行ってみたい世界遺産は?

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行ってみたい世界遺産は、とりあえず奈良の法隆寺ですかね。

 

さっさと行けよ!って話ですね。

 

 

さて、シルクロードと言えばシンセサイザーの喜多郎さんですね。

 

こちらは1986年発売の『喜多郎 スーパーベスト』。

 

 

ヨガの行者のような雰囲気の喜多朗さんが

 

当時、冨田勲さん、YMOさんなどと並んで

 

神秘的な音を出すシンセサイザーで奏でる繊細な音楽を聴いて、

 

多くの日本人が4000年の悠久の歴史を持ち

 

神秘のベールに包まれている中国と言う国に幻想と憧れを持っていました。

 

それから約20年後の2002年に発売されていた

 

『喜多朗 永遠の時を』を最近入手しました。

 

 

喜多郎さんは日本を旅立ちシルクロードを通って、エジプトにまで辿り着き

 
音楽も骨太になって、豪奢な煌びやかさを纏ったようです。
 
 
謎を秘めた人類の営みと古代文明を、音にして表現する喜多郎さんもまた「スターチャイルド」なのでしょうね。
 
 
音は波動。音は周波数。
 
良い音で美しい旋律を奏でる音楽を聴いて生きて行きたいものです。
 
 

 

 

 

 

 吉野家は3月13日、牛丼チェーン「吉野家」のブランドアンバサダーに、タレントの木村拓哉さんを起用。木村さんが吉野家の「本物の店舗」に来店するCMには、ファンを中心に「ええっ!嘘やろ!」「マジか!?」「やばいw」と驚きの声が寄せられ、さらに“キムタク効果”で吉野家に来店する利用客まで多数見受けられます。

 

 

 

 

昨日、町中の吉野家にキムタクのポスターが掲げられていたのを見て知りました。

 

10年位前?には中居さんがCMに出ていましたね。

 

たしか、「メシ喰って行こうぜ!」というセリフを言っていたような。

 

吉野家の広報担当者はジャニーズ、とりわけSMAP好きなのかもしれませんね。

 

 

近所の吉野家はカウンター席方式をやめて、

 

2人もしくは4人掛けのテーブルにして、

 

イオンのフードコーのように

 

注文したものが出来上がると取りに行く方式になったのですが、

 

う~ん、店内が狭いのであまり良い感じはしないですね。

 

少し距離が離れていても、従来のカウンター方式のお店に行ったりしています。

 

最近はメニューも増えましたが、王道の牛丼と

 

年に数度の贅沢のうな重が好きです。

 

50代のオジサン達も、吉野家の牛丼食べたらキムタクになれること間違い無しです!

桜の写真見せて!

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乃木坂に咲く、さくらちゃんです。

 

 

 

 

 自治体として「初任給日本一」をアピールする大阪府和泉市が初任給アップを加速させている。令和8年4月からの大卒事務職初任給は月額25万5800円と、前年度から1万300円増加。地域手当を加算すると28万円を超える。昨年4月に行われた採用試験では競争率が50倍に迫る職種があったほか、今月18日に開かれた9年4月採用向けの説明会も約70人が参加するなど盛況だった。

 和泉市では、4年度に従来の年功序列的な人事体制を打破しようと給与体系の見直しに着手。市は外部の有識者で構成する懇話会を立ち上げ、体制の検討を始めた。そこで打ち出された案の一つが初任給の引き上げだった。

(中略)

 ここ数年、少子化に伴う働き手不足などを背景に、新卒の就職活動は学生優位の〝売り手市場〟となっている。市の人事担当者は「優秀な人材の確保はどの自治体も苦心している。内定辞退も考えなければいけない。初任給は市のPRの一つ」とする。ほかにも人事制度を変え、若くても能力と成果があれば役職が上がるように見直し、若手職員の意欲にも応えようとしている。

 

 

 

 

 

「日本人の」「優秀な」「若い」人材を公務員でも企業でも求めています。

 

かつてプロ野球の名将と言われた野村克也さんが

 

「エースと4番はお金を積んで連れてくるしかないんや。」

 

と言っていた通り、

 

優秀な人材を確保しようとしたら、

 

他の職場よりも高い給料を提示するしかないですね。

 

初任給を高くして

 

新卒を中心とした若くて優秀な人材を確保した先に在る懸念としては

 

1,上司のオッサン達が優秀な若者を理解し使いこなすことができるのか?

 

2,「若くても昇進させる」と言うが結局は居酒屋会議の好き嫌い人事になるのでは?

 

3,30~50代になった時にも同業他社と比べて高い給与水準を維持できるのか?

 

と言った所でしょうか?

 

【懸念その1】

IQは30違うと会話が成立し辛くなるといわれますので、

 

求人倍率50倍を突破できる、IQ120の優秀な若手の言う事を、

 

飲み会とゴマ擦りで肩書を付けてもらった田舎の公務員のIQ90のオッサンが

 

理解して、適切に業務に活用できるのか?ちょっと不安ですね。

 

【懸念その2】

公務員や数百人規模のいわゆる村社会職場では

 

結局能力よりも、上司への媚びへつらいをするか否かで

 

肩書が付くか付かないかが決められているのが社会の常なので、

 

これから社会人にって出世を目指す若者は

 

能力よりも飲み会と休日の職場内接待に勤しんだ方が良いでしょう。

 

【懸念その3】

給与の財源となる企業であれば売り上げ、公務員であれば収税が増えない限り

 

職員の給与を増額することはできません。

 

初任給は日本一高くても、

 

50歳になったら日本一低い職場だったとしたならば、

 

今の賢い若者達は、就職して数年間の同年代よりも高い給料を貰い、

 

給料水準が低くなりかけの30代で転職を始めから想定している人もいるでしょう。

 

求人倍率50倍を突破できる優秀な人間ですので

 

30代で社会経験を積んだ事が付加価値となって

 

様々な職場へ易々と転職できることでしょう。

 

また、先輩や上司の中には

 

手取りで初任給よりも安い給料になる人もいるかもしれません。

 

仕事を覚えて中心的な役割を担う世代がやる気を失い、

 

自然発生的な静かなるサボタージュ状態になり

 

職場全体の生産性が下がる事まで想定しているのか否かも気になります。

 

 

 

1,と2,に関わる懸念を払拭できる最も簡単な方法は

 

職場内、少なくとも管理職と一般職の飲み会や

 

個人的なものを含めて飲酒を伴う会食、休日の遊興を禁止することですね。

 

そうすれば勤務時間内の仕事の能力だけで評価せざるを得なくなりますが

 

まぁ、多くのオッサンは「奴隷育成剤」の酒の依存状態に成っていますので

 

到底無理なことでしょう。

 

そもそも、「外部の有識者」とか「コンサルタント」とか、

 

現場の実態を知るはずもない人達に運営の方策を頼っている時点で

 

そこの偉い人達を一斉解雇した方が、よっぽど人件費削減になるのかもしれません。

 

ともあれ、未来有る若者達はこの社会の風潮を上手く利用して

 

自分の人生を豊かで楽しいものにして欲しいと思います。

 

 

 

 

 

(CNN) イラン政府は中東以外の8カ国との間で、中国人民元で取引される石油の安全なホルムズ海峡通過を認めるイランの提案について協議していることが分かった。イランの治安情報筋がCNNに明らかにした。

 

 

 

アヘン戦争でボロボロになった中国社会で思春期を過ごした習近平。

 

彼の政治への情熱は、

 

世界中の有色人種、民族を

 

非人道的な暴力と殺戮で支配して来た白人至上主義による世界支配への

 

復讐心がその根底にあると言う見解が有ります。

 

世界中には英国、米国等の白人国家に蹂躙、支配されて

 

自分達の文化文明を破壊、消滅された国や民族が数多くあり

 

「米国を中心とする白人国家支配からの脱却」を望む

 

BRICSに代表される反米思想を持つ同士国家連合の中心が、

 

習近平率いる中国であり、

 

石油貿易の決済をドルから人民元に移行させる動きは

 

反米国支配の象徴ですね。

 

米国への売国政治家の高市と、中国への売国政治家の岸田、石破と仮定するならば

 

今回のイラン政府による「人民元決済なら石油を売る」と言う提案は

 

岸田、石破が総理大臣だったならば

 

あっさりと受け入れていたかもしれませんね。

 

岸田、石破にしてみれば

 

「戦後80年、GHQ占領から始まり、いまだに米国の支配下に甘んじている日本」

 

を米国支配から脱却し、真の独立国家とするために

 

「中国の大きな力をお借りしたい!」

 

という彼らなりの愛国心が有るとも理解できますが、

 

残念ながら中国の望みは日本国民の為の日本国、日本列島ではなく

 

漢民族による日本列島の乗っ取りのようです。

 

日本国民による日本国の完全自立が出来れば

 

どこかの国に売国政策をする必要は無いのですが、

 

残念ながらCIA工作員の正力松太郎による見事な迄のSSS政策により

 

侍が絶滅させられ、骨抜きになってしまい、

 

偽物のアメリカ人に成りたがっている老若男女が多い日本国民だけでは

 

日本と言う国は成り立たなくなってしまったために、

 

「米国に付くのか、中国に付くのか、どっちが得かよく考えてみよう!」

 

という状況にあるのが、2026年の日本の立場ですね。

 

日本社会の安定した運営の為には欠かせない石油を巡って、

 

米国から購入する、もしくはドル決済に拘るのか?

 

それとも中国人民元での決済を始めて、

 

明日からでも今まで通りの量をイラン等から買うのか?

 

自民党内でも意見が激しく分かれているのかもしれませんね。

 

世界的視野で見た場合も、

 

石油貿易の決済通貨を巡って、第三次世界大戦が勃発しても

 

不思議ではない雰囲気になってきているように思います。

 

値段が高くなったとはいえ、スーパーに売っている美味しい食糧品を

 

今のうちにお腹いっぱい食べておいた方が良いかもしれませんね。