ブログで面談のことを連投しているせいか、塾生の保護者様からメールをいただきました。

 

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いつもお世話になっております。○○の母です。
手術をされたとの事でお体大丈夫でしょうか。(大丈夫ですほっこり!)
またストレスを増やしてしまう事になりそうで大変申し訳ないのですが(ストレスじゃありませんよほっこり)、お時間の有る時に、面談をお願い出来ますでしょうか。


○○から「志望校の決まっていない人は面談の必要が無い」と言われたから私はやらなくていいと言われ、これまでにも再三再四、その事について本人と話しをし、受験する事、これからの自分の進路、どんな大人になりたいかなど私なりに娘には沢山話をしてきたつもりでした。


その度に、肩透かしに合い、これがあなたの精一杯なのかとぶつかってまいりましたが、親として不甲斐ないですが、自分の体調の不調もあいまって、心が折れそうになっておりました


学校の高校説明会があり、ここ数日、ようやく少し○○の心境にも変化が現れ、多少の思いも聞けました。喝を入れていただくのは今しか無いと思いご連絡しました。(以下略)


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いや~どうもありがとうございます。

「心が折れそう」とありましたが、子育てって励ましては裏切られ、期待しては肩透かしにあいの連続ですよね。

 

親子だと特に難しいと思います。三者面談で喝を入れた結果、生徒の取り組みが変わった例は結構あります。明るい未来に向けて、ぜひやりましょう!

 

 

↓こちらは別のお父さんから

 

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(中略)

ところで、ストレス性の難聴だそうで。。。

この間、かみさんが子供に激怒した後に気分が悪くなってしまい、血圧を計測したら見たことない数値を記録!

 

落ち着いた後にもう一度計測するとかなり下がって一安心しましたが…やはり怒ることは体には負荷がかかるのですね。

 

子供達も少しは親を楽させてくれないかなあ。

言われなくても部屋掃除するとか、制服アイロンかけるとか。別にご飯作ってくれとは言わないけど、やるべきことをそつなくこなし、他人から後ろ指差されない程度な素行、気の利いたことは年に1度程度でいいから…身の周りくらいは黙って自分でして欲しい。

 

先生も息子さん達へ言ったらどうですか?

そろそろ楽させて欲しいって(連呼してたりして)工藤先生頑張ってると思いますよ。

 

お互い相手に心配させないような配慮…子供達に分かって欲しいです。

 

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いや~、やっぱり子供を怒って、自分の体に跳ね返ってくるって…私だけでなくほかのご家庭でもあるんですね。

 

私はそんなに頑張ってませんね。本当はもっとやれると思うんですが…親不在の中、ウチの子供たちはよくやっていると思います。これはあきらめとも言います。

 

この前、産休中の逸見さんが教室に赤ちゃんを連れてきたときしみじみ思いましたよ。ウチのヤロッコもこのぐらいの時が一番かわいかったなぁ。あ~あ~…なんで大きくなっちゃったんだろう。ずっと1歳だったらなぁ。

 

 

↓しかし、遠藤も真田先生も赤ちゃんが可愛いって恥ずかしげもなくブログで書いちゃって。テレビの番宣で「まだ結婚できない男」というタイトルが画面に出るたびに決まって二人を想起します。来年こそは。

 

 

しっかし、赤ちゃんを抱っこして目を細めるようになったらあっち側(ジジババ側)に行った証だよなぁ。自分だけはこうはなるまい…と心に誓いながら赤子に語りかけました。「いいかいキミ。大きくなったら実技科目の2や3だけは取るんじゃないよ」
 

 

話を戻して。取り組みが甘い我が子にもっとやれるでしょとイライラし、やり過ぎて不安症になる我が子にハラハラするのは保護者の常。これを親子間で解決しようとすると結構こじれます。

 

□勉強のことを言い過ぎて親子間でギスギスしている。少し関係性を和らげたいが手を貸してもらえないか。

 

□子供も親も不安でたまらない。これから何をどうしたらいいかアドバイスをもらいたい。

 

□もっとやれると思うが、自分が言っても聞かない。先生から喝を入れてほしい。

 

□受験をナメてる。どうか息子を恐怖のどん底に突き落としてほしい。

 

などのお悩みがあれば遠慮なくご相談ください。二者面、三者面、どちらでもやります。

 

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明日日曜日は、定期テスト対策のために、

 

●名取教室、●五橋教室、両方とも10:00~18:00で開いています。ご利用ください。