今年の大みそかは何して過ごす?

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大晦日はバタバタせずに、

 

年神様をお迎えするようにのんびりした方が良いらしいので、

 

掃除などは昨日のうちに済ませて、のんびりしていました。

 

 

齢を取ると年々一年が過ぎるのが早くなると言いますが、

 

何故か今年は一年が進むのが遅々として、感覚的に長い一年でした。

 

何でなのか?自分でもよく分かりませんが、

 

感性が若返ったと思って良い事としておきましょう。

 

来年はもう少し真面目にやりたいことをキチンとやれる人間に成りたいです。

 

2026年、令和8年は

 

心身共に健康で、

 

お金と時間に恵まれて、

 

行きたい所に行って、

 

やりたいことをやりたいだけ出来る

 

幸運に恵まれる日々となりますように。

 

良き願望実現。

 

想念の現実化。

 

 

https://realrawnews.com/2025/12/russian-source-says-recent-attacks-targetted-adrenchome-labs-war-machine-and-pedophiles-in-kyiv-not-civilians/

 

ロシアの情報筋によると、最近の攻撃は民間人ではなく、キエフのアドレンコム研究所、軍事組織、そして小児性愛者を標的としていたという。
マイケル・バクスター
2025年12月28日

 

FSB(連邦保安庁)のアンドレイ・ジャカロフ捜査官はReal Raw Newsに対し、土曜夜にキエフで発生したロシアのミサイルとドローンによる攻撃による被害を西側諸国は大幅に誇張していると述べた。

ジャカロフ捜査官は、この「精密な」攻撃は、FSBが児童人身売買の隠れ蓑と見なしていたアドレノクロム精製所とオフィスビルを壊滅させたものの、付随的な被害はごくわずかだったと付け加えた。

 

 

 

 

 

元アメリカ警察官のゆりさんが登場! 実際に体験したヤバい話を語っていただきます!

 

 

 

 

最近の世界で起きている子供の失踪事件は小児性愛と言うよりも

 

富豪が自分の若さを保つための薬の原料として収集しているようですね。

 

中国には人間牧場も存在するという陰謀論。

 

本当か噓かよく分かりませんが、

 

日本が小学生の子供だけで通学できる安全な国であり続けられますように。

 

大阪の市場に捨てられていた人間の臓器とか、

 

名古屋大学附属病院小児外科の度重なる医療ミスとか続いていますが、

 

大阪と言えば在住中国人が増えていますし、

 

名古屋と言えば中国からのフェンタニルの原末の中継点になっていましたね。

 

何か関係有るのか無いのか?

 

この事件を深追い取材すると、その記者はどうなってしまうのでしょうね?

 

 

 

 

 

 

岡田斗司夫さんの近未来予想の動画です。

 

来年は更にAIが私達の仕事や私生活、つまりは人生に介入して来るとした上で

 

技術進歩と言うものは常に加速していく傾向が有ることを考えると

 

あと2~3年後にはAIを利用することで

 

友達がいなくても、娯楽に大金を使うことができなくても

 

日常の中に楽しみを見つけて生きていける時代に成るだろうと予想しています。

 

ただし、AIの回答には人間的な意外性が無いという限界にも言及しています。

 

 

最近のYouTubeはテーマ、脚本、朗読、イラスト、音楽まで

 

AIで作ったであろう動画が増えましたが、

 

個人的には人間が噛み噛みしながらでも生の声で話している方が

 

脳に優しく入ってきます。

 

「ゆっくり音声」など顕著ですが、AI音声は脳が疲れると言うかバグってきます。

 

質問に対する答えも、AIではネットの広大な海の中に漂う膨大な情報から

 

標準的な回答を出してくるだけだと思いますが、

 

人間との会話では質問の答えと共にその周辺情報が出て来て、

 

結局その周辺情報で盛り上がるということもあり、

 

それこそが人間と人間だけができる対話の楽しさなのでしょう。

 

酒が好きな人に人造の純粋なアルコールを飲ませると

 

酔いはするでしょうが味わいを楽しむことは出来ないと思います。

 

日本酒が美味しいのはアルコールだけではなく

 

発酵の匂い、樽の匂い、口に含んで唾液と混ざり合った匂い

 

アミノ酸や糖分の微妙なバランスによる味わいなどが混然一体となって

 

「美味しい酒」と感じます。

 

つまりは本来の主目的以外の雑味こそが人間にとっての豊かさなのかもしれません。

 

恐らく人工知能を搭載した人間型ロボットの開発と発展は

 

かつてのビデオ産業やインターネット産業と同様に

 

男の性欲が旗振り役になるでしょう。

 

自分好みの美少女や美女の動く人形に、自分好みの性格と反応を組み込んだ

 

AI搭載型のダッチワイフが登場し、一般人でも購入可能な価格、

 

つまり生身の人間の女性を口説き落とす対費用効果と同等以下になると

 

一気に普及し、身体の人形部分とAIの精神部分の精度が急激に進歩し

 

それが対人間の対話と身体的な接触が多い医療や介護などの分野から

 

宇宙開発での助手としての利用へと拡大していくのではないでしょうか?

 

その頃には

 

「自分好みのAIダッチワイフと、ちょいブスで我儘な人間の女のどっちがいい?」

 

という会話が男の間で交わされ、

 

フェミニズムの女達は

 

「男は人間の女と付き合え!」と主張する群と

 

「女は男の性欲からついに解放され自由に成った!」と叫ぶ群が出て来るでしょう。

 

まぁ、男からしたらそのどちらの群に属する女とは関わり合うことなく

 

自分好みのAIダッチワイフか、自分好みの生身の女の二者択一になるでしょう。

 

 

2~3年後に楽しめるAIはスマホのアプリや専用の携帯可能サイズの装置でしょうが

 

それでも日常生活の中で見落としている楽しい視点を指摘してくれるのであれば

 

ぜひ使ってみたいものですね。

 

ただ、その為には今以上に厳しい個人情報の登録と約款や法的規制の遵守など

 

厳しい監視下に置かれるであろうことも覚悟しなくてはいけませんね。

 

 

 

 

 

 

 小林製薬は26日、香港系投資ファンド「オアシス・マネジメント」が筆頭株主になったと発表した。22日時点の株式保有比率は議決権ベースで13.74%となり、創業家出身の小林章浩取締役が保有する約12%を上回った。

 

 

【この記事に対するヤフコメ】

 

「紅麹サプリの件は小林製薬を乗っ取るためって前から言われてたけど、このニュースで真実味を帯びてきたな。」

 

 

「こうやって日本の有力企業は中華に乗っ取られていくんだな。 それを後押しするオールでメディア。 メガソーラー建設に反対したものは、県や市の首長だろうがアイドルだろうが、全く関係のないスキャンダルで失墜させ、強引に県絵説にこぎつけられるようオールドメディアが印象操作による世論誘導を実行することが最近目立つようになった。 もう広告では儲からなくなり、政治工作やメディアを悪用した捏造報道で世論を誘導し、その成功報酬で稼ぐビジネススタイルに変わったのだと確信している。」

 

 

 

 

企業の株価を下げる不祥事、円安、NISA推進とマスコミによる外資への投資推奨

 

国土や国益を守る発言をする政治家や影響力を持つタレントなどの失脚。

 

陰謀論と笑う人達からすれば馬鹿の妄想なのでしょうが、

 

陰謀論ではなく陰謀

 

陰謀とは計略、策略、戦略。

 

数年の時間をかけてしっかりと計略を進めている事が

 

この数年間で次々と表面化しているように思えますね。

 

 

日本企業を守るためには、日本企業の株を日本国民が保有し続けることですね。

 

国際会議で「日本株を買ってください!」と言っていた岸田首相が

 

新NISAを始めた途端、メディアが推奨したのは米国株や投資商品でした。

 

外国人が日本株を買う事で配当を通して日本のお金が外資に流れ、

 

日本国民の貯蓄等の個人資産が外国企業に流れ、

 

日本国と日本国民の財産を外国人、外国企業に献上する構造になっています。

 

日本を愛する日本人は日本企業の株を保有して

 

過半数の「議決権」を外資、外国人に渡さないようにしましょう。

 

 

 

 

 

 今年の紅白の出場者では、76歳の矢沢の他に高橋真梨子(76)、布施明(78)、松任谷由実(71)、天童よしみ(71)、郷ひろみ(70)がいずれも70代。出場歌手の中で最年長となるのは、79歳の堺正章。特別企画で「さらば恋人」など往年のヒットソングをメドレーで披露する。

 70歳を超えてなお現役で活躍するベテラン勢が老若男女に親しんだ名曲を披露し歌の力で盛り上げる紅白になりそうだ。

 

 

 

 

 

『NHK紅白歌合戦』はその年流行した、ナウい若手歌手が中心に出演する番組で

 

夏に『懐かしのメロディー』でおじいちゃんおばあちゃん歌手が出演する

 

そんな棲み分けでしたが、

 

もはや『紅白』の番組構成の一部が『懐メロ』になっちゃいましたね。

 

『紅白』の出演者が、老人と朝鮮人を中心にした外国人が増えて

 

日本人の若者の活躍の場が狭められるという

 

令和の日本社会を象徴しているかのような様相ですね。

 

坂道グループとAKBグループと新興アイドルグループのコラボとか

 

旧ジャニーズとエグザイルグループのコラボとか

 

出演する方も視聴する方も若い人達を中心にしたナウい企画にして

 

「若者の紅白離れ」に歯止めをかける企画を考えないと

 

益々視聴者のみならず

 

人気アナウンサーなど働く人までも、

 

「若者のNHK離れ」が加速するのではないでしょうか?

 

現在の視聴者層が高齢化しているからという理由での安易な構成だと思いますが、

 

NHKが意思決定者達が高齢者だらけの組織であろうことが想像できます。

 

定年退職後に再雇用された職員にも新設した肩書を付けて

 

若い人の才能とやる気を踏みにじっているのでしょうか?