どうも僕です。
来月は地獄の連勤が待っている予定です、、、ふぅ。大丈夫、大丈夫、トランキーロ、トランキーロ(使い方合ってる?)
俺物語名言考察②
『理由は山ほどあるけど一つもないような。けれど目が合うたびに好きだと思う。』
『心はいつもお前はこの子が好きだと言っている』
まるでBUMPの歌詞の様な素晴らしい言葉じゃないですか(笑)。どの話も好きなんですけどとりわけグッとくるのがこの西城編で。全く接点のなかった西城がほんの少しのきっかけで猛男を好きになって、でも彼女がいる、でも好きだと言いたい、、、切ない(´Д` )。猛男はモテないモテないといいながら大和と西城に好かれるから結局一番羨ましいよね。砂川も厳しくツッコんでるようで実は優しい。
人間としてじゃなくて男として好きと言われた時の猛男はどう思っただろう。猛男のキョトンとした顔の後、大和の絵が一瞬出てくるけど、ここの見せ方もいい。あの一瞬でものすごい種類の感情がいっぺんに来てるのがわかる。喜び、哀しみ、感謝、無力感、喪失感、、、。これがね、
これを書いたら超長くなるかな、、、いや、書こう。妄想屋としては書こう。
しかし限界、、、また明日に
PS、トランキーロ、トランキーロ♪(使い方間違ってる)