大相撲の式秀部屋の親方が体調不良となり、妻を「親方代行」とした結果、
タニマチからいただいた新米を親戚や知人に配り、力士には3~4年前の古米を食べさせ、
日常生活の行動に対しても一々口うるさく指図していた。
結果力士9人が集団脱走したそうです。
現代の先進国において、頭の悪いオバサンに権力を与えるとろくなことになりません。
100年位前迄は日本でも欧米でも女は男の所有物で気に食わなければ殴っていたので、非力な女性は男性が怒った時の恐ろしさを身に染みて知っていたので超えてはいけない一線、言ってはいけない一言を知っていましたが、
現代では
「男が女を殴るなんて最低!」
という社会的認識の元
「男が女に暴力を振るうはずがない。」
という認識を持ったまま齢を重ねて「太々しいオバサン」という生物に成った者達が存在します。
オバサンは何を言っても、何をしても自分は許されると思っているので肩書と権力を与えらると下の者を奴隷や家畜の如く扱います。
もしも若い力士がブチ切れて暴力を使った時にはとてつもない肉体的な苦痛を与えられるのだという恐怖感を持っていれば、このような事にはならなかったでしょう。
こういう事案を聞くと、
女性に暴力を振るうキチガイと呼ばれる男達も、
この世の秩序を保つための
「必要悪」と思ってしまいます。
女性の最大の力は
「優しさ」+「美しさ」=「優美さ」
です。
「太々しいオバサン」という生き物は「女性」でも「女」でもありません。
視野を広げて考えた時に、小池、稲田、高市を決して日本の総理大臣にしてはいけません。
日本に西太后を誕生させてはいけません。
想像しただけで恐怖です。