やめるやめる詐欺で訴訟を起こされたら負けても同情できない

 

『銀魂』が来年2月に上映ですね。

 

舞台は吉原。

 

もちろん『鬼滅の刃』ネタを盛り込んでくることでしょう。

 

詐欺にパクリと、ジャンプとアニプレックス絡みの作品で

 

尚且つ『銀魂』だから許されることをして

 

空知ゴリラがまた不労所得を得ることになりますね。

 

一番冬の厳しい時期に、久しぶりの『銀魂』新作で熱くなりたいですね。

クリスマスに欲しいもの教えて!

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クリスマスに欲しいものは、

 

世界平和、国家安寧、高くて厚い国境。

 

あと、無限に使えるお金と若くて可愛い彼女。

 

かな?

 

 

白けたことを言わせていただくと、

 

キリスト教最大の敵対宗教と言えばイスラム教ですが、

 

在日のコーランを読んだこともなさそうな低能なイスラム教徒達は

 
やれ、ハラールだ土葬だと自分達の都合を押し付けて来ていますが、
 
キリスト教の催事を資本主義的商売のお祭り騒ぎにしている
 
日本のクリスマスをどう思っているのでしょうね?
 
まさか一緒になって子供にプレゼントなんて買っていませんよね?
 
本当にキリスト教憎しなのであれば
 
ここぞとばかりにクリスマスツリーを模した都会の大きなイルミネーションでも
 
破壊してくれれば、分かり易く逮捕からの国外退去をさせることができるでしょう。
 
 
サンタクロースの服はフィンランドのサンタクロース基地を出発する時は
 
穢れの無い真っ白い制服ですが、
 
世界中の宗教分布を偵察中に敵対する反抗的な異教徒がいると
 
十字軍の血が疼いて殺戮行為をしてしまい、
 
異教徒の返り血で赤く染まってしまうというおとぎ話。
 
サンタクロースは、サタンと十字のクロスが合わさってできた名前と言うおとぎ話。
 
質の悪いイスラム教徒の血を求めて彷徨うサンタクロースが現れたなら、
 
それはありがたいクリスマスプレゼントかもしれませんね。
 

 

 

1980年代、1990年代の

 

ポール・モーリアやリチャード・クレイダーマンなど

 

クラシックを聴くのは辛いけどピアノやオーケストラが奏でる

 

壮大で繊細で美しい旋律のイージーリスニング音楽は

 

いま改めて聴くと良いですね。

 

この時代は「異国情緒」という言葉に憧れと夢を持っていました。

 

国境の壁が低く薄くなってしまった2025年、

 

世界中の国に様々な色の人種と民族が混ざり合った結果、

 

その国らしさが無くなってしまいましたね。

 

とても、とても残念なことで、

 

人類はとてつもなく大きな財産を失ってしまったと思います。

 

せめて日本は今からでも再び高く厚い国境の壁を作って、

 

日本らしさを残すべきではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 本田技研工業は、業績に応じて株主に対して支払う「配当金」のほかに、株主にさまざまなサービスを還元する「株主優待」の内容拡充に力を入れている。

 

 

 

 

ホンダの株主優待は抽選で貴重な体験を提供する体験型ですが、

 

その場所に行くまでの交通費は当然参加者本人負担ですので、

 

実質的に地方に居住する株主を切り捨てているという印象を感じますね。

 

体験型で抽選制と言う事であれば、

 

例えば各県人口1万人に付き1人の確率で

 

希望するホンダの現行車種を24時間とか48時間レンタルして欲しいですね。

 

(当然シビックTypeRとか来年出て来るであろうプレリュードTypeRを選びます。)

 

株主優待と言う日本独自の制度なので、

 

日本に居住する投資家全てが平等に享受できる優待にしてもらいたいものです。

 

出来ないのであれば優待を廃止して、配当を増やしてほしいですね。

 

 

 

 

私が書いた『果てしなきスカーレット』の感想に

 

「いいね」を付けてくださった方です。

 

3回も見に行かれているとは、凄いですね。

 

 

 

龍寛の予言としては

 

『果てしなきスカーレット』は海外で高く評価されて、

 

その評価を日本の考察好きのオタク様達が逆輸入する形で

 

3~5年後には「実は名作だった!」と言われるのではないかと思います。

 

 

 

「愛すると言うことは許すこと。」

 

「自分を傷付けた他人も、そしてその傷に縛られている自分も許すことで愛することができるようになる。」

 

「多様性は地獄を作る。国境の壁は高く厚い方が良い。」

 

「日本人は世界を愛に溢れた天国に誘う聖人になる。」

 

「日本人は世界の救世主。」

 

「日本は天国。」

 

 

おこちゃま世代には楽しくない映画ですが、

 

20代以上は今のうちに見ておくと数年後に

 

「上映した時にリアルタイムで見て名作だと思っていたんだよね~。」

 

とちょっとドヤ顔ができるかもしれませんね。