前方の席でもストレス無く映画を観ることが出来るのかをお知らせする「映画先輩てる」

※以下の情報はあくまでも俺個人の感覚で、絶対的なものではないということをご了承ください

・最前列からスクリーンまで
約3~4メートル(目測)
・最前列からの鑑賞感覚
×(かなり見上げる)
・安全圏
D列(4列め)以降

*TOHOシネマズ錦糸町 スクリーン【6】
・最前列からスクリーンまで
約3メートル(目測)
・最前列からの鑑賞感覚
×(かなり見上げる)
・安全圏
C列(3列め)以降

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えんぴつ使ってる?

シャープペンシルなら使っていますが、えんぴつは使っていません

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先にご紹介した有楽町スバル座にものすごく久しぶりに行った際
今年2月に亡くなった大杉漣さん主演の新作映画があることを知りました

『教誨師』予告編
大杉漣さんご自身の初プロデュース作品でもあるそうです
“虎は死して皮を留め、人は死して名を残す”などといいますが
役者や映画の作り手の方々は、死して名も作品も残すことが出来る…
とても素敵なことです

ただ、この作品の公開は2018年10月なんですってショック!
四十九日でもないし、一周忌でもないし
もうちょっと公開を早められないものですかねえあせる
http://kyoukaishi-movie.com