。


私は2025年の春季リーグの目標として、「とにかく闘う」ことを掲げました。
しかし、最後までやり切ったとは到底言えない結果となりました。


自分に必要なのは、楽しむこと。
それだけだと思います。


春季リーグ、私には楽しめた試合や瞬間はありました。
けど、それを最後までやり切れなかった。
誰しもが当たり前にしているであろうサッカーを楽しむことを忘れていました。


結果も勿論必要ですが、前提としてサッカーをやりたいという気持ちがなければ良いプレーも何も生まれません。


秋季リーグ開幕まで、まずは自分自身のプレーを磨くことに力を入れたいと思います。
自分に足りないことだけでなく、やってみたいこと、そのようなスキルも手に入れて新しいプレーができるように日々練習に励んでいきます。


出場時間に関わらず、常に自分のプレーに集中してできることを増やすシーズンにしたいです。
自分が楽しんで、自分のプレーをしてチームの勝利に貢献できることが自分の中のベストだと思うので、開幕前からシーズン中も精一杯やれることをやっていきます。


秋季リーグも是非、関西大学体育会サッカー部女子チームへのご声援をよろしくお願いいたします。



最後までお読みいただきありがとうございました。