名取教室中2↓年明けの模試や実テのために原始時代から江戸時代までの総復習をやりました。めっちゃタメになったろうなほっこり

 

 

 

五橋教室中3応用クラス、宮模試の結果が届いたので生徒に返却しました。

 

 

名取教室で私が指導するSクラスは7割の生徒が成績が上がった。こちらでは…と、ドキドキしながら結果を開封すると、、、

 

こちらでも7割の生徒が偏差値アップ爆  笑花火花火花火ビックリマークビックリマーク

 

 

いや~……間違ってない…ショック

やっぱりやってることは間違ってない……ショックショックショック

 

 

毎年毎年、生徒が変われば、その才能も努力量も性格もがらりと変わり、

 

加えて、個性を尊重するご時世だったり、昭和が否定されたり、生徒間の流行、はやり言葉も変わります。

 

それに伴って、こちらも一人一人にあった対応を、時代にあった教え方を…と試行錯誤や軌道修正をしていくと、どうしても毎年、これでいいのかな、これであってるのかなと疑心暗鬼になります。

 

こういうとき心のよりどころになるのは、自分よりも教え方がうまい人間はこの世にいないという謎の自信と、返却された生徒の模試結果。

 

ということで、世間の受験生もがんばっている今回の12月模試で、7割の生徒の成績がアップしたという事実は、私にとって最高の精神安定剤になります。

生徒諸君、信じてついてきてくれてありがとう。

 

 

 

 

ちなみに昨年もその前も、12月模試だけでなく、1月模試でも記録更新する生徒が半数以上いました。

 

その事実を生徒みんなに伝え、昨年と同じカリキュラムでこの冬期講習を行っていること、だからきちんと課題に取り組んでほしいことを言いました。

 

私の見た目では、みんな自信を持って進められているように思えます。

 

 

一方、先月と変わらない成績だった生徒や、数字を下げた生徒には。

 

1月、2月で順位が入れ替わることは普通にあること。だから今は落ち着いて何をどのようにやって行けばいいかもう一度確認すること。これらを面談や個別フォローでしっかりと伝えていきます。