あなたは覚えてますかvol.11
6月30日(土)
今日も会えた。
でも。
彼の右斜め後ろ。
からのみ。
つまりは背中だけ。
授業終了後、
自習室を見ると
席が空いていて
ラッキーって思ったら
左斜め前に。
み~つけた。
お互い。
最後まで諦めずに
頑張ろうね。
彼の試験日が先だから。
声をかけたいけど。
落ち着いて頑張れって。
無理・・・。
かな。
言えるタイミングあるかな~。
彼が席を立ったけど
後を追えず。
片付けて帰ろうとしてるのが
わかったけれど。
顔をあげることすら
できず。
背中みて。
終了。
もし誰かが、私の行動を
見ているとするならば。
私が彼を気にしてる
気にかけているのが
ばればれ。なんだろな。
(最後まで諦めないでね))
今日も会えた。
でも。
彼の右斜め後ろ。
からのみ。
つまりは背中だけ。
授業終了後、
自習室を見ると
席が空いていて
ラッキーって思ったら
左斜め前に。
み~つけた。
お互い。
最後まで諦めずに
頑張ろうね。
彼の試験日が先だから。
声をかけたいけど。
落ち着いて頑張れって。
無理・・・。
かな。
言えるタイミングあるかな~。
彼が席を立ったけど
後を追えず。
片付けて帰ろうとしてるのが
わかったけれど。
顔をあげることすら
できず。
背中みて。
終了。
もし誰かが、私の行動を
見ているとするならば。
私が彼を気にしてる
気にかけているのが
ばればれ。なんだろな。
(最後まで諦めないでね))
あなたは覚えてますかvol.10
けんぞう!!
かっこいいぞ。
明日やろうはバカヤロウ。
過去よりも未来。
過去を嘆いたところで
な~んにも変わんない。
たとえ過去にタイムスリップできたとしても。
しょせん。
私は私。
のまんま。
今変わんなきゃ。
いつ変わる?
言って後悔するよりも
言わないで、
ずっ~とひこずってる
方が。
何十倍も後悔する。
そんなの誰だってわかってる。
なのにできない。
けんぞうのかっこよさに。
感動。
そして
勇気。
結果はどうであれ。
想いはただひとつ。
素直になろう。
正直になろう。
自分に自信をもって。
どう転んだって。
大丈夫。
何度もチャレンジ。
怖がんないで。
その扉。
開けてみようよ。
案外簡単かもよ~。
(^-^)v
かっこいいぞ。
明日やろうはバカヤロウ。
過去よりも未来。
過去を嘆いたところで
な~んにも変わんない。
たとえ過去にタイムスリップできたとしても。
しょせん。
私は私。
のまんま。
今変わんなきゃ。
いつ変わる?
言って後悔するよりも
言わないで、
ずっ~とひこずってる
方が。
何十倍も後悔する。
そんなの誰だってわかってる。
なのにできない。
けんぞうのかっこよさに。
感動。
そして
勇気。
結果はどうであれ。
想いはただひとつ。
素直になろう。
正直になろう。
自分に自信をもって。
どう転んだって。
大丈夫。
何度もチャレンジ。
怖がんないで。
その扉。
開けてみようよ。
案外簡単かもよ~。
(^-^)v
あなたは覚えてますかvol.9
こんなこともあるんですね。
久し振りに。
彼に会えた。
お昼休憩中。
いつものように友達と
話をしていたら
前から歩いてきた。
彼は彼で頑張っていたようで。
むろん。
話を交す訳もなく。
なのになぜだか。
口元がゆるみ。
必要以上に笑顔になる。
彼が見てくれてるかも。
などと。考えながら…。
一瞬だけ、
彼の顔を見ることができた。
ほんの少し。
笑顔に見えた。
なんだか。
うれしかった。
そのあと。
すれちがったりもしたけれど。
あいかわらず(^-^ゞ
声をかけることも。
顔をまともに見ることも。
できなかった。
でも。
なんだか嬉しかった(^-^)
こんな小さなウキウキが。
ちょっとずつ。
増えるといいな。
久し振りに。
彼に会えた。
お昼休憩中。
いつものように友達と
話をしていたら
前から歩いてきた。
彼は彼で頑張っていたようで。
むろん。
話を交す訳もなく。
なのになぜだか。
口元がゆるみ。
必要以上に笑顔になる。
彼が見てくれてるかも。
などと。考えながら…。
一瞬だけ、
彼の顔を見ることができた。
ほんの少し。
笑顔に見えた。
なんだか。
うれしかった。
そのあと。
すれちがったりもしたけれど。
あいかわらず(^-^ゞ
声をかけることも。
顔をまともに見ることも。
できなかった。
でも。
なんだか嬉しかった(^-^)
こんな小さなウキウキが。
ちょっとずつ。
増えるといいな。