渋谷で働く死神営業

渋谷で働く死神営業

こんにちは。

いらっしゃい。



生きてますよ。

Amebaでブログを始めよう!
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週2でこの光景。

さすが合宿所。








でも本当は






先 輩 の 家。
もしピグ上に実際に売買できる市場ができたら

ある年齢層が業界に与える影響を考えると

Yahooも楽天もビッターズも超えるな。
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未成年喫煙者はダメか…


っておぃ。
こんばんは

Georgeですけど。



昨日はそんなに寝てないから、

今日は絶対に早く帰るつもりだった。





だがしかし。







そういう時に限ってメンバーとメシを喰う。


今日はとんかつ



20代の野郎5人


4人掛けのテーブルで狭そうにしながら、



酒も飲まずに会社を語り合う。



あーしたらいいとか今のここを変えようとか


そんな事を言いながら米をおかわりする



ミーティングルームでの会議よりも


ずっとフランクで現場間がある


こんなことできるから



早く帰りたくないんだよな。



楽しいぜちくしょー
こんにちは
Georgeです。


プロフェッショナル


感動を与える仕事人。


感動を与える。


まさにそうだと思う


たいていの本にもそう書いてある。


当たり前の事をやれ

凡事徹底


誰でもできる事を

誰もできないくらいやり込め


カッコいいじゃん。



そう思ってやってきた。

しかし本を読むのと実践していくのは違う


ましてはその実践を続ける、

成功体験の再現には


経験からくる応用の幅が必要だ

情報の収集

仮説の構築

的確な質問

深淵の傾聴


それぞれに価値を産ませる。



そして今はリーダーだ。

リードする人だ。


プロフェッショナルなリーダーってなんだろう


顧客が求めるものの上をいく提案で


他人との圧倒的な破壊力の違いを見せつけ


メンバーに伝える。



成功体験のプロセスを


指の動きかたから息の吸い方に至るまで逐一見せる。


メンバーの欲求に対しても


圧倒的な破壊力で応える。


そして自分自身の人格にする。

カッコいい。カッコいいね。



プロフェッショナルを追求すればするほど


リーダーシップと密接であることがわかる。



わかる→できる


今はこの移行期間。

まさに成長過程

常にギリギリのプルプル。




燃え尽きてしまわないか心配ですな。
こんばんは
Georgeです。

久々の休日だったので 前回に続きます。


そのまま横浜西口を徘徊しました。




横浜には面白い遊具がありますね。



こんな乗り物見つけました。




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乗り物じゃねェ。







完全に業務用



女子高生愕然の光景ですよ。



こんな大人になってしまいましたね。
こんばんは
Georgeです

初めて行きましたよ



メイド喫茶!


残念ながら店内は撮影禁止との事で


入り口で撮影。


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全然似合ってないな。
こんばんは
Georgeです。


学生時代のNPO仲間が地元に帰ると聞いた。


普段連絡取らないけど寂しいもんだ


そいつの事を思い出してみた。

何にでも体当たり系で掛け持ち型で

何でも独りでやっちゃおうとする。



そのくせにブッ飛ぶ時は質が悪く


再起不能レベルまで落ちるから
何か似てると思っていた。


唯一違うのは、


そいつは計画したらどんな形であれ完遂した。

スーツの襟にファンデーションをつけて

いっつも走り回っていた

とにかくすげェ行動力。




そいつが東京での最後の活動として

ミュージカルに出演すると聞いた。



こいつは見に行かねば。


余りチケットの売切り要員とはわかっていたが


ちゃんと当時の仲間を一人連れて行った。


テーマや背景も詳しく聞かないままの鑑賞だったが


それで良かった

それは問題じゃなかった。


あいつが燃えているとこをまた見ることができて

それをみている俺らが安心している。


それだけで良かった。

別に可愛いとかキレイなわけでもないのに

何か活動状態の時のあいつは

いつも魅力的だ。


何も変わっちゃいない。

これからも変わらないだろう。

地元に帰っても何しても


共有した時間はなくならない。

ミュージカルのテーマは

『A COMMON BEAT』

※参考URL
特定非営利活動法人コモンビート
http://www.commonbeat.org/



COMMON BEAT
…共通の鼓動。


うまくできてんじゃねェかよ。


場所が変わっても


ずっと変わらずにいることを

祈ります。


ありがとう。


こんばんは
Georgeです


圧倒的なナンバーワンになりたいと思っていた。

ナンバーワンにはなった


そしたら


メンバーをナンバーワンにしたいと思うようになった


考えが変わったんだ。


おそらくナンバーワンでい続けることは簡単だ


でもナンバーワンを作り続けるのは難しい



ナンバーワンを二人作れば

ナンバーワンチームになる。


難しいけど


そっちの方がかっこいいと感じてしまった。



かっこよくなります。