J.K.ローリング 著 「ハリーポッターと謎のプリンス6-III」を読んでみた。
全397ページ 全20-30章。
12/9 第33章「白い墓」ダンブルドアの葬儀。学校は閉鎖。分霊箱を探す旅が始まる。
12/9 第32章「不死鳥の嘆き」ロンの兄ビルが狼男の死喰い人に噛まれた。ダンブルドア無きあと、学校は閉鎖するかもしれない。
12/9 第31章「プリンスの逃亡」プリンスの正体はスネイプだった。マルフォイと共に逃亡。ダンブルドアが殺された。分霊箱のロケットは偽物で、R・A・Bなる者に置き換えられていた。
12/9 第30章「稲妻に撃たれた塔」マルフォイの手はずで死喰い人が学校に侵入、スネイプの死の魔法がダンブルドアを直撃。
12/9 第26章「洞窟」洞窟奥にある液体を飲み干し分霊箱を確保。亡者に囲まれながら脱出。液体の呪いでダンブルドアが大ダメージ。
12/9 第25章「盗聴された予見者」かつて予言を盗み聞きしたのはスネイプだった。分霊箱を発見しダンブルドアと二人で向かうハリー。マルフォイの謎の行動調査はロンとハーマイオニーに託した。
12/9 第24章「セクタムセンプラ」プリンスの本に書いてあった呪文をマルフォイに使い大怪我させるハリー、試合に出れないが勝った。ジニーとの恋で兄のロンを怒らせる。
12/8 第23章「ホークラックス」ヴォルデモートは魂を7つに分け分霊箱にしまっている。1つを解除し腕を大きく損傷していたダンブルドア。
12/8 第22 章「埋葬のあと」幸運の薬の効果で、ついにスラグホーンから記憶をもらう。高価なアラゴグの毒、泥酔、上手く引き出した。
12/8 第21章「不可知の部屋」マルフォイが必要の部屋にいるが開けられない。
12/8 第20章「ヴォルデモート卿の頼み」ヴォルデモートは過去に遺産の持ち主を殺していた。ダンブルドアに教師になるように頼んでいた。