季節はずれのあなたへ
凹んでいる時。
どこからともなく聴こえてきます。
いつも頑張ってるあなたの声が。
時季的には、ずれている気がするのですが。。。
どこからともなく聴こえてきます。
ほら。
今日もまた。
ホーホー。
ケキョ。ケキョ。
頑張れ。
頑張れ。
心の中であなたへエールを贈ります。
初めて聴こえてきたあのころよりも。
少しずつ少しずつ。
上手になって。
いつの間にかその声が
私に向けて
頑張れ。
頑張れ。
って言ってるようで。。。
今ではすっかり
癒されたり。
励まされたり。
遅いってことはないよ。
誰から何を言われてもいいじゃん。
どう思われててもいいじゃん。
自分のペースで
自分の歩幅で
自分を信じて。
ちょっとずつちょっとずつ
頑張ってみよう。
やってみようよ。
無駄なことなんて何にもないからさ。
~追伸~
前を向いて歩いてみようと思います。
あなたのように。
不恰好でも良いから少しずつ。
これからもずっと見守っていて下さい。
そして
ありがとう。
どこからともなく聴こえてきます。
いつも頑張ってるあなたの声が。
時季的には、ずれている気がするのですが。。。
どこからともなく聴こえてきます。
ほら。
今日もまた。
ホーホー。
ケキョ。ケキョ。
頑張れ。
頑張れ。
心の中であなたへエールを贈ります。
初めて聴こえてきたあのころよりも。
少しずつ少しずつ。
上手になって。
いつの間にかその声が
私に向けて
頑張れ。
頑張れ。
って言ってるようで。。。
今ではすっかり
癒されたり。
励まされたり。
遅いってことはないよ。
誰から何を言われてもいいじゃん。
どう思われててもいいじゃん。
自分のペースで
自分の歩幅で
自分を信じて。
ちょっとずつちょっとずつ
頑張ってみよう。
やってみようよ。
無駄なことなんて何にもないからさ。
~追伸~
前を向いて歩いてみようと思います。
あなたのように。
不恰好でも良いから少しずつ。
これからもずっと見守っていて下さい。
そして
ありがとう。
逃避行
~ のがれること ~
またいつもの癖がでてきた。
今、目指している試験があるにも係わらず。。。
今のままでいいのかと自問自答。
作詞とか曲。。。音楽の世界は?
株とか投資関係は?金持ちになっちゃう?
いやいや他にどんな資格あるんだ?
他にも何かあるはず!!!
検索。検索。本屋。本屋。
それよりなにより。
勉強しなきゃいけない。
絶対合格するんだ。
みんなも頑張ってる。自分だって。
あきらめずにやるだけやるんだ。
わかっているのに。
もう一人の私が、勝手に逃避行を始める。
気がつけば。。。。
ほら今も。
今やってる勉強は、私に合っていないのか。
でもでも。もう試験はそこ。
こうなることを予想して始めたはずなのに。
想像していた以上に逃避行を繰り返している。
やるぞ!の集中力の失速率が高い。
授業の時だけ。やる気倍増!
かもしれない。
と考えるとパニクって、
ただただ。焦るだけ。
かと言って、考えるのをやめると。
逃避行が始まってしまう。
もの凄く、意思の弱さを痛感している今日この頃。
心の奥底(根底)で私は、
無理。だめ。止め。
と決め込んでしまっているようで。
頑張ることがすべてうわの空で
ただの悪足掻きにしかみえなくて。
自分自身が、自分自身を信用してあげないと
だめなことはわかっているのに。
気付けばTVをみていて。
気付けば携帯でネット検索。
眠くなって。おやすみなさい。
そんな日々の繰り返し。
やる気あんのか?
合格するんでしょ?
問いかけても。問いかけても。
すぐまた逃避行。
今まで頑張ってたこと、すべて一瞬にして水の泡。
いろんな人を巻き込んで。
自分一人でやってるわけじゃないことも。
わかっている。
だけど。
逃避行。
どうしたらいいのだろうか?
いっそのこと。
やめようか。
そしていつもの中途半端。
始めは、あんなに意気込んでいたのに。
あんなに頑張っていたのに。
こんな生活いつまで続けるつもりだろうか?
お金だって馬鹿にならない。
時間だって費やした。
無駄な時間と思いたくないし。
後悔だってしたくない。
なのにすぐに逃避行。
意思の弱さに愕然としつつも。
逃避行。
逃げても何も始まらない。
後悔だけが残るだけ。
後悔という名の「チリ」が見えない「ホコリ」が
知らないうちに
積もりに積もって。。。。
最悪だ。
中途半端な自分を打破するために
始めたのに。
ちょっとずつでも。
数時間。数分。
頭を切り替えて。
やるだけやってみよう。
三歩進んで二歩下がる。~ byチーターだ ~
残り少ないけれど。
後悔の量を出来るだけ少なくするためにも。
やめるわけにはいかない!!
またいつもの癖がでてきた。
今、目指している試験があるにも係わらず。。。
今のままでいいのかと自問自答。
作詞とか曲。。。音楽の世界は?
株とか投資関係は?金持ちになっちゃう?
いやいや他にどんな資格あるんだ?
他にも何かあるはず!!!
検索。検索。本屋。本屋。
それよりなにより。
勉強しなきゃいけない。
絶対合格するんだ。
みんなも頑張ってる。自分だって。
あきらめずにやるだけやるんだ。
わかっているのに。
もう一人の私が、勝手に逃避行を始める。
気がつけば。。。。
ほら今も。
今やってる勉強は、私に合っていないのか。
でもでも。もう試験はそこ。
こうなることを予想して始めたはずなのに。
想像していた以上に逃避行を繰り返している。
やるぞ!の集中力の失速率が高い。
授業の時だけ。やる気倍増!
かもしれない。
と考えるとパニクって、
ただただ。焦るだけ。
かと言って、考えるのをやめると。
逃避行が始まってしまう。
もの凄く、意思の弱さを痛感している今日この頃。
心の奥底(根底)で私は、
無理。だめ。止め。
と決め込んでしまっているようで。
頑張ることがすべてうわの空で
ただの悪足掻きにしかみえなくて。
自分自身が、自分自身を信用してあげないと
だめなことはわかっているのに。
気付けばTVをみていて。
気付けば携帯でネット検索。
眠くなって。おやすみなさい。
そんな日々の繰り返し。
やる気あんのか?
合格するんでしょ?
問いかけても。問いかけても。
すぐまた逃避行。
今まで頑張ってたこと、すべて一瞬にして水の泡。
いろんな人を巻き込んで。
自分一人でやってるわけじゃないことも。
わかっている。
だけど。
逃避行。
どうしたらいいのだろうか?
いっそのこと。
やめようか。
そしていつもの中途半端。
始めは、あんなに意気込んでいたのに。
あんなに頑張っていたのに。
こんな生活いつまで続けるつもりだろうか?
お金だって馬鹿にならない。
時間だって費やした。
無駄な時間と思いたくないし。
後悔だってしたくない。
なのにすぐに逃避行。
意思の弱さに愕然としつつも。
逃避行。
逃げても何も始まらない。
後悔だけが残るだけ。
後悔という名の「チリ」が見えない「ホコリ」が
知らないうちに
積もりに積もって。。。。
最悪だ。
中途半端な自分を打破するために
始めたのに。
ちょっとずつでも。
数時間。数分。
頭を切り替えて。
やるだけやってみよう。
三歩進んで二歩下がる。~ byチーターだ ~
残り少ないけれど。
後悔の量を出来るだけ少なくするためにも。
やめるわけにはいかない!!
あなたは覚えてますかvol.8
誰かを好きになる。
学生時代は、なんかいつも気になってました。
ちょっとやさしくされたら。
声をかけてくれたら。
中学でバスケしてた時も
遠征先で。
ちょっと大きな大会で男バスの選手を見かけると。
かっ。かっ。かっこいい~☆
惚れっぽいのかあたし。
でも年々まわりにいなくなりました。
一目ぼれしなくなりました。
そして今では、臆病になりました。
気持ちだけでは、駄目なこと。
思う先になにかがあること。
進んでしまうと
楽しいことも。
悲しいことも。
いっぱい。いっぱい。
そしたら一人が、一人でいることが楽に感じました。
二人が当たり前になると
別れが怖くなります。
会うのが怖くて、でも楽しみで。
長くなると好きなのに、惰性な自分もでてきて。
向こうの気持ちももちろん離れます。
でも二人になると気持ちが好きが爆発します。
また一人になると冷静な自分がお目見え。
私の中にもう一人のあたし。
いや?二人?
本当の自分の気持ちがわからなくなります。
だから好きだけど惰性の中で
このままでいいのかな~と思いつつ。
彼氏がいない世間体も考えつつ。
本当に一人になるのが怖くて。
冷静に話し合ったあの日は、おおいに泣きました。
女は、すぐ泣く。
これでもかっていうぐらい。
一人のあたしは、悲しみます。
一人のあたしは、よかったねと言います。
一人のあたしは、、、、、、冷静にみてます。
あの日、雨も降ってました。
雨があがるように私の涙も落ち着いて。
私の中に残ったのは、冷静な自分。
今までのこと。
これからのこと。
不安や。悲しみや。喜びや。楽しみ。
二人でいたから感じられた。
すべてを流してしまったのかもしれません。
本当に流しきったのかもしれません。
何もかも。
そして
残ったのは、臆病な私。
自分の中で妄想恋愛小説を書き続けること。
学生時代は、なんかいつも気になってました。
ちょっとやさしくされたら。
声をかけてくれたら。
中学でバスケしてた時も
遠征先で。
ちょっと大きな大会で男バスの選手を見かけると。
かっ。かっ。かっこいい~☆
惚れっぽいのかあたし。
でも年々まわりにいなくなりました。
一目ぼれしなくなりました。
そして今では、臆病になりました。
気持ちだけでは、駄目なこと。
思う先になにかがあること。
進んでしまうと
楽しいことも。
悲しいことも。
いっぱい。いっぱい。
そしたら一人が、一人でいることが楽に感じました。
二人が当たり前になると
別れが怖くなります。
会うのが怖くて、でも楽しみで。
長くなると好きなのに、惰性な自分もでてきて。
向こうの気持ちももちろん離れます。
でも二人になると気持ちが好きが爆発します。
また一人になると冷静な自分がお目見え。
私の中にもう一人のあたし。
いや?二人?
本当の自分の気持ちがわからなくなります。
だから好きだけど惰性の中で
このままでいいのかな~と思いつつ。
彼氏がいない世間体も考えつつ。
本当に一人になるのが怖くて。
冷静に話し合ったあの日は、おおいに泣きました。
女は、すぐ泣く。
これでもかっていうぐらい。
一人のあたしは、悲しみます。
一人のあたしは、よかったねと言います。
一人のあたしは、、、、、、冷静にみてます。
あの日、雨も降ってました。
雨があがるように私の涙も落ち着いて。
私の中に残ったのは、冷静な自分。
今までのこと。
これからのこと。
不安や。悲しみや。喜びや。楽しみ。
二人でいたから感じられた。
すべてを流してしまったのかもしれません。
本当に流しきったのかもしれません。
何もかも。
そして
残ったのは、臆病な私。
自分の中で妄想恋愛小説を書き続けること。