you9のゴーゴーでロックな日々 〜幸せサンタクロース〜 -48ページ目

you9のゴーゴーでロックな日々 〜幸せサンタクロース〜

これが最後の恋なのか
それとも最初の恋なのか
別に最初でも最後でもいい
なんでもいいから
幸せになりたい
幸せになりたいなら
ここしかない
だから、今、帰還しました
どうも僕です

やっぱアリソンかっこいいな‼️



どうも僕です。



来月は地獄の連勤が待っている予定です、、、ふぅ。大丈夫、大丈夫、トランキーロ、トランキーロ(使い方合ってる?)





俺物語名言考察②

『理由は山ほどあるけど一つもないような。けれど目が合うたびに好きだと思う。』
『心はいつもお前はこの子が好きだと言っている』



まるでBUMPの歌詞の様な素晴らしい言葉じゃないですか(笑)。どの話も好きなんですけどとりわけグッとくるのがこの西城編で。全く接点のなかった西城がほんの少しのきっかけで猛男を好きになって、でも彼女がいる、でも好きだと言いたい、、、切ない(´Д` )。猛男はモテないモテないといいながら大和と西城に好かれるから結局一番羨ましいよね。砂川も厳しくツッコんでるようで実は優しい。



人間としてじゃなくて男として好きと言われた時の猛男はどう思っただろう。猛男のキョトンとした顔の後、大和の絵が一瞬出てくるけど、ここの見せ方もいい。あの一瞬でものすごい種類の感情がいっぺんに来てるのがわかる。喜び、哀しみ、感謝、無力感、喪失感、、、。これがね、





これを書いたら超長くなるかな、、、いや、書こう。妄想屋としては書こう。




しかし限界、、、また明日に

PS、トランキーロ、トランキーロ♪(使い方間違ってる)
今日も1日ありがとう。(ホイミの効果)



どうも僕です。




今日はタナ本買いました。




『全力で生きる技術』‼️



とりあえず半分読みましたが、やはりというか、自分もやってる事、やれなくても思っている事がいっぱいあって、自分もプロレスラーだなと思うと同時に、今までタナのブログだ日記だを見続けてきて自然とマネしてたんだろうなと。まだまだ全力で生ききれてはいませんが気持ちだけは絶対切らさないように頑張りたいですね。





今現在、仕事で割と厳しい状況に置かれていて、僕個人だけどうという訳じゃないんですが、このままだと来月以降色々と状況が変わるかもしれません。彼女が異動するとかもあるかもしれません(何度もいいますが片想い彼女ね)。まぁ別にどうという事もないですけどね、僕が廃人になるだけですから。




今日また彼女含めのいつもの4人でごはん食べて来ました。帰りに『全力で生きる技術』を読み終わったら貸す約束を(わりと強引に)しました。プロレスに全然興味ないのはわかってましたがこれなら読めると思ったのと、これを読んでくれたら自分という人間を8割方知ってもらえると思ったので。図々しい奴ですね、人の本持ち出しといて(笑)。読んでくれるかな、、、





彼女と出会えた事に感謝。
一緒に働ける事に感謝。
仲良くしてくれる事に感謝。




どういう事になっても、



今の自分は財産です。

PS、やっぱり愛してます、タナも彼女も
『俺は所詮赤鬼だから青鬼のようにはやれないけど、好きだと思う人には笑っていてほしいと、幸せになってほしいと思っている』


今回は俺物語の名言考察で。


そもそも赤鬼と青鬼ってどういうものだろう。赤鬼は『不器用』『愚直』で青鬼は『器用』『世渡り上手』、こんな感じかな。猛男は劇で赤鬼をやったという理由だけじゃなく、自分は赤鬼だと言っている。自分は元々不器用だと自覚していて、青鬼のようにやれないけど、青鬼のような事をやろうとしていると。後々、自分が赤鬼というだけでなく砂川がずっと青鬼だった事に気づくんですがね。結果としてこの行動が間違っていて、赤鬼は赤鬼らしく生きた方が、自分の為にも相手の為にもなったという事なんだけど。




『俺はやっぱりアイツのところへ行きたい』



大和を決して泣かせない。大和を全身全霊をかけて大事にする。そう決めた猛男が、でも大和を最優先しなかった一言。誕生日の日はずっと一緒にいてほしいという約束を破らなければいけない、砂川に来るなと言われたのに行くと決めた、二人の気持ちは二の次で自分の気持ちを最優先した。
最初とは違う。赤鬼らしく愚直になった。でも大和は優しい言葉をかけてくれて、、、ココは泣いたね(笑)猛男が自分らしさを貫いて、大和がそれを受け止めた。だから『生まれてきてくれてありがとう』。




泣いた赤鬼では青鬼は赤鬼の元を去ってそれでおしまい。俺物語はその続きをやっているようですね。赤鬼の成長物語。引き込まれます。

PS、DVD集めようかな、でも買うならBlu-rayかな、、、金無い(´Д` )