こんにちは傘

全国的に鉄道会社は3月ダイヤ改正を行いますね、ダイヤ改正で変わることや、無くなることを撮ったりする鉄道ファンが目立ちます気づき


アタシも活躍してきました音譜

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『ダイヤ改正まであと1週間☆東武日光線で消滅するネタを撮りに行く旅①』こんにちは全国的に鉄道会社は3月ダイヤ改正を行いますね、ダイヤ改正で変わることや、無くなることを撮ったりする鉄道ファンが目立ちますアタシも活躍してきました『さ…リンクameblo.jp

区間急行南栗橋・東武日光350系きりふり号がダイヤ改正で消滅・引退しました気づき

まだありますので引き続き、活躍しましょう音譜

▲下今市からダイヤ改正で東武鉄道から引退するオールボックスの6050系に乗ります音譜 こういうの無くなるのは悲しい…

▼大桑駅を発車するリバイバルカラー6050系

▲これにより鬼怒川川治温泉郷に入り、鬼怒川を渡ります〜音譜

▼小遊佐駅を発車〜、鬼怒川線は単線です気づき

 ▲鬼怒川線は山間を通るのでカーブが多いです気づき

 ▼鬼怒川温泉に到着、特急きぬ号は基本的に終点

 ▲アタシはそのまま向かいます音譜

リバイバルカラーの6050系がカーブしながら側面が見えてるのが本当に終わっちゃうよな…ぐすん

▲大きいホテルだなと眺めてたら廃墟…真顔

 電車の前で見れちゃうとは…マズイなぁ…

▲これは大きい鬼怒川温泉あさや気づき営業しています、ずっと頑張ってきてくださいビックリマーク

 ▲横長い構造のホテルですが、板が外されている…コレも廃墟…真顔

▲ホテル街に車の気配がなかなか通って来ない…この東武6050系も終わっちゃう…ぐすん

 ▲またか、廃墟…真顔

鬼怒川温泉、水上温泉、那須高原のように努力しても難しいかな…箱根みたいに観光地が豊富でないとね

▲大きいホテルまで…廃墟…真顔

不景気の日本はお金が回らない…

▲鬼怒川公園に到着、反対側の下今市行き6050系と交換します気づき6050系ともに下今市の幕もダイヤ改正で消滅しますぐすん

▲アタシは降りず、さらに向こうへ、

雪が降り出した気づき

▲東武鬼怒川線の終点・新藤原に到着気づき

大雪になり、リバイバルカラー6050系と組み合わせが最後に撮れましたニコニコ

折り返し、東武日光行きとなりますビックリマーク

この幕もダイヤ改正で消滅します気づき同時にリバイバルカラー車両も引退しましたぐすん


新藤原駅まで行ったのは、野岩鉄道の始点で事務所があり、御鉄印をお願いにしましたら拒否された…

野岩鉄道の切符持たさないと頂けません真顔

時間など計画している為、諦め新藤原からUターンで鬼怒川公園に到着、暴雪になっています気づき

▲撮影するために東武ワールドスクウェア駅に降りましたら、逆方向からSL大樹が来ました気づき

すっかり忘れてたSLのこと…驚き

▲SLの後ろには全国でも珍しくなっている車掌車ヨ8000形が連結しています気づき配置がヨナのままになっていましたビックリマーク

▲続いて客車が連結しています、青から茶色に染めた14系客車です気づきブルートレインの顔を見て懐かしますニコニコ

▲なんとスハフ14 501 これはもともとJR北海道・札幌運転所に配置していた夜行急行はまなす号に使われていた客車気づき

アタシにとって久しぶりの再会となります!

▲2013年夏に青森から夜行急行はまなす号に乗ったスハフ14-501気づきまさか同じ車号で再会するとは思わなかったあんぐり

後ろにはDE10-1099が連結していました気づき

C11-325は真岡鉄道から、DE 10-1099はJR東日本から購入

▲東武ワールドスクウェア駅近くで、

東武6050系 普通 会津田島

ダイヤ改正で引退することにより会津田島行き直通が廃止となりました気づき

全然メシしてない…腹減った〜真顔

▲ガストはどこにもありますから食べませんキョロキョロ 

個人的な飲食店がありましたが、まん延期間のため休業中だって…

 ▲日光さる軍団は飲食店じゃないキョロキョロ

 飲食店が無い…奥の方に何か見えてるな気づき

スーパーマーケットがあります気づき

安いから弁当とか買いましょう音譜

 なんだよーチーン 廃墟じゃないか気づき

 右側の魚辰ってお寿司なんだ…

廃墟スーパーマーケットから国道に戻ると、何やら目撃気づき蕎麦うどん屋さんかな…いや和菓子屋さんかビックリマーク

うーん…もう腹ペコだから和菓子でも食いましょうビックリマーク

温泉まんじゅうのお店なんだー気づき

日光らしい饅頭だろうな気づき

えーっと、コレとコレください音譜

小佐越駅に戻って、ベンチに座って食べようかビックリマーク

窓口にカーテン閉めていて無人駅なんだー気づき

3つ買いましたら、さくら餅がサービスでくれてました気づき


その③に続きます手