なぜ、星に願うのか。
昔、人々は太陽と共に生きていた。
日が昇ると目覚め、
日が沈めば、ほどなくして眠りにつく。
そんなリズムなら、
夜は特別で、
夜空に輝く星は、もっと特別だったのだろう。
そして、星明りすら
惣闇では、ありがたい光だったに違いない。
首を寝違えました(笑)
おかげで、学びがたくさんです。
所作が美しくなるのか、
サイボーグの体の使い方になっているのか。
にしても、2週間前もそうだったし、
いよいよ、どんなメッセージなのかしら~。
ほんとうに聴きたいのは
あの子のバイオリンじゃなくて
それと一緒に走り出す
あいつのピアノの音色だったりする
同じ原風景に
一緒に還りたいのかもしれない
「還す音色」
http://ameblo.jp/ktskylab002/entry-10575329978.html

