本文はここから
こんばんは。
渋谷のカラスにことごとく襲われるGeorgeです。
仲間だと思ってたら威嚇された。
別に生ゴミなんていらねェよ。
突然だが、
格闘技の目的は勝つことだ。
相手をブチのめすことが勝利だ。
ならば手段は手っ取り早い。
ブッ殺せ。
ナイフで切りつけろ
ハンマーを叩きつけろ
弾丸を撃ち込め
あらゆる凶器を使え。
…しかしそうもいかない。
なぜだ?
そこに【ルール】があるからだ。
なぜルールがあるのか?
ルールがある方が人間は成長する。
本能よりも理性が働くからだ。
本題に入る。
営業の目的はこうだ。
【顧客に幸福を提供する事で利益を得る事】
そしてルールなんて
*日本の法律
*契約書
これくらいなもんだ
一般常識なんてものは
ただの多数決に過ぎない。
そろそろ世界も【普通】に飽きてるだろう
そんな忌まわしい呪縛はちぎってしまえ
ブチかましてやろう
幸福を与えるために
利益を得るために
選んでられる手段なんてない
ルールはない
【目的を果たす】
それだけがルール
若手だとかベンチャーだとか
もうそういうのもいい
俺は誰よりも幸福を与え
誰よりも利益を出す
目的のために手段を選ぶな。
渋谷のカラスにことごとく襲われるGeorgeです。
仲間だと思ってたら威嚇された。
別に生ゴミなんていらねェよ。
突然だが、
格闘技の目的は勝つことだ。
相手をブチのめすことが勝利だ。
ならば手段は手っ取り早い。
ブッ殺せ。
ナイフで切りつけろ
ハンマーを叩きつけろ
弾丸を撃ち込め
あらゆる凶器を使え。
…しかしそうもいかない。
なぜだ?
そこに【ルール】があるからだ。
なぜルールがあるのか?
ルールがある方が人間は成長する。
本能よりも理性が働くからだ。
本題に入る。
営業の目的はこうだ。
【顧客に幸福を提供する事で利益を得る事】
そしてルールなんて
*日本の法律
*契約書
これくらいなもんだ
一般常識なんてものは
ただの多数決に過ぎない。
そろそろ世界も【普通】に飽きてるだろう
そんな忌まわしい呪縛はちぎってしまえ
ブチかましてやろう
幸福を与えるために
利益を得るために
選んでられる手段なんてない
ルールはない
【目的を果たす】
それだけがルール
若手だとかベンチャーだとか
もうそういうのもいい
俺は誰よりも幸福を与え
誰よりも利益を出す
目的のために手段を選ぶな。
初めまして
日焼けは肌の大敵ですが
日焼け止めクリームは宿敵のGeorgeです。
先日、大学時代の仲間で集まる機会があった。
僕は学生時代、体育会硬式テニス部の大会を運営する、非営利活動団体の幹部を務めていた。
2000万円もかかる大会を学生だけで運営するのだ。
僕は特にIT周りを担当していて、4000人以上いる選手のデータ管理やドロー作成、HP運営を1人で回していた。
テニスはオールシーズンのスポーツで、基本的に大会期間に切れ目はなく、
そのせいでバッファはわずかしかない。
屋外競技なので雨や日没なんかが発生すると、寝ないで日程調整をした。
NPOなのでもちろん無給だった。
それでも楽しかったし、団結した充実感や達成感は何よりも気持ちよかった。
スローガンを掲げた訳ではないのに、
【学生テニス界の発展に貢献する活動をする】という目的を、メンバー全員が持っていた。
手段は選ばなかった。
企画を実現する金を集めるためにスポーツメーカーや飲料メーカーにプレゼンをし、
メディアに広めるために新聞社や雑誌に営業をした。
僕自身、大会中は毎日徹夜でデータを編集し、
浅く付けたwebの知識でhtmlだけでできたモバイル情報板を作って、学生にプレゼンをし続けた。
過去は美化されるものだが、まさにベンチャーだった。
そんなすばらしい経験が、今の舞台につながる職能になったと、
今だからこそ思える。
ほぼ2年振りに会ったメンバーは、半分が大手企業に就職している。
金融、メーカー、不動産、職種も様々だった。
しかし、今やりがいを感じて仕事をしている人は少なかった。
仕事を生み出している実感が湧かないらしい。
あとの半分は転職をした人もいたし、テニスコーチでアルバイトをしている人、フリーターの人もいる。
きっと身につけた素晴らしいスキルに気付いていないのだろう。
僕も今になって気付く事がたくさんある。
逆に今だったらより良く解決できた問題も思い出せる。
職能は身につけるだけじゃなくて、
自覚して活用していく必要があるんだと思う。
また、チャンスを掴むための環境や気付きを与える仲間が必要だと、改めて思う。
僕自身、自ら求めて掴みにいかなきゃいけない。
そんな気付きを与えられた集まりになった。
やっぱベンチャーっていいですね。
日焼けは肌の大敵ですが
日焼け止めクリームは宿敵のGeorgeです。
先日、大学時代の仲間で集まる機会があった。
僕は学生時代、体育会硬式テニス部の大会を運営する、非営利活動団体の幹部を務めていた。
2000万円もかかる大会を学生だけで運営するのだ。
僕は特にIT周りを担当していて、4000人以上いる選手のデータ管理やドロー作成、HP運営を1人で回していた。
テニスはオールシーズンのスポーツで、基本的に大会期間に切れ目はなく、
そのせいでバッファはわずかしかない。
屋外競技なので雨や日没なんかが発生すると、寝ないで日程調整をした。
NPOなのでもちろん無給だった。
それでも楽しかったし、団結した充実感や達成感は何よりも気持ちよかった。
スローガンを掲げた訳ではないのに、
【学生テニス界の発展に貢献する活動をする】という目的を、メンバー全員が持っていた。
手段は選ばなかった。
企画を実現する金を集めるためにスポーツメーカーや飲料メーカーにプレゼンをし、
メディアに広めるために新聞社や雑誌に営業をした。
僕自身、大会中は毎日徹夜でデータを編集し、
浅く付けたwebの知識でhtmlだけでできたモバイル情報板を作って、学生にプレゼンをし続けた。
過去は美化されるものだが、まさにベンチャーだった。
そんなすばらしい経験が、今の舞台につながる職能になったと、
今だからこそ思える。
ほぼ2年振りに会ったメンバーは、半分が大手企業に就職している。
金融、メーカー、不動産、職種も様々だった。
しかし、今やりがいを感じて仕事をしている人は少なかった。
仕事を生み出している実感が湧かないらしい。
あとの半分は転職をした人もいたし、テニスコーチでアルバイトをしている人、フリーターの人もいる。
きっと身につけた素晴らしいスキルに気付いていないのだろう。
僕も今になって気付く事がたくさんある。
逆に今だったらより良く解決できた問題も思い出せる。
職能は身につけるだけじゃなくて、
自覚して活用していく必要があるんだと思う。
また、チャンスを掴むための環境や気付きを与える仲間が必要だと、改めて思う。
僕自身、自ら求めて掴みにいかなきゃいけない。
そんな気付きを与えられた集まりになった。
やっぱベンチャーっていいですね。
