起きていたとしても、そうくるか | ある日突然、不登校になって

ある日突然、不登校になって

中高一貫校に通う娘が、ある日突然学校に行けなくなりました。
中学3年間は楽しく通っていた学校なのに。

しかも成績も悪くなく、成績順で振り分けられたクラスも1番上のクラスになりました。

突然の出来事に、母である私も葛藤してます

~そこからの日々を記録~

今朝の娘

朝10時ごろ起きてきて、朝ごはんを食べました。


支度して塾へ行くのかと思っていたけど

動く気配なし。


そして12時ごろ、用事があり

娘の部屋はいくと

ベッドの中でゴロゴロしてました不安


9時ごろ家出るから

お弁当よろしくと言われて、

お弁当も作っておいたけど、

ベッドにいるってどういうこと?


思わず、要件を伝える前に

何してるの?って言葉が先にでてしまい


娘は『疲れちゃって』って。


いやいや、疲れるようなこと、

何もしてないでしょーが!!


言ったところで喧嘩になるだけなので、

このセリフは飲み込みましたが


起きられないんじゃなく

起きたとしても、動かないんじゃーん



理解できない。

いや、理解しようとしなくて良いんだな、きっと。


理解しようとするから、私が疲れるし

イラッとするんだな。


この話はもうオシマイにしよーっとえー