昨日の写真の残りを。中1も中2も結構頑張っていました。
部屋の中に入った男子たちをのぞき見。どうせテキトーやっているんだろうと思ったら、シーン…。お前たち…やるときはやる男なんだな。
女子はもちろんマジメだけど中1男子もマジメに学習中。よしよし!
中1五人組の部屋へ。
へ~、マジメにやってるね
!お前たち今度のテストは目標何点?
「450!」
「10位以内!」
「500点!」
「ボクも500!」
「ほっほ~う!若いとはなんと素晴らしいことなんだろう。その意気だ、一枚撮るぞ」
「それブログに載せるの?」と女子。
「ボクは毎回読んでるよ!」と隣の男子。
「いいからお前は見なくて
中1に読まれているとは恥ずかしいな」
「お母さんも面白いって言ってたよ!」
「へ~
!でもなんかオレは最近怖がられているらしくてね。なんであの人はいつも怒ってんの?って生徒にも親にも言われているみたいなんだ」
K村「でも実際よく怒ってるよね
」
「いやだからさ…さっきぐるっと自習しているところ回ってきたけど、オレが通ると生徒はピリッとなるんだよ。威厳というかさ、何か感じるんじゃないの?そういう存在がいないとペチャクチャおしゃべりが始まるだろ?」
K村「う~ん、まあね
」
「だからオレはそういう役割を演じてさ…通路を歩くときはこうやってわざと眉間にしわを寄せてんの!ホントはオレの心の中はね、、、常にお花畑なんだから(生徒爆笑)
あ~あ、オレだってさ……
ホントはみんなと思いっきり笑いたいよ…」
K村「ふ~ん、だったら笑えばいいじゃん
(生徒爆笑)」



