ワクチンと松の葉 〜自分さえ良ければいいというエゴをどう乗り超えるか?〜 -3ページ目

ワクチンと松の葉 〜自分さえ良ければいいというエゴをどう乗り超えるか?〜

「ワクチン」とは、支配、搾取、詐欺、依存、保身の象徴。
「松の葉」とは、愛、癒し、自由、喜び、信頼、希望の象徴。
今までのエゴ的な価値観を全てひっくり返し、この5次元の地球をいかに生きるかを、今起きていることから考えたい。

 

お久しぶりです。

 

久々の投稿です。

 

毎日、淡々と生活しています。

 

今年の冬はとても暖かく、

 

雪に閉じ込められて車が出せないということもなく、

 

最近は氷点下にもならず、

 

やっとストーブから解放されそうなこのごろです。

 

 

さて、私はこのところ、ずっと「自動」ということを考え、

 

そして日々、自動に生きようとして、

 

そして実際にそう生きています。

 

 

このブログでも、以前から

 

「自動」あるいは「宇宙の自動」ということを、

 

何度か、書いてきました。

 

 

コロナを契機に、地球が大変革と目覚めのときを迎え、

 

そこには闇側の地球支配を乗り超える、

 

「宇宙の自動の法則」が働いている、と。

 

 

そのことを教えてくれたのは先生であり、

 

そして奇しくも、私どもがいま、再び出会った松であり、

 

松による毒出しの働きです。

 

 

松葉は、ワクチンによるスパイク蛋白の毒を排出し、

 

また私自身が被ったシェディングにも、効果がありました。

 

 

私にとって、松葉との出会いは、

 

この時代の宇宙的な働きであり、

 

そこに「宇宙の自動の法則」が働いているというのが、

 

拙著『松葉とワクチン』にも込められたメッセージです。

 

 

「宇宙の自動」は、ではどういうときに、

 

どういう状態で働くのか?

 

 

「宇宙の自動」とは、どう覆われていて、

 

どうすれば顕わになるのか?

 

 

『松葉とワクチン』で先生は、

 

松葉が毒出しするけれども、ワクチンも毒出しする、

 

とおっしゃいました。

 

 

ワクチンは、自分自身で目覚めることができない人の、

 

爬虫類脳を破壊し、エゴを破壊すると。

 

 

毒とは、人類が抱えているエゴであり、

 

エゴはあらゆるところに潜んでおり、

 

「人類の宿痾」と言えるものです。

 

 

このエゴが人類をずっと眠り込ませ、

 

人類の覚醒を阻んできました。

 

 

このエゴを取り除いて、覚醒に導く働きが、

 

地球を目覚めさせる、「宇宙の自動」の働きだという訳です。

 

 

そのために、イエスも生まれ変わったと。

 

 

 

「宇宙の自動」とは、私たちにとって、

 

エゴを乗り超えていった先に、

 

顕わになるものです。

 

 

「宇宙の自動」とは、私たちを貫いて働いていますが、

 

それは、私たちが自分のエゴを乗り超えたときに、

 

自分自身に明らかになって、

 

自覚できるものだということです。

 

 

だから、「自動」は人ごとではなく、

 

私自身が実感するものである。

 

 

エゴとは人ごとと見えて、

 

本当は全然そうでなく、その逆で、

 

人類とその一員である私を、

 

抜きがたく支配しているものですが、

 

そのエゴを乗り超えることが起きたときに、

 

「自動」は実感されるものです。

 

 

つまり「自動」、本来的には「宇宙の自動」は、

 

この私が体現し、実感し、実現するものです。

 

 

これはどういうことかというと、

 

私たちが、自分のエゴを乗り超えたとき、

 

「宇宙の自動」と直結し、

 

私の行動、生活は、宇宙の自動の現れだった、

 

ということになるのでした!

 

 

私たちの日常生活のひとつひとつが、宇宙と直結している、

 

ということです!

 

 

これはすごいことで、とっても驚きであると同時に、

 

喜びでもあり、

 

自分の人生を根底から変えてしまうものだと思います。

 

 

なぜなら、これは、すべての桎梏から、

 

自由ということだからです。

 

 

この世にいて、5次元である、

 

次元上昇している、ということでしょう。

 

 

これは誰にでも当てはまるもので、

 

誰にでも、お伝えしたくなります。

 

 

でも、実際には、

 

自分のエゴを乗り超えるということが、極めて困難なため、

 

伝えることも、大変なことなのかもしれません。

 

 

それでも、これから、この「自動」「宇宙の自動」について、

 

新たに気がついたこと、感じること、その喜びについて、

 

できたら少しずつ、書いていきたいと思います。

 

 

 

 

(3月の八ヶ岳。山頂が八つ見えました)