J.K.ローリング 著 「ハリーポッターと死の秘宝7-II」を読んでみた。

全317ページ 全11-19章。

 

12/13 第17章「銀色の牝鹿」誰かの守護霊をつけると池の中にあの剣があった。ロンは光を辿り、ハリーと再会。共に分霊箱を破壊する。誰の守護霊だったのか?

12/13 第16章「アルバス・ダンブルドアの人生とうそ」ゴシップなダンブルドアの本に、普通の人であるマグルの支配を肯定する過去を紹介。彼を信用出来なくなるハリー。

12/13 第15章「バチルダの秘密」歴史書の作者、バチルダに誘われたが、正体は大蛇だった。捕まる直前で逃げ出せたが杖が折れてしまった。

12/13 第14章「ゴドリックの谷」手がかりを求め両親とダンブルドアの墓を訪ねる。

12/13 第15章「小鬼の復讐」ゴブリンの会話からグリフィンドールの剣が分霊箱を破壊できると分かる。校長室のは偽物。旅のストレスから喧嘩しロンが離脱。

12/12 第14章「盗っ人」魔法省から逃れたが拠点を見られたため戻れずキャンプ開始。ヴォルデモートが杖作りのグレゴロビッチを殺す。探していた物を盗んだのは誰か?

12/12 第13章「マグル生まれ登録委員会」アンブリッジからロケットを取り戻したが、変装がばれた。マグルへの弾圧が始まっていた。

12/12 第12章「魔法は力なり」スネイプが校長になる。3人は魔法省へ潜入完了。ロンの変装した人の奥さんがマグルの罰を受けるために助けに行く。

12/12 第11章「賄賂」ルーピンの助けを断り腰抜け扱いし喧嘩となる。ロケットはマンダンガス・フレッチャーからアンブリッジへ渡った。